【PolloAIレビュー】Seedance 2.0で動画を作ったら、頭の中が全部映像になった
この記事はpolloAI様の依頼を受けて作成しているPR記事です。
⚠️若干のゲームのようなバトル描写を含むGIFがあります
あかり「ねえサン、聞いてほしいんだけど」
サン「なになに?また新しいもの見つけてきたの?(ノω・)」
あかり「Pollo AIさんからSeedance 2.0を試してみてってお声がけいただいてさ。動画生成、またやってみたんだよね」
サン「あーあかりって動画ニガテだよね。すぐ諦めるじゃん笑」
あかり「うるさいわ。でもね、今回は違ったの」
サン「ほほう?(ノω・)」
あかり「最初に生成した動画を再生した瞬間に、口から出てきた言葉が『えっ、これ私が想像してたやつじゃん』だったんだよ」
サン「それはちょっと気になる✨️」
Seedance 2.0って何?
あかり「まず知らない人向けに説明するね。TikTokとかを作ってるByteDanceの研究チームが2026年2月に出した次世代の動画生成モデルで、Pollo AIから使えるの」
サン「ByteDanceってあの巨大企業のやつだよね~!」
あかり「そう。テキストだけじゃなくて、画像・動画・音声を全部まとめて参照しながら動画を作れるのが特徴で。しかも音と映像が最初から一緒に生成される設計なんだよね」
サン「音と映像が一体って、それすごくない?普通後付けじゃん(ノω・)」
あかり「それが一番でかいと思ってる。あとね、[CUT]ってプロンプトに書くだけで複数カットが繋がった動画が1回の生成で出てくる機能があって」
サン「えっそれって絵コンテ機能みたいなやつ!?動画編集できないあかりにとっては神じゃん笑」
あかり「言い方。でもまあそう。編集が苦手でも映像の流れが作れるってことで、私にはかなり刺さった」
👉 Pollo AI(Seedance 2.0)

FastとStandard、どっち使えばいい?
サン「ところでSeedance 2.0ってバージョンあるの?」
あかり「通常版とFastバージョンがあって。通常版は最大15秒・720P・最大300クレジット。Fastはコスパがいいやつ」
サン「コスパどのくらい違うの?」
あかり「私は480P・10秒・Fastで試してたんだけど、24クレジットで出てくるクオリティが普通にすごかった。今なら両バージョンとも60%オフセール中だし、まず試すならFastがおすすめだよ」
サン「24クレジットでこれから見せる動画が出るの!?それはコスパえぐいね(ノω・)✨️」
パルクール:カメラが追いかけてきた
あかり「最初に試したのはパルクール。プロンプトはこれ」
Copyurban rooftop parkour, young man running and jumping between buildings, golden hour lighting, cinematic tracking shot [CUT] close-up of feet landing on concrete [CUT] side angle wide shot turning corner at high speed
あかり「[CUT]を2箇所入れて3カット連続で出してみたの」
サン「どうだった?」
あかり「再生した瞬間に『あ、カメラが動いてる』って声出た。今まで使ってきた動画AIって、カメラ固定でキャラだけ動くことが多かったんだけど、ちゃんと追従してくるの。服の揺れとか足の着地とか全部映画っぽくて」
サン「cinematic tracking shotってプロンプトに書いたらちゃんとそうなるんだ!すごいね~(ノω・)」

あかり「あとアニメ調のあかりバージョンも作ってみた」
サン「えっあかり自身がパルクールしてるやつ!?見たい見たい!✨️」

スケボー:光の反射で二度見した
あかり「次はスケボー。夜のスケートパーク、ネオンライティング、スローモーション」
Copyskateboarder performing kickflip in empty skatepark at night, neon lights reflecting on concrete, dramatic slow motion, low angle shot
サン「スロー系って動きが不自然になりやすくない?」
あかり「私もそう思ってたんだよ。でも出てきたのがネオンの光がコンクリートに反射してて、ボードが回転する瞬間がスローでばっちり映ってる動画で。照明の計算が細かいのか影と光のコントラストが綺麗すぎて二度見した」
サン「物理演算がちゃんとしてるってことだよね。光の反射とか影ってAI動画の鬼門だったりするし(ノω・)」

あかり「これもアニメ調あかりバージョン作ったよ」
サン「あかりがスケボーしてる絵面、なんかシュール笑」

ダークファンタジー:「えっ?ゲーム?」ってなった
あかり「次はダークファンタジー。あかりがダークな街を疾走するゲーム画面みたいなそんな感じに、近いやつ」

ホラー:これだけ音ありで見てほしい
サン「最後は何作ったの?」
あかり「洋館ホラー。全身白い人型の怪異——のっぺらぼうがうめき声を上げながら近寄ってくるやつ。あかりが怖がってる」
サン「えっこわ。(´;ω;`)」
あかり「これだけGIFにしなかった。音声ありの臨場感をそのまま届けたかったから。うめき声と映像が合わさったとき、普通にゾワっとしたんだよね」
サン「音込みで完成品なんだ...Seedance 2.0、アクションだけじゃなくてホラーにも強いんだね」
あかり「ヘッドフォンで見てね、っておすすめしたい笑」
正直「ここは惜しい」と思ったところ
サン「あかりって良いことだけ書かないよね。惜しいとこあった?」
あかり「プロンプトの英語の解像度によって結果が変わりやすいのと、最初の数回は『なんか違う』ってなることもあった。指定が曖昧だと思い通りにならないの通常版よりもFastのほうが良かったこともある」
サン「でも裏を返せば精度が高い分、プロンプトの努力が報われやすいってことでもあるよね(ノω・)」
あかり「そうそう。あと24クレジットだから試行錯誤してもそこまで痛くないのも助かった、Fastでラフ作って通常版で仕上げが一番いい感じのが作れるかな」
まとめ
サン「で、総合的にどうだった?」
あかり「疾走感・アクション・ホラー・エフェクト系は本当に得意。カメラワークの追従性が高いから映画っぽい動きが出しやすいし、音と映像が一体なのが完成品としての仕上がり感につながってる」
サン「Fastで24クレジットでこのクオリティなら、試すハードル低いよね✨️割引期間が終わると60クレジットではあるんだけど」
あかり「『なんとなく動画作りたい』じゃなくて、『こういうシーンを映像にしたい』ってイメージがある人ほど刺さると思う。まず1本試してみて。『えっ動いた』ってなるから」
サン「どんだけイメージが映像になっても、あかりはホラーで怖がってたけどね(ノω・)笑」
あかり「うるさいわ!!!笑」

👉 Pollo AI(Seedance 2.0)

👉 Pollo AI 公式

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