毎日投稿について──外面と体面と、自分との約束・信頼の話
眠い。
疲れた。
フルタイムの仕事、育児、転職活動、note毎日投稿で、完全に睡眠不足です。
でも私は、今月(7月)だけは毎日投稿すると決めている。
なぜかというと、noteのプレミアムプランが使えるのが今月いっぱいだから・・・・・・。
どうでもいいようで、「毎日投稿」は、今の私にはとても大事な約束です。
書く気がないわけじゃないんです。
ネタは15個、ちゃんとメモアプリに【未記事】として並んでいる。
でも今日は、ただ疲れていて、気力がついてこない。
でも、投稿はしたい。続けたい。やめたくない。
というわけで、今日はChatGPTさんに助けてもらいました。
「毎日投稿、疲れた。でも体面とかあるし、あと弱い自分に負けたくないなあ。」
なんて、ちょっと愚痴ったら、
GPTさんが「代わりに書きます」って言ってくれて。
わあ頼りになる。
いやほんとにすごいよAI…。
このスピード感と柔軟性、仕事にも絶対活かせると改めて思った夜でした。
そして気づいたんです。
毎日投稿という行為が、自分を信じ直す手段になっていたことに。
そんなわけで、今日は「外面と体面と、自分との約束と自分への信頼」について。
外面を整えるのは、戦略
職場で「なんかいつも余裕そうですね」と言われたことがある。
でも本当は全然、余裕なんかない。
朝は子どもが熱を出して、着替えたスーツに牛乳をこぼされて、保育園でギャン泣きされて、ようやく駅についたら電車が遅れていて。
それでも会社に着いたら「おはようございます」って、笑って言う。
それは、私にとっては「仕事」だから。
家庭のカオスをそのまま職場に持ち込んでも、得することなんて何ひとつない。
だったら、外面だけでも整えておく。
そう決めている。
体面を守ることは、逃げではなく、選択
「本当の自分を出せばいいのに」と言われることがある。
でもそれって、どういう“本当”なんだろう。
私にとって「本当の自分」は、「すぐ泣く」「焦ると黙る」「どうでもいいことに引っかかって考え込みすぎる」そんな側面もある。
けれど、それを無防備にさらしても、ただの「脆さ」になってしまうだけだ。
私は「社会人としての私」「母としての私」「noteを書く私」それぞれの“仮面”を持っていて、
それをつけ外しながら、日々なんとか立っている。
体面を守るのは、逃げじゃない。
戦いのための“防具”だと思ってる。
信じたいから、書く
毎日投稿は、自分との、小さな約束。
書いた日は、自分を少しだけ好きになれる。
やらなかった日は、何でもない1日が「自分との信頼を裏切った日」に変わってしまう。
だから私は、書く。
眠くても、疲れていても、心だけは背中を押してくれるから。
これは、自己肯定のための習慣。
誰のためでもなく、自分のために。
「私は今日もちゃんと、自分との約束を守った」
その実感が、明日の私をまた動かしてくれる。
✨締めのひと言
昨日の記事(お祈りメールポジティブ変換)は5文字しか訂正されなかったのに、
今日は全文GPTさん※作。
(導入文もほぼGPTさん作)
口調はもちろん、思考までそっくり私。
一年後に自分が読み返したとき、自分が書いた文だと思っちゃいそう。
AIはすごい。
※ChatGPT Plusです
いいなと思ったら応援しよう!
いつも温かい応援をありがとうございます。
いただいたチップは、記事づくりや画像・動画制作など、今後の創作活動に大切に活用させていただきます。
これからも楽しんでいただける記事を作っていきます🦁✨