アラフィフにだって明日があるさ【カラオケ&筋トレ日記2026/05/12】
チョコザップに通い、筋トレとカラオケの記録(JOYSOUND全国採点GP。10曲で1,000点)をつけている。今月は最終決戦。
前回のあらすじ
(以下ドラゴンボール冒頭の曲をBGMに)
カラオケ1周年の5月は、自己最高の970点を超えることが目標。
しかし喉のコンディションは絶好調とはいえず、前回も更新狙いは途中で断念。
それなのに、稲葉浩志の「タッチ」を原曲キーで熱唱。大丈夫だったのだろうか?
上位更新は甘くない2
前回の「タッチ」を原曲キーで熱唱した反動で、ガラガラ声が治らない(その意味でも、やはり稲葉さんすごい)orz
歌っているときはいいが、やはり喉への負担が相当あったのだろう。
上位曲を入れるも、ギリギリ平井堅の「大きな古時計」が更新できたのみ。とはいえ、少しでも塗り替えることに意味がある。

また、高橋真梨子の「桃色吐息」も、久々に95点間近に。BEST10に入れるかもしれない。

早めに諦め、新曲開拓に切り替え。GLAYの「if」で全国1位を奪還。

ウルフルズの「明日があるさ」
先日、JOYSOUNDの「シメに歌う曲」紹介コーナーで、ウルフルズの「明日があるさ」(ジョージアで行きましょう編)を発見した。
これまた懐かしい!なんと25年前、2001年の曲だ。
当時はフレッシュな?20代だったが、仕事は超絶ブラック。よく聞いていたし、…よく生き抜いたわorz
なんのはなしですか。
閑話休題。名曲はいつ聴いても、年を取ってもいいな。特に以下のフレーズがささる。
ある日突然考えた
どうしてオレは頑張ってるんだろう
家族のため? 自分のため?
答えは風の中
(ジョージアで行きましょう編)歌詞より
確かに、どうしてオレはカラオケを頑張っているんだろう?
答えはきっと風の中…。
と、そんなことを考えながら何度か歌っているうちに、スコアがどんどん上昇。


最終的に4位まで上げた。

そう、リリース当時は「若い僕」だった自分も、今では立派な(?)アラフィフだ。
それでも夢があってもいい。
声が枯れようが、きっと「明日があるさ」なのだ。それを信じて頑張ろう。
JOYSOUND全国採点の記録
962.025点(+0.500点)
1,435/21,639位(上位6.6%)


「大きな古時計」の分だけわずかに上昇。最低点が95.7点台に。
今月の目標まで、あと7.975点
筋トレの記録
アブベンチ 100回(5/10)
アブベンチ 100回(5/12)
時間が取れないため、最低限のアブベンチのみ。これは仕方ない。
TO BE CONTINUED…
筆者:シーサー太郎
アラフィフのマルチオタク。趣味は47都道府県を制覇した旅のほか、カラオケ、アカペラ、三線、筋トレなど。
カラオケは性別、ジャンル、年代不問。JOYSOUND全国採点グランプリの自己新・970点超えを目指して再始動!
