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【亜紀乃の深層レポート】トランプ大統領の「暴走」と日本の「解散選挙」。すべては『暗号通貨戦争』で繋がっていた!?

【亜紀乃の深層レポート】トランプ大統領の「暴走」と日本の「解散選挙」。すべては『暗号通貨戦争』で繋がっていた!?

皆さん、こんばんは。赤坂亜紀乃です🌸

2026年に入ってから、世界も日本も動きが急すぎて、目が回りそうじゃありませんか? 高市首相が急に「解散総選挙」を言い出したり、トランプ大統領がベネズエラのマドゥロ大統領を逮捕連行したり……。

「みんな、気が狂っちゃったの?」 そう思うのも無理はありません。でも、これら全ての出来事には、たった一つの「裏の理由」があるんです。

それは――『次世代の通貨覇権(暗号通貨)』を誰が握るか、という戦争です。

今日は、ニュースでは絶対に教えてくれない、この「お金の戦争」のシナリオを分かりやすく紐解いていきますね。


1. トランプ大統領が「海賊」になった理由

まず、最近のトランプ大統領の動きを見てください。

  • ベネズエラの大統領を無理やり逮捕(国際法無視!)

  • 「グリーンランドを売れ」と迫る

  • 「イランの暴動を助けてやる」と介入

まるでジャイアンか海賊ですよね💦 でも、彼がここまでなりふり構わず「資源(石油や土地)」を欲しがるのには、切実な理由があるんです。

それは、**「アメリカには借金しかないから」**です。

今、世界では「ブリックス(BRICS)」という中国やロシアを中心としたグループが、**「資源(金や石油)に裏付けられたデジタル通貨(CBDC)」を作ろうとしています。 これに対抗して、トランプ大統領も「ドルに代わる新しいデジタル通貨(ステーブルコイン)」**を作ろうとしています。

でも、ここで大問題が発生します。

  • ブリックス通貨: 金や石油などの「実物資産」がいっぱいあるから信用できる✨

  • トランプ通貨: アメリカは借金まみれで、裏付けになる資産がない……😱

だからトランプ大統領は、**「手っ取り早く他国(ベネズエラやグリーンランド)から資源を奪って、それを自分のコインの裏付けにしよう!」**としているわけです。 あの強引な逮捕劇の裏には、ドルの信用を守るための必死な計算があったんですね。

2. 通貨発行権という「聖域」への挑戦

そもそも、なんでわざわざデジタル通貨なんて作るの? と思いませんか。 ここに、この話の「一番深い闇」があります。

今まで、ドルを発行していたのはFRB(連邦準備制度)という中央銀行でした。 でも、この中央銀行の株主は、皆さんご存知の「某R家」などの国際金融資本(グローバリスト)です。 国が借金をするたびに、彼らに利子を払い、支配される仕組み……。

トランプ大統領は、この**「中央銀行による支配」をぶっ壊したい**んです。 だから、彼らの管理下にあるドルではなく、自分たちがコントロールできる「暗号通貨」で覇権を握り、借金地獄から抜け出そうとしているのです。

つまりこれは、「トランプ vs ロスチャイルド(中央銀行)」の最終戦争でもあるんです。

3. 日本の「解散選挙」の本当の恐ろしさ

さて、ここからが私たちにとって一番怖い話です。 なぜ、高市首相はこのタイミングで急に解散総選挙を打ったのでしょうか?

「アメリカからの圧力があった」 深田さんの分析では、そう指摘されています。

アメリカ(トランプ側)は、自分のコインを強くするために、もっともっと資源が欲しい。 そこで目をつけたのが、日本の近くにある**「東シナ海の石油」**です。

シナリオはこうです。

  1. 日本に選挙をさせて、憲法改正ができる体制を作る。

  2. 日本を中国と戦わせる(日中戦争)。

  3. どさくさに紛れて、東シナ海の石油採掘権をアメリカが手に入れる。

  4. その石油を、トランプコインの裏付けにする。

……背筋が凍りませんか? 私たちの選挙や憲法改正論議が、実は**「アメリカの仮想通貨の担保を作るため」**に仕組まれているかもしれないなんて。

4. 亜紀乃の結論:狙いは「資源」だけじゃない。「借金帳消し」のための破壊

でも、ここで一つ冷静になって考えてみてください。 「資源が欲しいなら、日本政府に命令すればいいだけじゃない?」

そうです。悲しいけれど、日本はアメリカの言うことなら何でも聞く「属国(奴隷国)」状態です。 石油が欲しいと言われれば、戦争なんてしなくても、日本政府は喜んで差し出すでしょう。

では、なぜわざわざ**「日中戦争」をさせようとするのか? 資源確保だけでは説明がつかない、もっと恐ろしい「真の目的」**があるはずです。

それは、**「アメリカの借金をチャラにするための『焦土作戦』」**です。

アメリカにお金を貸している(米国債を持っている)最大の国はどこでしょう? 日本と中国です。 この二国が存在する限り、アメリカは天文学的な借金を返さなければなりません。

じゃあ、もし日本と中国が戦争をして、お互いの国土をボロボロに破壊し合い、政府機能が消滅するくらい壊滅したらどうなるでしょうか? ……そう、「債権者」がいなくなるんです。

  • 日本も中国も、債権を主張できる状態ではなくなる。

  • 金融システムごと吹き飛べば、アメリカの借金は事実上の「踏み倒し」ができる。

トランプ大統領が描く「アメリカ・ファースト」の最終仕上げ。 それは、自分たちの借金を消すために、最大の貸し手である私たちを**「物理的に焼却処分」**することなのかもしれません。

「売国」なんて生易しい言葉では片付けられません。 私たちは今、国の存亡どころか、**「アメリカのバランスシートを綺麗にするための燃料」**にされようとしているのです。

この冷酷なシナリオに気づかないまま、選挙や改憲の熱狂に巻き込まれることほど、危険なことはありません。 どうか皆さん、目を覚ましてください🌸

今夜は最悪のシナリオを想定してみました。最後までお付き合いくださりありがとうございました♡♫ 

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