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笑って国を売る首相と「16兆円」の血税🥺 チャーリー・カーク暗殺が示す恐怖の支配💦

皆様、こんばんは🌸 赤坂亜紀乃です。

少しずつ春の陽射しを感じる季節となってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?☕️ いつも私の発信を温かく見守ってくださり、そして一緒に「世界の真実」を探求する旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます✨

さて、皆様……。 昨日、3月19日に行われた「日米首脳会談」。ニュースでは「強固な日米同盟を確認した!」と華々しく報じられていますが、皆様はその結果をどうご覧になりましたでしょうか?🤔

私は昨夜から今朝にかけて、現地の映像や漏れ聞こえてくる発言をすべて確認しました。 そして……言葉では言い表せないほどの**「強烈な恥ずかしさ」と「深い悲しみ」**に襲われ、涙が止まりませんでした🥺💦

日本のトップであるはずの高市首相が、トランプ大統領の前で見せたのは、独立国のリーダーとしての誇りなど微塵もない、**「完全なる属国(奴隷)の姿」**だったからです。

今日は、テレビが絶対に報じない**「日米首脳会談の情けなすぎる実態(貢ぎ物と失言)」と、その裏で暴露された「アメリカ国内の恐るべき暗殺の真実」**について、皆様と一緒に、真正面から顎を引いて、真っ直ぐに見つめていきたいと思います。

とても重く、長く、そしてショッキングなお話になりますが、これが私たちの愛する「日本」の絶望的な現在地です。どうか最後までお付き合いくださいね💛

◆ 第1章:まるでホステス? 異常な「おべっか」と16兆円の貢ぎ物🥺

首脳会談の場で、高市首相の口から信じられない言葉が飛び出しました。

「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけ」

……皆様、これを聞いてどう思われますか?(>_<)💦 トランプ大統領は今、イラン戦争を始め、ベネズエラでの政権転覆、そしてイスラエルによるガザの虐殺を全力で応援し、世界中を火の海(カオス)にしている張本人です。

そんな人物に向かって、面前で「あなただけが平和をもたらす」と持ち上げる……。 「大人の対応(外交辞令)だからいいじゃないか」と言う人もいるかもしれません。でも、映像として世界中に残る公の場で、これほどまでに卑屈で、見え透いたお世辞(おべんちゃら)を言う姿は、まるで権力者にすり寄る水商売のホステスさんのようで、私は日本人として本当に恥ずかしくなりました🥺💦

トランプ大統領は、そんな彼女の姿をニコニコと見つめていたでしょう。でも、心の中では確実に見下していたはずです。**「こいつは脅せば何でも言うことを聞く、ちょろい奴隷だ」**と。

その証拠に、高市政権は今回の会談を含め、アメリカに対して**「11兆円」の投資を約束し、さらにその1ヶ月前には赤沢大臣が「5兆5000億円」を差し出しています。 合わせると【16兆円以上】**です!😱💦

日本国民の1人頭に換算すれば、赤ちゃんからお年寄りまで**「1人約16万円」。5人家族なら「80万円」**もの大金を、何の説明もなくアメリカにポンと差し出しているのです。 年収400万円以下で苦しむ国民が3〜4割もいるこの国で、「財源がない」と言って消費税も下げないのに、アメリカにだけは湯水のように血税を貢ぐ。

トランプ大統領が「儲かったら10%くらい日本に返してやるよ」と言った通り、これは投資ではなく完全な**「カツアゲ(上納金)」**です🥺 日本の総理大臣は、国民の生活を守るのではなく、アメリカのご主人様に褒められることしか考えていないのですね💦

