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【8月限定1名様】売れないnoteの原因全部ここ。今日から変えられる0→1設計術【10日間LINEコンサル付き】

残り1

7月度コンサル締切につき完売
8月からは限定1名様のみの募集です


「これ、絶対いいやつ書けた!!」

そう思って投稿ボタンを押したnote、今日も通知はゼロのまま。

時間を削って、子どもが寝たあとに夜なべして、心を込めて書いたのに、ぜんぜん売れない。
いや、正確には1冊は売れた。
でもそこから1ヶ月、ピタッと止まってる。

「…もしかして、わたしには向いてないのかな」

もしこの感覚に心当たりがあるなら、無料部分だけでも良いから読んでほしい。

たった2ヶ月、150件以上のnoteを添削して分かった「売れない人だけが見落としている、たった1つのこと」を、これから全部話します。

あなたのnoteが売れない理由


はじめまして。
治田あかりと申します。

ナレーター歴10年以上
ずっと司会業やMCのお仕事を続けてきて、
現在は主にアナウンス業、司会、セミナー講師として活動しています。

個人事業主の10年生存率は1割と言われる世界で、10年以上走ってきて、さらに法人成りして3期目。

現場でペンが潰れるまで台本を書き殴っていた人間が、今はパソコンの前で台本を書きながらセミナー講師をやっています。
直近では、台本設計から担当したオンラインセミナーで月1200万円売り上げた実績もあります。

私の本業はライターやnoterではありません。

でも今も昔も、現場で台本を書き、お客様に自分の言葉で商品を説明し、集客から売り上げに繋げてきた人間です。

この記事では、

・売れていないnoteを書いている人たちが共通して持っている「壁」の正体
・なぜコンセプト設計の甘さがその壁を生むのか
・今日から変えられる具体的な直し方

について、実際に検証した内容をもとにお話しします。

色々検証してみて分かったのは、
売れないnoteの原因は「コンセプト設計の甘さ」だということです。

まず私は、

売れていないnoteを書いている人たちの「壁」は何か?

ということを知りたくて、色々検証してみました。


Threadsで公開ダメ出ししてみたり…

計150件以上添削しました!

2ヶ月目はもっと細かく見たい!という気持ちがあり、
LINEで個別コンサルを無料で提供しました。

ご協力頂いた皆さま、ありがとうございました💓

今日はその結果を皆様に共有すると共に、

どうやったら最短最速で結果が出るのか
その秘訣についても余すところなくお伝えします。
私が数多くのnoteを見てきて、さらに直接マンツーマンでやりとりをした上で見えてきたのは、「大体の人は、コンセプト設計の同じところで止まっている」ということです。

この「止まっているポイント」を初心者でも分かりやすいように解説します。
なので「マーケティングとかコンセプトとか横文字ぜんぜん分からないのよね~」という方、ご安心ください💓

有料部分では、主に以下のことを取り扱っています。

・あなたのnoteが売れなかった本当の理由

・初心者が0→1の手前で止まってしまう3つの思い込み

・「誰でもない誰か」に書くのをやめて、1人に刺さるnoteを作る方法

・売れるnoteの無料パートは「販売ページ」である、という設計の話

・コンセプト設計からThreads投稿設計まで、AIを使って最短で仕上げる手順

ここまで読んで、

「で、結局このnoteを読むと何が変わるの?」

と思いますよね。

このnoteを読み終えたとき、あなたの手元には何が揃っているか。

「誰に・何を・どうやって届けるか」が全部決まった状態。

コンセプトが決まって、対象者が決まって、有料noteの設計が終わっている。

Threadsで今日から何を投稿すればいいかも分かっている。

あとは書くだけ、という状態になっています!

まぐれで売れた1冊じゃなく、「狙って売った」と胸を張れる1冊が出せたとき、あなたはどんな気持ちになりますか?

