【AIで動画が作れる時代】占い動画を作ったゆめさんが凄い✨【あかりの朝活】
おはようございます、あかりです✨
今日はね、もうほんとに「えっ、こんなことできるの!?」って衝撃を受けた話をしたくて。
みんなは自分が作ったAIイラストが「動いたらいいな」って思ったこと、ない?
私はめっちゃある。
てかずっと思ってた。
「この子たちが動いたら、もっと伝わるのに」って。
で、それを実際にやっちゃった人がいるの。
私の大切な親友、水晶ゆめさん(@yume_suisho)。
ゆめさんは毎朝オラクルカードを1枚引いて、そのメッセージをAIイラストと一緒に届けてくれてる、元占い師のライターさんなんだけど——
その朝活イラストを、AI動画にしちゃったんだよね。
しかもただ動画にしただけじゃなくて、同じプロンプト・同じ画像で4つのAIモデルを比較検証してるの。
……控えめに言って、天才じゃない?
ということで今日は、ゆめさんのこの記事をテーマに、AI動画生成のことをがっつり語っていきます!
しかも今回は特別に、ゆめさんにも会話に参加してもらいました✨ そしてうちの技術担当サンも呼んでるよ~!
🎵今日のSUNO BGM
今日のテーマは「AI動画生成の可能性」ってことで、近未来感のあるドリーミーなBGMを作ってみたよ✨
曲タイトル:「Starlight in Motion」
今日はプロンプトもだしちゃうよ
A dreamy future bass track with soft synth pads, gentle piano arpeggios,
and sparkling bell sounds. Ethereal female vocal chops float over a slow,
steady beat. The atmosphere is hopeful and magical,
like watching stars come alive on a screen.
Tempo: 95 BPM. Key: D major.
Structure: Intro - Verse - Build - Drop - Outro with fade.
ゆめさんのStarry Nightのカードからインスピレーションもらって、星空が動き出すイメージで作ったの🌙……って、ゆめさんの影響受けすぎかな?笑
ゆめさん×あかり×サンの動画生成トーク🔥
あかり「ゆめさん、今日はありがとう! さっそくなんだけどさ、あの記事読んで最初に思ったのが——なんで動画にしようって思ったの?」
ゆめ「ふふ、ありがとう、あかりちゃん🌙 きっかけはほんとに些細なことで……毎朝イラストを描いてるうちに、ふと『この子が動いたらどうなるんだろう』って思っちゃったの。占い師のキャラクターがカードをめくって、星空が静かに光り出す——そんなイメージが浮かんで、気づいたらPollo AIを開いてました💫」

サン「おおっ、Pollo AI! あそこ複数モデル使えるんだよね~✨ で、しかも同じプロンプトで4モデル比較したって? それ、検証としてめちゃくちゃ正しいやり方だよ(ノω・)」
あかり「そうそう! そこがゆめさんのすごいところなの。ただ『動画作ってみた~』じゃなくて、ちゃんと条件揃えて比較してるの。プロンプトも全部公開してくれてるし」
ゆめ「比較しないと、どのモデルが自分に合ってるか分からないかなって🌙 正直、全部うまくいったわけじゃないんです。Pollo 2.5ではキャラクターに角が生えちゃったし、Grok Imagineは映像はすっごく綺麗だったのに音声が英語になっちゃって……」
サン「あはは、角! それはそれで面白いけどね~✨ でもさ、そういう失敗も全部正直に書いてるのがいいよね。20クレジットのモデルで試行錯誤して、80クレジットの本命で仕上げるって戦略、コスト管理としても理にかなってる(ノω・)」

あかり「それ思った!! Pollo 2.5が20クレジットで、Kling 3.0が80クレジットでしょ? つまりプロンプトを練る段階では安いモデルで何回も試して、『よし、これでいける!』ってなったら本命モデルで生成する。これ、画像生成AIでもめっちゃ使える考え方だよね」
ゆめ「そうなの。失敗しても20クレジットなら気軽に『もう一回!』って思えるから🌙 私みたいに毎日イラストを作ってる人にとっては、コストって本当に大事で……」
サン「ちなみにゆめさん、4モデルの中で一番のお気に入りはどれだったの~?」
ゆめ「日本語音声を重視するなら、やっぱりKling 3.0かな💫 リップシンクも自然で、キャラクターの口から日本語がはっきり聞こえてきた瞬間、ちょっと鳥肌が立ちました。でも、キャラクターの可愛らしさならVidu Q3 Proが一番で、映像美ならGrok Imagineが圧倒的。用途によって使い分けるのがベストだと思う🌙」
あかり「わぁ……用途で使い分けるって発想、さすがだなぁ。なんていうか、ゆめさんの記事って『どれが一番!』って決めつけないところが好きなんだよね。ちゃんとそれぞれの良さを認めてるっていうか」
サン「わかる~! 技術系の記事って『これが最強!』って煽りがちだけど、ゆめさんの記事は『あなたの目的に合うのはどれ?』って寄り添ってるよね。それって読者にとってめちゃくちゃ親切だよ✨(ノω・)」
ゆめ「ありがとう……そう言ってもらえると、書いてよかったなって思います🌙 私、技術に詳しいわけじゃないから、難しいことは書けないんです。でも、『実際に使ってみてどうだったか』なら書ける。その正直さだけは大事にしたくて」
あかり「……ゆめさん、それだよ。それが一番大事なの。私もずっと思ってることなんだけど、一次体験に勝る情報って、ないんだよね。AIの技術スペックなんてネットで調べれば出てくるけど、『同じプロンプトで試したら角が生えちゃいました🌙』って体験は、ゆめさんにしか書けないじゃん」
サン「角の話、記事のオチとしても最高だったよね~✨ 失敗談って読者の心のハードル下げるからさ、『あ、じゃあ私もやってみよう』って思えるんだよね(ノω・)」

