ブログURL補完用記事①
gooブログの削除に伴い、有志の方にお引越しして頂いたブログ記事中の参照URLがリンク切れになっていたのですが、これも有志の方が訂正してくださっています🙏
その中で、既存の記事からは何らかの理由で復活させられなかったURLの記事のうち、復活可能なものについてはこのタイトルの記事の中で復活させます。
今読んでもあまり参考にならないかもしれませんが、そういった事情の記事ですのでお許しください🙇♀️
北海道の動きに要注目!
パパぱふぅに潰されたFC2ブログ 2021年3月25日(木)15:14:51の記事より
北海道知事が札幌市に対して強い措置を検討しているというニュースがありました。
北海道に対しては、何度か新型コロナウイルス感染症騒動が起きてから、電話で問い合わせをしていますが、科学的に何が正しいのかという話には一切応じず、知事が判断するから、厚労省や感染研が精査するから、で終わりです。
今日も感染者増加や変異株について質問しましたが、判断をする事務方の責任者と話したい、と言ってもただの市民では無理です。
これでは、科学や医学とは無関係に、行政判断をされるでしょうし、ワクチン接種話も出てくるでしょう。
明日には対策本部会議があり、強い措置を言い出す恐れがあります。
鈴木直道北海道知事は伊藤詩織氏の夕張ドキュメンタリーの中にも出演しており、鈴木知事の北海道知事選挙の応援動画を撮影したのが、「OpentheBlackboxー伊藤詩織さんの民事裁判を支える会」のドメイン登録者で、伊藤詩織氏の彼氏ではないかといわれている岡村裕太氏です。
https://www.itoshiori-kosatsu.com/ja/2019-1/
伊藤詩織氏と岡村裕太氏はシエラレオネに一緒に行っていますが、シエラレオネといえば、エボラの嘘パンデミックを利用されて、ダイヤモンド鉱山労働者のストライキを終わらせるために、軍隊を送りこまれた国です。
何故、伊藤詩織氏は嘘パンデミックの地に行ったのでしょう?
シエラレオネでは、エボラ出血熱が流行した2014年に感染拡大を防ぐため、という口実でFGM(女性器切除)禁止令が発令されていますが、
https://imidas.jp/itoshiori/2/?article_id=l-87-002-08-19-g780
エボラ出血熱パンデミックもフェイクであったと、ナナ・クワミ氏は伝えています。
「西側の世界はここ西アフリカで起きていることを知る必要 があります。彼らは嘘つきです!!!エボラウイルスは存在せず、流行もしていません。赤十字は4つの特定の国に特定の理由で病気を持ちこみ、処置を受けて いる者は契約を交わした者で、赤十字による注射を受けた者だけなのです。これがリベリア人とナイジェリア人が赤十字を国から追い出し、ニュースに報道をし た理由です。」
http://www12.plala.or.jp/gflservice/EbolaLetterFromGhana141016.html
もし、女の子が性暴力に遭うことに人並み以上に関心があるというのなら、HPVワクチン事件は、国が女の子だけを狙って危険なワクチンを打たせ、死者も出た話で、それを今も打ち続けているのですから、関心事の1つになるはずですが、伊藤詩織氏はむしろ、HPVワクチンを推進した新日本婦人の会との関係を指摘されています。
https://twitter.com/daitennsi/status/1271848754857930752?s=21
また、伊藤詩織氏はポリアモリー(関与する全てのパートナーの同意を得て、複数のパートナーとの間で親密な関係を持つことまたは持ちたいと願うこと)の推進者としても知られています。
https://youtu.be/eh9a2zO1Ogg
先日の同性婚問題でもそうですが、それ自体の是非は別として、こうしたことを利用され、社会に悪影響を与えないか、特に子どもに悪影響を与えないのかということは、よく考えられなくてはなりません。
ポリアモリーの人達に子どもが生まれた場合、或いは子供を迎えた場合、誰が責任を持って、危険なワクチン接種を避けるという、普通の夫婦ですら難しいことをやれるというのでしょう?
それは誰の利益に適っていそうか、ということです。
これら全ての交点にジョージ・ソロスらグローバリストの思惑があるように見えるのは気のせいでしょうか?
ソロスらグローバリスト達は、労働運動を利用し、共産主義社会を作ることで、自分達の理想とする世界政府を作り、監視社会を管理しようとしています。
その時の障壁になるのが家族だと。
ポリアモリーは家族を崩壊させるのに十分、魅力的なことでしょう。