自分の提供する情報に価値を感じてもらえたこと。

そして自分の発信を通して誰かの未来にほんの少しお手伝いができたという達成感。

これは、お金を得ることと同等以上に得がたい感覚です。

正しい設計図を手に入れることができれば、必ずあなたにもできる。
それが、このnoteを書いている理由です。

なので、

noteで0→1は達成したのに、そこからピタッと止まってる。

そんなあなたにこそ読んでほしい1冊です。

売れるコンテンツは事前準備が9割

今から、超大事なことなのでお伝えします。
これだけでも良いので読んでください。

まず、副業でおうち起業したいな~と思ったとき、
主にあなたのやるべき仕事は3つ
ということを覚えておいてください。

1.コンテンツ制作

2.営業

3.アフターサポート

売り上げを最短で出したいなら、
コンテンツ制作を一番最初にやった方が良いです。

SNSと同時進行して信頼関係を深めることも勿論大事だけど、
特にあなたが「何屋さん」なのか決まっていない時に、
フォロワーだけ無作為に集めても、ただ数字が増える
だけです。

まずは、コンセプトをしっかりと決める
そして、有料noteを用意する。
またはフロントのコンテンツ(無料noteなど)をいくつか作って、
そのコンテンツ興味あります!という人を集めて意味がある状態にする。
そこからSNSを始めます。

このコンテンツ制作を
土台からしっかりと設計することが、売れるnoteの9割だと思ってください。

営業は毎日のSNS更新やお客様対応など、
この中で見ると、とても重要な役割に見えますが、
「コンテンツを売るため」の「営業活動」なので、
このコンテンツがないのにSNSを頑張ってもあまり意味がなくなってしまいます。

まずはコンセプト設計、そしてコンテンツ制作、
そして、このコンテンツを売るためにSNSを運用していきます。

売れるコンテンツが売れるかどうかは
事前準備にかかっている!
ということを覚えておいてください。

コンテンツ制作とは


これが、あなたの大きな収入に柱になる「商品」です。

note、kindle書籍、Brain、Tips、Udemy、ストアカ、ココナラ、、
もしくはオリジナルコンテンツを自主制作して直接販売している人もいます。

あなたの仕事は、このコンテンツをお客様に売ることです。

「え、当たり前やん…」と思う方いると思うんですが、
このコンテンツが100円とか500円のnoteになってる人はもう一度考えてみて

月5万円収益欲しい場合、500円なら100冊売らないといけないんですよ。

で、あなたの100円のnote、500円のnote、月に何冊売れていますか?

例えば、ギャンブルの予想note
1レースいくらで自分の予想を売る、というスタイルなので
毎日、毎回、数を売って収益にしている販売方法を取っています。

でも、私が添削した人たちは違いますよね。
こういう瞬間的に「今買わないと価値がなくなってしまう!」
というnoteを量産している方々とはジャンルが違います。
あなたの心を込めて書いたnoteを、多分1年後とか5年後とかも買ってもらえるような商品、コンテンツにしていく必要があるんです。

であれば、
内容をもっと煮詰めて、提供できる価値を濃くして
500円のnoteを週1回書くよりも、月1回3000円のnoteを書いた方が、
効率的で長期にわたって価値のある資産になると思いませんか?

もっと言うと、1万円のnoteを作る。
そして、最初からこの1万円のnoteを売るためにSNSを運用させて価値提供していった方が、ずっとシンプルでやることが明確になります。

対象者の解像度を上げるということ

具体的なノウハウは有料部分で個別具体的に例を出しながらお伝えしますが

まず、ここで、一番伝えたいことは、

対象者の解像度が抽象的すぎる

ということです。

つまり、

【自分の商品を買ってくれる対象者】を
「何の目的で」煮詰めているのか、
どうして「1人」のレベルまで絞り込まないといけないのか

ということが理解できていない人が多すぎます。

例えば、子育てについてのnoteを売りたい!と思った時、

1歳の女の子か~男の子か~を持つ、ママ!あ、パパでもいいな~。
うーん、じゃあ、3歳以下子育て中のママとパパにしようかな~!