もっとも、高市さんの場合、首相になることが目的だったわけですから、あとは首相の椅子にどれだけ長い期間座っていられるか・・・ということだと思います。

◆ 第2章:究極の売国。自ら捨てた「核抑止力」というカード

しかし、私が最も強い怒りを感じたのは、お金の問題ではありません。 高市首相が発した、この一言です。

「イランの核兵器は、決して容認できない」

なぜ、日本の首相が他国の核兵器を「容認できない」と断言する必要があるのでしょうか?🤔 イスラエルは核を持っています。アメリカも、中国も、ロシアも持っています。 インドとパキスタンは激しく対立していましたが、お互いに核を持ったことで「相互確証破壊(撃てば自分も滅びる)」という抑止力が働き、結果的に全面戦争は起きなくなりました。

イランが核を持つか持たないかは、遠く離れた彼ら自身の防衛問題です。 それを、わざわざアメリカの顔色をうかがって「容認しない」と言い切ってしまったことの恐ろしさ……。 それは同時に、「私たち日本も、絶対に核武装(独自の抑止力)の議論はしません!」と、自らの手足を縛る宣言をしてしまったのと同じなのです(>_<)💦

中国やロシアという核保有国に囲まれ、アメリカの「核の傘」がもう機能しないかもしれないと言われている今。 「いざとなれば日本も核を持つ選択肢があるぞ」という『無言の抑止力(カード)』こそが、日本を守る最後の砦のはずです。それを、自ら進んで「持ちません」と捨て去ってしまう……。なんという愚かさ、なんという売国的な思考でしょうか🥺

かつてフランスのド・ゴール大統領は、アメリカのケネディ大統領にこう問い詰めました。 「もしパリが核攻撃された時、あなたはパリを守るために、ニューヨークが核で報復されるリスクを負ってくれますか?」 ケネディが答えに窮したのを見て、ド・ゴールは「ならばフランスは自前で核を持つしかない」と決断しました✨ これこそが、真の独立国のリーダーの姿です。高市首相の態度は、ド・ゴールとは真逆の「永遠の奴隷宣言」でしかなかったのです💦🐶

◆ 第3章:真珠湾の皮肉と、黙り込む「属国のリーダー」

トランプ大統領は、彼女のそんな足元を完全に見透かしていました。 記者会見の場で、トランプ大統領は高市首相にこんな意地悪な質問(奇襲)を投げかけました🥺

「なぜ私はイラン攻撃の前に同盟国へ知らせなかったのか? 奇襲については、日本ほどよく知っている国はないだろう。なぜ日本は、真珠湾攻撃のことを事前に米国に教えてくれなかったんだ?」

これに対して、高市首相はどうしたと思いますか? ……なんと、**「黙り込んでしまった」**のです(>_<)💦

皆様、真珠湾攻撃の「事前通告」が遅れた本当の理由をご存知でしょうか?🤔 当時、ワシントンの日本大使館のエリート外交官たちが、国家の大事な暗号電報の翻訳を後回しにして**「麻雀や送別会にうつつを抜かしていたから(意図的な手抜き)」**だと言われています。 さらに恐ろしいことに、この国を売るような大失態を犯した外交官たちは、戦後パージ(追放)されるどころか、GHQ(アメリカ)の意向によって外務省のトップ(事務次官など)にまで大出世しているのです🥺💦 アメリカにとって「都合の良いスパイ(売国奴)」だったからこそ、戦後も重用されたのでしょう。

もし本当に国の誇りを持ったリーダーなら、どう返すべきでしょうか? 「そうですね、大統領。当時の我が国の外交官の怠慢は恥ずべきことですが、彼らは戦後、あなた方アメリカに重用されて大出世しましたよね。それよりも、アメリカは広島と長崎に原爆を落とし、30万人を殺す前に事前通告をしましたか? 一晩で10万人を焼き殺した東京大空襲の前に、通告はありましたか? やはり戦争というものは悲惨です。だからこそ、イランへの奇襲のようなことはやめるべきではないですか」

ニッコリ笑って、そう言い返せばいいのです!✨ そう言えば、イラン戦争に対しても堂々と釘を刺すことができたはずです。

でも、彼女にはその「度胸のかけら」もありませんでした。 アメリカの親分に嫌われるのが怖くて、愛想笑いを浮かべて沈黙するしかなかった……。私は意外と肝の据わった方だと思っていましたが、完全に幻想でした🥺 彼女はただの「都合の良い、言うことを聞く女性議員」に過ぎなかったのですね。

