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神社で徳を積むのは可能だった⁉️徳が積める祝詞❣️うけひ(誓い)の言葉❣️山王日枝神社版❣️

(最近、豊川稲荷に関する古い良い書籍達を復活させ開運法の書籍を書くと言う夢を持ち始めました❣️毎日、赤坂トライアングルの氷川神社、日枝神社、豊川稲荷にお詣りしながら、修証義、甘露門、大祓詞、観音経全文、日月神示、おみくじで見えない世界の整理整頓に挑戦しながら、私の勝手な独断と偏見の試行錯誤を繰り返し、勝手な自己満足ながら、効果を実感した実践や気付き、グローバルな用語で言うベストプラクティスを生意気ながら、共有させて頂きます。万が一気になれば試したり参考にして頂ければ幸いです。)

神社でも徳が積める祝詞⁉️として、日月神示 に載っている「誓い(うけひ)」の言葉が三種類あると記事に書かせて頂きました。

その中の一つが山王日枝神社で唱えるのに最高なので紹介させて頂きます。

それが、日月神示 第十巻 水の巻の第三帖の三段落目にあるのですが、その部分を以下に引用しています。

『次に「うけひ」の言葉しらすぞ。ご三たいのおほかみさま、ご三たいのおほかみさま、
ひつきのおほかみさま、くにとこたちのおほかみさま、とよくもぬのおほかみさま、つきのおほかみさま、すさなるのおほかみさま、
あめのかみさま、かぜのかみさま、いわのかみさま、あれのかみさま、じしんのかみさま、キのかみさま、かねのかみさま、ひのかみさま、
ひのでのかみさま、りゅうぐうのおとひめさま、やほよろづのいきかみさま、ことにいすずにます、てんしょうこうだいじんぐうさま、とようけのおほかみさまをはじめたてまつり、よのなかのいきかみさま、うぶすなのおほかみさまのおんまへに、ひろきあつきごしゅごのほど、ありがたく、とうとく、おんれいもうしあげます。このたびのいわとひらきには、千万いやさかのおはたらき、ねがひあげます。あめつちのむた、いやさかに、さかへまさしめたまひ、せかいのありとあるしんみん、ひとひもはやく、かいしんいたしまして、おほかみさまのみむねにそひまつり、おほかみさまのみこころのまにまに、かみくに、じょうじゅのため、はたらきますよう、おまもりくださいませ、そのため、このたま、このみは、なにとぞ、いかようにでも、おつかひくださいませ、みむねのまにまに、まことのかみくにのみたみとしてのつとめを、つとめさしていただくよう、むちうち、ごしゅごくださいませ、かむながらたまちはへませ、いやさかましませ。』

どの部分が山王日枝神社に最高かと言うと、
国常立大神様のご神名が登場する事です。

国常立大神様は日本書紀や古事記でも最初に登場する凄い神様で、個人的には大好きな神様なのです❣️

しかし、人気が無い⁉️のです。AIに国常立大神様が筆頭の御祭神の神社は❓と聞くと、四社ぐらいしか出て来ないのです。筆頭で無くても祀っている神社はそんなに多くないのが実情です。

その上、艮の金神とも呼ばれ、鬼門の神として忌み嫌われ、時には、悪神あるいは、節分の鬼とまで言われて恐れられているのが、国常立大神様なのです。

また、国常立大神様関連の「炒り豆に花が咲く」や「ちまき」など語源を調べると、国常立大神様がとんでも無く嫌われている神様だと分かります。

更に、国常立大神様同様、追放されたり、別の世界に閉じ込められ、日月神示では国常立大神様と同列に並べられる、素戔嗚大神様や大国主大神様は、

大変人気があり、出雲大社、氷川神社、八坂神社、八雲神社、熊野神社などなど沢山の神社で祀られているのです😱

その国常立大神様がこの誓いの祝詞にはメインで登場するのですが、山王日枝神社も数少ない国常立大神様を祀る神社なのです。

更に、この誓いの祝詞には、国常立大神様の地球を修理個性した時代の分身や右腕達とも言える、あめのかみさま、かぜのかみさま、いわのかみさま、あれのかみさま、じしんのかみさま、キのかみさま、かねのかみさま、ひのかみさま、ひのでのかみさま、りゅうぐうのおとひめさま、までが登場するのです。国常立大神好きにはたまらない祝詞になっているのです。

中身は、神々の視点で、神様の「いわとびらき」と言う神の仕組みの成就、人類全体の懺悔から、更には、「このたま、このみは、なにとぞ、いかようにでも、おつかひくださいませ」です。

私の場合には、
「うぶすなのおほかみさま」
の後に山王日枝神社の御祭神の御神名を
唱えてから誓いの本文に入っていますが、
何故か⁉️唱え終わるとシャキッとするのです。



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