これだと広すぎます。売れません…
何故だか分かりますか?

0歳と1歳、悩みの種類が違いますよね。
もっと言えば、赤ちゃんは1ヶ月と6ヶ月でもママの悩みは変わります。

3ヶ月の赤ちゃんを持つママの「子供が可愛いと思えない…」と
2歳の子供を持つママの「子供が可愛いと思えない…」に、
この根本の悩む原因が変わってきます。

そんな中で、この二人のママどちらの心にも刺さるような集客文章を書くことがあなたにできますか?

という話しなんです。

勿論、元のノウハウは一緒でもいいんです。
でも集客するときは、対象者を絞ってコンセプトを明確にしなければ売れません。

3ヶ月赤ちゃんのママをターゲットにするのか、2歳児のママをターゲットにするのかで掛ける言葉って絶対変わってきますよね。

3ヶ月の赤ちゃんのママ

夜泣きが続いて寝不足だけど、朝もきちんと起きないと…と思っているママへ
夜子供がぐっすりと寝てくれるようになる!
簡単に普段の生活に取り入れられる「3つの習慣」に興味はありますか?
この習慣が身につけば、赤ちゃんがスヤスヤ寝て、ママもまとまった時間眠ることができますよ!

2歳の子供を持つママ

最近、子供が夜なかなか寝なくて困っている、というママへ
保育園でお昼寝2時間してるから21時なっても元気で困ってる・・・
こんなママにやって欲しい、園から帰ってきたあとの「3つの習慣」
この習慣が身につけば、子供が19時には眠たくなってきて、20時にはスヤスヤ寝てくれるようになりますよ。
子供の規則正しい生活と夜の自由時間を手に入れたいママは是非読んでください

このように、対象者に絞る。ということは、

・この人の
・どういう悩みを
・どう解消して
・理想の未来を手に入れるのか

ということを言語化しやすくする。というメリットがあります。

こういう話をすると、
じゃあ、0-3歳まで同じメソッドで売れるものをお客さん限定して売ってしまったら、お客さん零しちゃうんじゃない?と聞かれることがありますが、
例えばnoteなら、
0歳、1歳、2歳 ・・・と分けてnoteを書けばいいだけなので問題ありません。

大切なのは、お客様が「この商品なら、私の悩みが解消されそう!」と思えるかどうか、ということです。

対象者が具体的であればあるほど、悩みに刺さる文章やキャッチコピーを考えることができるようになります。

ここを広く取りたい!いっぱい売りたいからお客さんの幅を広げたい!
と何も考えずに広げてしまうと、
誰にも刺さらず1個も売れないコンテンツになってしまうのでお気をつけください…。

そもそもコンセプトって何?

私が定義するコンセプトは、

1.誰の
2.何の悩みが
3.どういう未来に変化するのか
4.その具体的な解決策

この4つの言語化です。

例えば、

1.30代子育てママが、
2.未経験ゼロからのスタートでも
3.3ヶ月で月5万円達成する
4.Threads×note運用術

とか、

1.2歳男の子ママが
2.保育園から帰ってきた日どんなにドタバタしていても
3.20時には子供から眠いから寝るといってもらえる
4.簡単にできる3つの習慣

など、
あなたが「これを教えている人ですよ」ということが分かるように言語化します。

そして、この4つの要素を深掘りして、
よりお悩みに対して濃密なコンテンツを提供する。

これが大切です。

ここまでで、コンセプトの「枠」は手に入りました。
でも、たぶん今こう思ってますよね。

「枠は分かった。けど、自分のをどう埋めればいいの…?」

そう!そこなんです!!

ここまで読んでくれたあなたに、正直に伝えたいことがあります。

この有料パートには、コンセプトの埋め方も、そのまま使えるプロンプトも、全部書いてある。

でも、はっきり言います。

読むだけでは、たぶんあなたのnoteは変わりません!!

