W杯メンバーの長友佑都選手(39)、東京・八丈島の聖地【へぇ〜なサッカー日本代表の話197】
本日発表された、サッカーW杯北中米大会の日本代表・26人。
サプライズの一つが、長友佑都選手の5大会連続の選出だろう。なんと39歳!
実は今年3月、47都道府県を制覇した旅行中に、八丈島で長友選手ゆかりの地を見てきたのだ。
その名も「長友ロード」

長友選手が毎年行っている八丈島での自主トレ中、あの脚力を鍛えたという急坂で、観光名所の一つだ。

本人の座右の銘「意思あるところに道あり」と、サイン入りの石碑が立っていた。
下からだと分かりにくいが、頂上から見ればエグいほどの急坂だと分かる。

長友選手が活躍すれば、再び聖地巡礼として脚光を浴びそう。
頑張れ、長友選手!
作者:シーサー太郎
アラフィフのマルチオタク。趣味は47都道府県を制覇した旅や、短歌、カラオケ、三線、筋トレなど。