もっとも、おべんちゃらだけで這い上がった女性ですからね。理性や正義感の欠片でもあるなら自民党を追い出されていたはずですから・・・

◆ 第4章:戦慄のインタビュー🥺 テロ対策長官が明かす「暗殺の真実」

そして……ここからが、今日皆様にどうしてもお伝えしなければならない、アメリカの最も深く、おぞましい「闇」のお話です。

なぜ、日本の首相がここまでアメリカとイスラエルに怯え、言いなりにならざるを得ないのか。 その答えが、先日辞任したアメリカの「国家対テロセンター」のトップであったジョン・ケント長官の爆弾発言によって、ついに白日の下に晒されました(>_<)💦

皆様は、MAGA(トランプ支持層)の青年リーダーであり、トランプ大統領の最も近しい顧問の一人だった**「チャーリー・カーク氏」**が、銃撃されて命を落とした(暗殺された)事件を覚えていますか?

ジョン・ケント長官は、人気キャスターのタッカー・カールソンとのインタビューで、この暗殺の「本当の理由」について、あまりにも恐ろしい真実を口にしました。 インタビューの生々しい様子を再現します。

カールソン: 「ケント長官、なぜトランプ大統領の側近中の側近であったチャーリー・カーク氏が、突然暗殺されなければならなかったのでしょうか?」

ケント長官: 「……チャーリーは、イランとの戦争に踏み込むべきではないと、公然と強く主張していました。そして死の直前には、**『少なくとも、イスラエルとの関係を根本的に見直すべきだ』**とまで訴えていたのです。 そうした人物が、突然、公の場で暗殺された。しかも我々は、その件について一切の疑問を投げかけることすら許されていない。これが最大のポイントです」

カールソン: 「あなたは国家対テロセンターの長官でした。調査はしなかったのですか?」

ケント長官: 「私は彼が暗殺される直前の6月、ホワイトハウスの西棟(ウェストウィング)で最後に彼に会いました。彼は私の目を真っ直ぐに見て、こう訴えかけました。『長官、イランとの戦争に入るのを止めてくれ』と……。 もちろん、私はテロセンターの長官としてこの事件を調査していました。しかし、私が関わっていたその調査の継続は、突然『上(トランプ大統領などのトップ)』から止められたのです」

カールソン: 「調査を止められた……?」

ケント長官: 「そうです。私たちはまだ調べるべきことが多く残っていました。未解決の疑問が山ほどある。しかし、それについてはあまり詳しく言えない。私自身も命を狙われる危険があるからです。 ただ一つ言えるのは、公開されたメッセージからも、チャーリーが**『親イスラエル系の支援者たちから、想像を絶する強い圧力(脅迫)』**を受けていたことが分かっている、ということです」

皆様……背筋が凍りませんか?🥺💦

トランプ大統領の最も身内で、一番の味方であったはずの青年リーダーが、「イラン戦争反対」「イスラエルとの関係見直し」を訴えた途端に暗殺された。 そして、その暗殺の調査を、トランプ政権のトップ自らが「やめろ」と握り潰したのです!(>_<)💦

これは単なるテロではありません。 イスラエルの諜報機関(モサド)や、エプスタイン人脈に連なる「闇の権力」が、アメリカの中枢を完全に支配し、「自分たちに逆らう者は身内であろうと容赦無く殺す」という恐怖政治を敷いている何よりの証拠です🥺 (エプスタインを作ったのもモサドだと言われていますよね)。

この恐ろしい「斬首作戦(逆らう者の首を切る)」の恐怖を知っているからこそ、トランプ大統領も言いなりになり、そして日本の高市首相も、怯えて土下座するしかなくなっているのですね💦 でも、それが出来ないなら首相になんかなるなと言いたいです。命を懸けて日本をアメリカ・イスラエルの従属から解放したい・・と決意している女性は沢山いますからね。