わたしが添削やコンサルをしてきた経験から分かったことなんですが、

無料コンサルで「対象者設計できました~」と持ってきてくれた方。

ほぼ100%、一発OKの人はいませんでした。

あなたが悪いんじゃない。

自分のことになると、誰だって解像度が下がる。

これは才能でもセンスでもなく、ただの「ひとりでやることの限界」です。

1冊2冊は売れたのに、そこからパタッと止まってるのも、たぶんこれが理由。

だから、このnoteの主役は、ノウハウじゃありません。

【購入者限定】10日間 マンツーマン伴走プログラム

あなたの「コンセプト設計 → 対象者設計 → note作成 → 売り方、魅せ方」まで、10日間、わたしが直接LINEで隣に立って一緒に作ります。

当日中〜遅くとも翌日には返信。
ひとりで3ヶ月迷う作業を、10日で「あとは書くだけ」まで持っていきます。

超正直に言うと、

このnoteで本当に手に入るのは、有料パートの文章じゃなくて、この10日間です。

何回でもやりとりできて、1日あたりたった1000円。
他社さんに超怒られそうな価格だけど、わたしは本気です。

本気でやれば、10日間で「売れる土台」が完成します。

あとは、それを一緒に磨いていくだけ。

ノウハウは、伴走で一緒に使うための教科書。
あなたに本当に必要なのは、読む情報じゃなく、実践です。
私が隣を走って、あなたのnoteがお客様から「これ私が求めていたnote」「このnoteを是非買いたい!」と言われるようにサポートしていきます。

実際に、伴走を受けてくれた方からは、こんな声をもらっています。

約10日間みっちり伴走いただいたおかげで、最初にお伝えした悩みは全部解消することができました。
毎度「治田さんは、わたしとは目線が全然違うな…!」と感じることばかりで、めちゃくちゃ勉強になりました。
これから良い報告ができるよう、有料note新作リリースをゴリゴリ頑張ります!

10日間コンサルを受けてくださった方の声

こんなふうに、「あとは走るだけ」の状態まで一緒に持っていきます。

売れたnote1冊だけ。で止まったまま、また3ヶ月過ごしますか?
それとも、10日後に「狙って売れた」を経験しますか?

決めたら、この先でお待ちしています🫶


ここからは有料パートです。

ここから先のノウハウは、10日間の伴走でそのまま使う教科書でもあります。
先に一周ざっと読んで、「これを自分の場合どう埋めるか」を伴走で一緒に詰めていく。この使い方が一番伸びます。

分からないことがあったら何でも聞いてくださいね!


リサーチの必要性

リサーチは必要です。最初も、中盤も、終盤も。

「よく売れている人をオマージュしよう」という言葉を聞いたことがある人も多いと思います。
でも、真似ばかりしていると、あなたらしさが消えていく。
それに、何のためにリサーチしているのかが曖昧なまま進めてしまうと、リサーチが「なんとなく調べた」で終わってしまう。

だから、リサーチをする前にまず「目的」を決める。これが大事です。

1.そのジャンルに、お客さんはいるか?

どんなに良いコンテンツを作っても、買ってくれる人がそもそもいなければ売れません。

特にニッチなジャンルで始めようとしている人は、必ずここを確認してください。「誰もやっていない」「やっている人は何人かいるけど、あまり売れていなさそう」という状態であれば、それはブルーオーシャンではなく、お客さんが少ないジャンルだという判断が妥当です。

0→1を目指すなら、まず「売れているジャンル」の中で「大手がまだ手を出していないすき間」を見つけること。これが一番の近道です。具体的な見つけ方は、有料パートで解説します。

「でも、わたしには発信したいジャンルがすでにある!」という人もいますよね。そういう人向けに、どうやったらそのジャンルで勝ちにいけるのか、という戦略も有料パートでお伝えします。


