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推しクリエイターさんが一周年なので、出会った頃から振り返ってみる🐹🌈けいかさん、おめでとう🎉

noteを続けていると、不思議な出会いがあります。

最初から「この人、推しになる!」なんて思って出会うわけではなくて。

たまたま見かけて。
スキをもらって。
こちらからも読みに行って。

コメントをひとつ交わして、またひとつ交わして。

そういう小さなやり取りの積み重ねの先で、

「あれ。私、この人のこと、すごく好きだな」

と気づく。

私にとって、心野けいかさんは、そんなクリエイターさんでした。

このたび、けいかさんの「心野まるっとラボ」が一周年を迎えたとのこと。


おめでとうございますーーー!!🎉🎉🎉🐹🌈✨

(しばらくnoteから離れていたりして、大遅刻となり、申し訳ございません><)

せっかくなので、私とけいかさんとの出会いから、ちょっと振り返ってみようと思います。


最初の接点は、けいかさんの記事ですらなかった

履歴を遡ってみました(note用のgmailを参照しました)。

たぶん、最初の交流は、

2025年8月3日。

中野さんの記事に私が書いたコメントに、けいかさんが「スキ」をしてくれたこと。

……だと思う。

とっても、ささやかな、繋がり。
(お互い、昨年の夏、中野さんの記事によくコメントしていましたね。お名前をしょっちゅう拝見して、いつも「noteでいちばん丁寧な人」という第一印象でした。)

でも、noteの人間関係って、案外こういうところから始まるのかもしれません。

誰かの記事のコメント欄で見かける。

なんとなく名前を覚える。

その人の記事を読んでみる。

「あ、この人、この前いた人だ」

そんなところから、少しずつ存在を認識していく。

その後、9月5日頃にはお互いにスキをするようになって、たしかこの頃にフォローもしていただきました。

そして9月14日。

私から、けいかさんの記事にコメント。

ここから少しずつ、コメントのやり取りが増えていきました。


「かわいい」だけじゃなかった

最初はやっぱり、

「ふみまるくん、かわいいなあ🐹」

だったと思うんです。

ふみまるくん🐹に、ミソマルくん🧠。

かわいい。

とてもかわいい。

ハムスター好きの私にはなかなかツボ。

でも、読み続けていると、それだけではないことに気づきます。

けいかさんの「心野まるっとラボ」のテーマは、

「癒し×気づき×笑い」。

これ、本当にそのままだと思う。

かわいくて、ふっと笑えて。

でも、ときどき、

「ああ、それ分かるな」

「そういう見方もあるのか」

と、心の中に小さな何かを置いていってくれる。

押しつけがましくない。

誰かを傷つけて笑いを取るわけでもない。

読む側に「こうしなさい」と迫るでもない。

ただ、そっと温かい。

私は、少しずつ、そんなけいかさんのお人柄に惹かれていきました。

ハムちゃんの件も、すごく印象に残っています。

ああ、この人は本当に優しい人なんだなあ、と。

画面の向こう側の「クリエイター」だった人に、少しずつ人柄が見えてきて。

いつの間にか私は、かなりの頻度でラボを覗きに行くようになっていました。


気づけば「推し」になっていた

そして2025年10月。

私は自分の記事の中で、けいかさんのことをすでに、

「推し」

と書いていました。

理由もちゃんと書いていました。

かわいいから。
癒されるから。
優しいから。

この記事

さらに、

「毎朝通っている」

とも書いていた。

……毎朝……!

もう立派な常連客です。

この「推し」は口だけじゃあなくて、行動でも出てる。

その約二週間後。

2025年11月1日(土)の朝。

けいかさんがメンバーシップを開設しました。

そして私は、開設とほぼ同時に入会しました。

結果。

会員番号――というものがあるのかは分かりませんが、メンバーシップ会員第一号は、

私!🐹✨

改めて書くと、なかなかの推し活っぷりです。

でも、そのときは別に、

「第一号を取るぞ!」

と思っていたわけではありません。

(予告を見ていたので、PCの前に正座で待機してたけど)

速く動いたほうが推しに愛が伝わるじゃん、「楽しみにしてました!」って)