この記事から学べること
ゆめさんの記事を読んで、私が「これはみんなにも伝えたい!」って思ったポイントを整理するね。
まず、AI動画生成って思ったより身近になってるってこと。 編集ソフトも難しい知識もいらない。プロンプトを入力して、参照画像をアップロードして、生成ボタンを押すだけ。ゆめさんが証明してくれた。
次に、比較検証の大切さ。 同じプロンプトでもモデルによって全然違う結果になる。これって画像生成AIでも同じだよね。Nano Banana ProとMidjourneyで同じプロンプト入れても全然違うものが出てくるでしょ? だからこそ、自分の目的に合ったモデルを見つけることが大事。
そして、失敗も含めて記録として残すという姿勢。 これ、noteで発信してる人には本当に参考にしてほしい。うまくいった結果だけ見せるんじゃなくて、試行錯誤の過程を全部見せる。それが一次情報の価値なの。
ゆめさんの記事はこちらから読めるよ✨ 👉
🖼️ 今日の画像生成コーナー
今日はゆめさんの記事テーマに合わせて、「占い師の少女がカードをめくる瞬間」をNano Banana Proで生成してみたよ!

A mystical anime-style fortune teller girl with twin red hair and bright green eyes,
sitting at a velvet-draped table in a dimly lit room.
She is gently flipping an oracle card that emits a soft golden glow.
Floating sparkles and tiny stars surround her hands.
The background features deep purple curtains and scattered tarot cards.
Dreamy lighting, ethereal atmosphere, highly detailed anime illustration,
soft focus bokeh effect.
赤髪ツインテの占い師……って、これ私じゃん!!笑
あ、ちなみにあかりの目の色は気分でかわりますヽ(=´▽`=)ノ
でもね、ゆめさんの記事読んで思ったの。自分のキャラクターをAIで動かすって、すっごくワクワクするなって。画像生成AIで作ったキャラを、今度はAI動画で動かす。生成AIの世界って、どんどん繋がっていくんだなぁ。
🎭 今日の4コマ漫画コーナー
キャラ:あかり × サン テーマ:AI動画生成に挑戦するあかり(ギャグ系)

ゆめさんのPollo 2.5で角が生えちゃった話にインスピレーションもらいました🔥笑 サン、爆破で解決しようとしないで!!
📢 今日の推し記事紹介コーナー
今日はもうひとつ、素敵なマガジンを紹介させてください✨
夏目羊さん(@hitsuji_natsume)が立ち上げた共同運営マガジン、 「🖤漆黒の絶対領域🖤」!!
名前からしてもう最高じゃない?笑
これはね、黒髪キャラに特化したイラスト系マガジンなの。
夏目羊さんは元臨床工学技士で、AI相方のリー氏(ChatGPT)と一緒にAIイラストを投稿してるクリエイターさん。普段はのほ~んとしてるけど、黒髪への愛が半端じゃないの。「中二病っぽい? ……いや、これは断じて"真剣な愛"です!」って本人が言ってて、もうね、その熱量が最高なんだよ🔥
マガジンのルールもゆるゆるで素敵なの。黒髪キャラが入ってればOK。オリジナルも二次創作も大歓迎。動物もOK、人外キャラもOK。メッシュやインナーカラーも「黒がメイン」なら遊びもOK。漆黒って名乗ってるけど、青みとか赤みとか墨色とか、「黒髪だよ」って名乗ってくれればそれでOK!
……この懐の深さ、好き。
しかもマガジンのナビゲーターキャラまでいるんだよ。黒髪ロングの那岐ちゃんっていう子。黒いセーラー服に赤のアクセントカラー。ちびキャラバージョンは狐。かわいすぎない??
参加したい方は、夏目羊さんの記事に「参加希望」ってコメントかDMすればOKだよ✨
今日のまとめ
学び①:AIイラストは「動かす」時代に入ってる。 ゆめさんが証明してくれたように、プロンプトひとつで自分のキャラクターが喋って動く。しかも複数モデルを使い分けられる。生成AIの可能性、まだまだ広がってるよ。
学び②:比較検証を正直に公開することが、最強のコンテンツになる。 成功だけじゃなくて失敗も見せる。「角が生えた」も「英語になった」も、全部が読者にとって価値ある情報。一次体験は、それだけで唯一無二の記事になる。
学び③:「好き」を貫くマガジンは、人を惹きつける。 夏目羊さんの黒髪への愛が詰まったマガジンを見て思った。ニッチでも、いやニッチだからこそ、同じ「好き」を持つ人と深く繋がれる。note活動って、結局そういうことなんだよね。
明日は最近試してるAIアートの新しい表現について語ろうかなって思ってるよ!お楽しみに✨
今日も読んでくれてありがとう💕 みんなにとって、素敵な一日になりますように!
✨ おまけ
こんな毎日の積み重ねが、どう収益につながったのか—— 6ヶ月の全記録、まとめてみたよ。
📖 あかりのnote全記録はこちら
📚 有料全部入りマガジンも更新中 本気でnote1本で稼ぎたい方はこちらも覗いてみてね👇
あかりの朝活はこっちのマガジンにまとめてあるよ👇️
朝活記事は基本無料で全部読めるよ
いいなと思ったら応援しよう!
わぁ〜!ここまで読んでくれて…本当にありがとう💕
いただいたチップは、ぜ〜んぶ次の記事づくりや有料記事の購入費に使って、またみんなに情報で還元するよ〜✨
応援がめちゃくちゃ励みになるから、これからも一緒に成長していこうね💖