2.価格帯とサポート体制を確認する

競合が「どんな価値の商品を、いくらで売っているか」を把握することも大切です。

特に1万円を超える商品を出したいと考えている場合は、ただノウハウを詰め込むだけでは足りないことが多い。

・解決策として、どこまでカバーしているか ・個別サポートはあるか ・コミュニティや特典はついているか

こういった「価格に見合う体験の設計」が、高単価商品には必要になってきます。競合リサーチをするときは、価格だけでなく「なぜその値段なのか」まで読み解く癖をつけてください。

3.同じ媒体だけを見ない

noteで出すからといって、noteだけを調べていてはもったいない。

Brain、ストアカ、ココナラ、Udemy……同じジャンルの人が他の媒体でどういう説明をして、いくらで売っているのかを横断的に見ることで、相場感と差別化のヒントが一気に見えてきます。

「この価格でこの内容を出せば、勝てる」という確信は、こうしたリサーチの積み重ねから生まれます。

リサーチは、やみくもに調べることじゃない。
「売れる場所」「売れる価格」「売れる見せ方」を確認する作業です。
ここをしっかりやった人が、コンテンツを出した瞬間から売れていく。
逆に言えば、ここを飛ばした人が「なんで売れないんだろう」と悩み続けることになります。

初心者が0→1前に止まる「3つの思い込み病」

売れない人に共通しているのは、スキルや経験の不足じゃない。
ほとんどの場合、思い込みが邪魔をしています。

120人以上を添削してきた中で、0→1を阻む思い込み、
みんなこの3つの病にかかります。

1.完璧に仕上げてからじゃないと出せない病

これ、一番多い。
つまり見てください!って言いながら、
有料コンテンツ何も出してない人

「もう少し内容を充実させてから」
「デザインをちゃんとしてから」
「もっと実績が積み上がってから」
……気づいたら3ヶ月経っていた、という人を何人も見てきました。

でも、完璧なコンテンツは出してみないと作れません。

最初の1冊は「完成品」じゃなくて「仮説」です。売
れてから改善すればいい。
当たり前ですが、有料コンテンツ出さない限り、あなたの売り上げは0です!

2.フォロワーが増えてからじゃないと売れない病

「まだフォロワーが少ないから…」と言って、
コンテンツを出すのを後回しにしている人がいます。

逆です。

先ほども言いましたが、何を売っている人なのかが分からないアカウントをフォローしても、読者は動きません。
コンテンツが先にあるから、フォロワーに意味が生まれる。

フォロワー100人でも、コンセプトが明確なアカウントの方がずっと売れます。
勿論フォローされたり、質問がきたり、交流が嬉しいというのは、SNSを続ける原動力になると思います。
でも、1万人フォロワー獲得!とか、バズを量産!インフルエンサーになる!みたいなことが必ずしもオンラインビジネスをやる上で必須ではありません。

まずは、コンセプト設計をして「あなたはこれを提供している人なんだ」という認識でフォローしてもらえるように、今日から変えていきましょう💓

3.安くしないと買ってもらえない病

これ超勿体ないからスクショして待ち受けにして欲しい
この病に掛かると、あなたはコンテンツ売れても売れなくても、一生自信が持てません。

「まだ実績がないから500円にしよう」
「安い方が買われやすいはず」。

この思い込みが、一番じわじわと自分を苦しめます。

安さで買ってくれる人は、次も安さで選びます。
で、値上げした瞬間に離れる。

せっかく対象者絞って、悩みを解消するために最善の解決策を出してるのに、自分でお客さんの質を下げている。って、分かりますか?