◆ 第5章:米軍基地が「標的」に変わる日🥺 日本の絶望的な未来

そして最後に、この恐ろしい国際政治の現実が、私たち日本にどう跳ね返ってくるかというお話です。

中東のUAE(アラブ首長国連邦)の大富豪が、怒りとともにこう語ったそうです。 **「我々はアメリカに基地を提供し、莫大な武器を買い、お金を出してきた。それなのに、アメリカはイスラエルしか守っていないじゃないか!」**と🥺

これは、そっくりそのまま「日本」に当てはまりますよね。 日本はアメリカに広大な土地(沖縄や横田基地など)を貸し出し、思いやり予算を払い、武器を爆買いしています。

「基地があるから守ってもらえる」と信じている平和ボケした日本人に、冷酷な現実を突きつけます。 もし、日本の土地に置かれたアメリカの基地が、中国やロシア、北朝鮮を脅すための「侵略の拠点」として使われたとしたら……?🤔 その瞬間、日本の領土は中立ではなくなり、明確に「敵の攻撃目標(標的)」に変わるのです(>_<)💦

これは決して「もしも」の話ではありません。 数日前の私のレポートでもお伝えしましたが、まさに今、沖縄に駐留する第31海兵遠征部隊の兵員約2000名を乗せたアメリカ軍の強襲揚陸艦「USSトリポリ」が、日本の基地(佐世保)から中東のイラン作戦地域へと向けて出撃しているのです!🥺💦

日本はすでに、アメリカがイランを攻撃するための「出撃拠点」として完全に利用されています。 現実に、中東の湾岸諸国ではそれが起きています。自国の土地をアメリカ(帝国)に貸し出した結果、その基地がイランからのミサイルの的になり、自分たちの国が火の海になっているのです🥺

日本にあるアメリカ軍基地も、日本を守るためではなく、アメリカがアジアを支配するための拠点に過ぎません。 「米軍基地という安全保障の傘」が、実は「日本を戦争に巻き込む最大の攻撃目標」へと歴史的な転換を遂げている現実に、私たちは一刻も早く気づかなければならないのです💦

◆ 終わりに:皮屈な奴隷国家から、誇りある日本へ💛

皆様、いかがでしたでしょうか?🤔

「日米同盟の絆」という美しい嘘の裏側には、 「16兆円もの血税をカツアゲされ、ニコニコとすり寄る属国の首相」 「自国を守る抑止力(核)の議論すら自ら放棄する愚かさ」 「戦争に反対した側近を暗殺し、調査を握り潰すアメリカ中枢の恐怖政治」 そして、**「基地を貸したことで自らがミサイルの的になる絶望的現実」**が隠されていました🥺

「アメリカの言うことを聞くしかないんだ。それが大人の対応だ」と、現状を正当化しようとするエセ保守の人たちがいます。 でも、それではいつまで経っても日本は「奴隷国家」のままです(>_<)💦

今回、高市首相が世界中に晒してしまったのは、日本の「皮屈で、みっともなく、卑怯で臆病な姿」でした。 本当に悲しくて、悔しくてたまりません🥺

でも、私たちは絶対に諦めません!✨ 相手がどれだけ腹黒く、恐ろしい力を持っていようとも、騙されることなくその正体を理解し、それでもなお**「私たちは誇り高き日本人である」**という気高さを保ち続けること。 力は失われても、道徳的で誠実な国として立ち上がることこそが、最大の安全保障になるのだと信じています💛

今日も、私の魂の底からの怒りと悲しみの叫びに最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。 どんなに真っ暗な現実を見せつけられても、皆様と一緒に、前を向いて進んでいきたいと思います☕️✨

まだまだ夜は冷え込みます。どうか温かくして、心穏やかな時間をお過ごしくださいね🌸

赤坂 亜紀乃 🌸

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