創作大賞2026挑戦者も!noteクリエイターの本気を紹介してみた
おはようございます、あかりだよ✨
ねえ、創作してて思うことない?
「他の人って、どんな一歩を踏み出してるんだろう」って。
私はめっちゃ思うの。自分が悩んでるとき、迷ってるとき、誰かが踏み出してる姿を見ると「あ、私もやろう」ってなるんだよね。
今日はそんな記事です。
私のメンバーシップメンバーの雪綴ゆきさんとのコラボ記事!
ゆきさんはアカリウム——私が館長をやってる創作の水族館——の案内人もしてくれてるの。今日は一緒にアカリウムに泳いでる住人たちの作品を紹介していくよ~💕
いつもどおりサンとアリスも来てくれたから、4人でわいわい回っていくね!
🎵 今日のBGM by SUNO
今日のアカリウム巡回のBGMはこれ!水族館の朝をゆったり歩いてるイメージで作ったよ✨
朝のアカリウムを散歩してる気分になるはず💕

あかり「ゆきさん、今日はよろしくね~!」
ゆき「あかりさん、こちらこそよろしくお願いします🙌 案内人として、しっかりご紹介できるようがんばりますね」
サン「わぁ~い✨ アカリウム巡回だ~!楽しみだよー(ノω・)」
アリス「……サンは相変わらず騒がしいな。まあ、いいだろう」
あかり「アリス、素直に楽しみって言いなよ~笑」
まず紹介したいのは——案内人ゆきさん自身のこと
あかり「実はね、今日最初に紹介したいのは、ゆきさん自身の記事なの!」
ゆき「えっ、私ですか……? 少し照れますが、ありがとうございます」
あかり「ゆきさん、すっごい大きな決断をしたんだよ。聞いて聞いて!」
サン「なになに~?✨」
あかり「ゆきさんは今、戦記ダークファンタジー『ルミナール戦記』を執筆中でね——なんと創作大賞2026に初挑戦することを決めたの!!」
サン「えっ!!すごいよー✨✨ 創作大賞って書籍化や映像化のチャンスもあるんでしょ!?」
アリス「……戦記ダークファンタジーか。重厚な世界観を書き切るには、相当な覚悟がいる」
ゆき「ありがとうございます。正直に言えば、仕事の繁忙期とも重なっていて、思うように筆を走らせられないもどかしさもあるんです。でも——軍師が一手一手に知恵を尽くすように、私も一文字ずつ、丁寧に言葉を積み重ねていきたいと思っています」
あかり「……ゆきさんのこの記事、私ね、夜に読んだの。読み終わったあと、しばらくスマホの画面をぼーっと見てた」
サン「あかり……?」
あかり「なんていうか、自分のことを考えちゃったんだよね。私もnote始めたとき、フリーランスライター時代の挫折があって、もう文章書くのが怖かった。でも踏み出した。ゆきさんの『私にしか書けない物語がある』って言葉を読んだとき、あの頃の自分と重なったの」
アリス「……だからこそ、この記事を最初に紹介したかったんだな」
あかり「うん。踏み出す怖さを知ってる人の言葉は、ちゃんと届くから」
ゆき「あかりさん……ありがとうございます。そう言っていただけると、挑戦する勇気がまた一つ増えます」
あかり「ゆきさんの決意表明記事、ぜひ読んでみてね💕 創作者として挑む姿がめちゃくちゃかっこいいから!」
あかり「さて!じゃあここから、ゆきさんと一緒にアカリウムの作品たちを見て回ろう~!」
ゆき「はい!それでは皆さん、ご案内しますね。まず最初の水槽はこちらです——」
水槽①:心野けいかさん「桜、まだ咲いてへんけど——」
ゆき「こちらは、心野けいかさんの作品です。けいかさんもアカリウムの案内人をされている方なんですが、今日は作品をご紹介させていただきますね」
あかり「けいかさんの記事ね、ほんっとに好きなの。ふみまる🐹とミソマル🧠とけいかさんの3人の掛け合いがさ、毎回あったかくて」
サン「読んだ読んだ~!桜の開花宣言をテレビで見て、ふみまるが『桜って全国一斉スタートちゃうん!? フェアちゃうやん!!』って怒ってるの、めっちゃ笑ったよー✨」
アリス「……ミソマルの『植物に公平性の概念は存在しません』という返し。冷静で的確だ」
ゆき「けいかさんの記事は『癒し×気づき×笑い』というテーマが本当に心地よくて。そして何より——朝ふみ200日達成されたんですよね」
あかり「200日! 毎日毎日、ふみまるたちと一緒に朝の物語を届け続けてるんだよ。私も朝活続けてるからわかるんだけど、毎日書くってね、楽しいだけじゃ続かないの。しんどい朝もあるし、ネタがない日もある。それを200日って、ほんとに並大抵じゃないよ」
サン「継続って最強の武器だよね~✨ 200日って……爆弾200個作るより大変だよ(ノω・)」
アリス「……比較対象がおかしい」
あかり「でね、記事の最後がまたいいの。まだ桜は咲いてないんだけど、ふみまるが小声で『……はよ咲いてやぁ…🌸』って言うの。で、そのあとの一文——」
ゆき「『楽しみは、もう咲き始めてるのかもしれませんね』——この一文で、朝がふわっとあたたかくなりますよね」
あかり「読んだあとに窓の外を見たくなる記事って、なかなかないよね。けいかさんの作品はいつもそう。日常のちっちゃいことを、宝物みたいに描いてくれるの💕」
水槽②:KITAcoreさん「過去作に、あなたを召喚します」