朝、ちゃんと早起きできた。開始時刻に間に合った。

けいかさんのnoteを見に行った。

メンバーシップが始まった。

「ヨシ!👉👉」

それくらい、その頃にはもう、

けいかさんの活動を応援することが、私の中では自然なことになっていました。

「推しになった日」なんて、たぶん無くて。

9月5日にフォローしてもらったから推しになったわけでもない。

初めてコメントした9月14日でもない。

毎日少しずつ読んで。

少しずつ言葉を交わして。

少しずつ「この人好きだなあ」が積み重なって。

気がついたら毎朝通っていて。

そして気がついたら、

メンバーシップ第一号会員になっていました。

人を好きになるって、案外そういうものなのかもしれません。


そして実は、私の創作にも影響していた

振り返っていて、

「あ、これ結構大きいことだった」

と改めて思ったことがあります。

私のnoteには、ライオンちゃんがいます。🦁

今では普通に喋るし、いろんな格好をするし、名前もあるし、すっかり私のnoteの住人です。

でも、昔は違いました。

サムネイルを飾るだけのライオンでした。

それが、ある頃から喋り始めた。

当時の私は、そのことについて、

「推しのけいかさんの影響。」

書いていました

けいかさんのところでは、

ふみまるくんが喋って。
ミソマルくんが喋って。

キャラクターたちが、単なる「かわいい絵」ではなく、ちゃんとそこに住んでいました。

私はそれを毎朝見ていた。

そして気づけば、私のライオンちゃんも喋り始めていた。

これって、創作の連鎖なんですよね。

「真似しよう」と思ったわけではない。

でも、誰かの表現を見て、

「こんなことしていいんだ」

と、自分の中の何かが解放される。

好きな作品に触れることで、自分の世界まで少し広がる。

私はけいかさんから、そういうものをもらっていたんだと思います。


私とけいかさんは、似ていたり似ていなかったり

けいかさんの一周年企画には、

「共通点や互いには無い点も書いてほしい」

とありました。

なので考えてみました。

私は、物事を見るとすぐ構造を考えます。

なぜそうなるのか。
原因は何か。
仕組みとしてどうなっているのか。
どうすれば再発しないのか。

気がつくと分析しています。

(たぶん、けいかさんも本質を見るタイプだと思います。
けいかさんは理系で私は文系。
あなたのその好奇心は私と似ている。
心を読めるのかと驚かれたこともありましたね、似てる点があるからこそ分かるのだと思います)

一方で私がけいかさんの作品から受け取るものは、もっと柔らかい。

「それでもいいよ」

「ちょっと休もう」

「こんな見方もあるよ」

そんなふうに、心の横にちょこんと座ってくれる感じ。

だからなのか。

自分にはないものがあるから、惹かれるのかもしれません。
(質の高い記事を毎日投稿している点も、本当に尊敬しています)

でも、共通しているところもある気がしています。

それは、

「誰かに何かを届けたい」

ということ。

方法は違う。

私は言葉で分解して、考えて、整理して届けることが多い。

けいかさんは、物語とキャラクターと、優しい世界で届ける。

違うけれど、どちらも「読んだ人の中に何かを残したい」というところでは、少し似ているのかもしれません。


一周年、おめでとうございます

一年前。

けいかさん自身も、年単位で投稿を続けている人を「雲の上の存在」だと思っていたとのことですが。

それが今では、

毎朝ふみまるくんがやってきて。

ミソマルくんがいて。

たくさんの人がラボを訪れて。

ひとつの世界ができている。

それって、やっぱりすごいことだと思います。

そして、その一年の途中からではありますが。

私もそこに出会えてよかった。

最初は、ほかの人の記事のコメントについた、ひとつの「スキ」。

そこから

「毎朝読みに行く推し」

になりました。

(私がリアルの多忙さに飲まれnoteを放置していた期間は、メールで通知の来るメンシプ記事しか覗けていませんでしたが‥‥‥)

けいかさん。

心野まるっとラボ一周年、本当におめでとうございます🐹🌈✨

これからも、けいかさんが作る世界を楽しみにしています。

そして、ふみまるくんも、ミソマルくんも。

これからもよろしく💖💖💖

二年目のラボにも、たくさんの

「癒し×気づき×笑い」

がありますように。

一読者として。

そして推しを推す者として。

これからも応援しています🥰🐹🌈✨



☕あとがき

けいかさんの一周年の日付=6月22日
大遅刻をお詫びします。

私はnoteを放置しても辞める気はないですので‥‥‥!
本当にファンですので‥‥‥!
姿を見せていなくても‥‥‥!

けいかさんの記事からしか摂取できない栄養があります。
あなたは唯一無二。換われる存在などありません。
これからも、応援しています🔥


#心野けいか一周年
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#note一周年
#好きなnoteクリエイター


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凛🦁|転職活動中|ワーママ|AI活用 いつも温かい応援をありがとうございます。 いただいたチップは、記事づくりや画像・動画制作など、今後の創作活動に大切に活用させていただきます。 これからも楽しんでいただける記事を作っていきます🦁✨