本気で悩んでる人に刺したいなら、本気の人が買ってくれる価格にしてください。
そして、それに見合う価値をしっかりつけてコンテンツ作りましょう。

500円のnoteを100冊売るのと、
5000円のnoteを10冊売るの、
同じ売上でも、かかる労力は全然違います。

最初から「この価格に見合う価値を作る」という前提で設計した方が、長期的に見てずっとラクです。


SNSとnoteの正しい役割分担

Threadsを毎日投稿しているのに、noteが全然売れない。

そういう人に共通しているのが、SNSとnoteの役割を混同してしまっていることです。

シンプルに言います。

Threadsは「出会う場所」、noteは「価値を届ける場所」。

Threadsの役割は、あなたのことをまだ知らない人に存在を知ってもらうこと。
「この人、なんか気になる」と思ってもらうこと。それだけでいい。

でも、「有益な投稿をしなきゃ」「バズらせなきゃ」と焦って、Threadsの中だけで全部完結させようとしている人がいます。
これをやると、投稿の内容がどんどん散漫になっていきます。

noteの役割は、Threadsで興味を持ってくれた人に「この人から買いたい」と思ってもらうこと。そして実際に価値を届けること。

つまり、

Threadsで「呼び込む」→ noteで「売る」

この流れを意識するだけで、Threadsに何を投稿すればいいかが一気に明確になります。

「何を発信したらいいか分からない」と悩んでいる人は、たいていここが曖昧なまま動いています。「noteに来てもらうために何を発信するか」という視点で設計し直してみてください。

投稿の軸が、すっと定まります。

特典のご案内

ここまで読んでくれたあなたへ

私からプレゼントがあります。
購入者限定で、特別に特典をおつけします。

事前準備9割 個別コンサル

以前、無料コンサルを提供したとき、
「対象者設計できました!」と持ってきてくれた方のほぼ100%
一発OKの人はいませんでした。

頭では分かっていても、いざ自分のこととなると解像度が甘くなる。
これは当たり前のことで、あなたが悪いわけじゃない。

だからこそ、一人でやらなくていいです。

この特典では、売れるコンテンツの土台になる3つをわたしと一緒に作ります。

・ジャンル選定

・コンセプト設計

・対象者設計

LINEまたはZoomで、フィードバックしながら一緒に作っていきましょう。
LINEだと基本的に当日中~遅くとも翌日までに返信を返す、
というスピード感で進めていき、購入後、1ヶ月以内で土台の完結を目指します!

「自分にできるかな…」
と思いながらここまで読んでくれた方に、一番届けたい特典です。

今すぐやってみよう|コンセプトを言語化する


本編に入る前にプチワーク!

お手元にメモ帳を用意して、一度だけ手を動かしてみてください。

以下の4つ、思いつくまま埋めてみて。
完璧じゃなくてOK。今の自分の答えでいいです。

1.誰の (例:30代子育てママの)

2.何の悩みを (例:時間がなくても)

3.どんな未来に (例:3ヶ月で月5万円達成する)

4.どんな方法で (例:Threads×note運用術)

どうでしたか?

すんなり書けた人、それが今のあなたの仮説です。有料パートでさらに磨いていきましょう。

書けなかった、なんかしっくりこない…という人。

それが正直なところだと思います。
でも、それって「センスがない」とか「向いていない」ということじゃなくて、一人でやるには限界がある作業だということです。

だからこそ、特典の個別コンサルがあります。

書けても書けなくても、あなたの次のステップは有料パートにあります。

一緒にやっていきましょう💓


有料記事ではこんなことを紹介しています💓

売れるジャンルの見つけ方
・「売れているジャンル×大手の隙間」のリサーチ手順と判断基準
・発信したいジャンルがある人向けの差別化戦略

コンセプト設計の完全ワーク
・4要素を実例と一緒に埋める手順
・「誰の・何の悩みを・どんな未来に・どんな方法で」の言語化

売れるnoteの設計図
・有料記事の無料・有料パートの作り方
・タイトル・見出し・冒頭文の作り方 価格の決め方

Threadsで集客する投稿設計
・売る投稿と信頼を積む投稿の違い
・フックの使い分けと実例
・noteへの自然な誘導

0→1達成後にやること
・リピーターを獲得するズルいやりかた💓


売れるジャンルの見つけ方

ここからは有料パートです。

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