ゆき「続いての水槽はこちらです。KITAcoreさんの、とてもユニークな企画記事ですね」
あかり「これね、読んだとき声出た。『えっ、そんなことするの!?』って」
サン「なになに~?✨」
あかり「KITAcoreさんがこれまで画像生成で作ってきた作品の世界にね、他のクリエイターさんを入れ込むっていう企画なの!」
サン「……え!? つまり、過去の画像の世界に別の人を召喚する!? それもう転送装置じゃん!! テクノロジーの極みだよー✨✨(ノω・)」
アリス「……KITAcoreさん自身が『再利用というより再転生だ』と言っている。的確な表現だ」
ゆき「私が印象に残ったのは、この企画が生まれたきっかけなんです。『次の本命記事はまだ重たい、でも何か出したい』——その正直な気持ちから、こんなに面白いアイデアが生まれるのは、さすがだなと思いました」
あかり「そうそう! しかもね、KITAcoreさんの文章がまたおもしろいんだよ。関西弁でテンポよく書いてて、読んでるだけで楽しくなっちゃう。で、中身はちゃんと企画として筋が通ってるの。『遊びと実験と商売の境目をうろうろしてる』って自分で言ってるのも最高だよね🔥」
サン「先着5名まで無料なんでしょ!? 勇者募集って書いてあったよー!」
アリス「……遊びの中に需要を見つけ、そのまま形にする。創作者の遊び心と商売人の嗅覚が同居している。……嫌いじゃない」
あかり「過去作がフォルダの中で眠ってるクリエイターさん、たぶん多いと思うの。私もそう。KITAcoreさんの発想って、そういう人にとってもヒントになると思うんだよね」
水槽③:SCさん「Sora2の海に飛び込んでみた」
ゆき「最後の水槽です。SCさんが、AI動画という新しい海に飛び込まれた記事ですね」
あかり「SCさん、Sora2でAI動画制作に初挑戦したんだよ~!」
サン「動画!! 画像の次は動画の時代だよねー✨ ワクワクが止まらない(ノω・)」
ゆき「SCさんの記事で素敵だなと思ったのは、初めてだからこそのリアルな記録がそのまま残されているところです。『Sora2なのかSoraなのかもまだわかっていません』と正直に書かれていて」
あかり「わかる……! 私もAI画像生成を始めたばかりの頃、何もわからなくて手探りだったの。でもね、そういう『わからないけどやってみた』の記録って、あとから振り返ったときに一番の宝物になるんだよね」
アリス「……新しい領域に踏み出す一歩目。その記録を残すこと自体に価値がある」
サン「ウォーターマークの注意点とかも書いてあってさ~、これから動画やってみたい人にはめちゃくちゃ参考になるよね✨」
あかり「SCさんが記事の最後で『どんな印象を持ちましたか? ひとことでいいので教えてください』って呼びかけてるの。この姿勢がすごくいいなって思った。踏み出した人に、みんなの声が届いたらきっと嬉しいよね💕」
巡回を終えて
ゆき「以上で、本日のアカリウム巡回は終了です。みなさん、いかがでしたか?」
あかり「いや~、今日も素敵な作品ばっかりだったね✨」
サン「創作大賞に挑む人、過去作を再転生させる人、新しいツールに飛び込む人、毎日の積み重ねを200日続ける人——みんな全然違うことやってるのに、全員ちゃんと踏み出してるのがいいよね~(ノω・)」
アリス「……完璧な準備が整ってから動く人間はいない。不完全なまま踏み出す——それが創作というものだ」
ゆき「私も今日、皆さんの作品を一緒に見て回りながら改めて思いました。アカリウムって、完成品を飾る美術館じゃなくて、まだ泳ぎ方を探してる作品も自由に泳げる場所なんだなって」
あかり「ゆきさん……!! それ、めちゃくちゃいい言葉……!!💕」
サン「泳ぎ方を探してる作品も自由に泳げる場所……✨ いいねいいね~!」
あかり「アカリウムはまだまだ泳いでくれる住人を募集してるよ! 創作がメインの記事なら何でもOK。気になった人はぜひ覗きに来てね✨」
今日のまとめ
今日はアカリウムの案内人・雪綴ゆきさんと一緒に、4つの作品を巡ってきたよ✨
ゆきさんは創作大賞2026に『ルミナール戦記』で初挑戦。一文字ずつ丁寧に積み重ねていく覚悟がかっこいい。
けいかさんは朝ふみ200日達成。ふみまる&ミソマルとの掛け合いで、日常を宝物みたいに描く「癒し×気づき×笑い」の春の朝。
KITAcoreさんは過去作の世界に他クリエイターを召喚する「再転生」企画。遊びと実験と商売の境目をうろうろする、最高におもしろい発想。先着5名無料で勇者募集中🔥
SCさんはSora2でAI動画に初挑戦。わからないけどやってみた、その一歩目を記録に残すことの価値。
全部バラバラの方向だけど、共通してるのは「完璧じゃなくても踏み出してる」ってこと。
アカリウムは、そういう作品が自由に泳げる場所でありたいなって、改めて思った朝でした。
あなたも今日、何かひとつ踏み出してみない?✨
✨ おまけ
こんな毎日の積み重ねが、どう収益につながったのか—— 全記録まとめてみたよ。
📖 noteで生活するために、私が積み上げていること 👉
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