USDT創業者が創る世界初分散型銀行WeFiのオーナー権利を獲得できる。 マイニング(ステーキング)で期待値数百倍
世界初分散型銀行WeFiが目指すもの
まずはこちらの動画をご覧ください。
WeFi経営陣による挨拶です。
英文が書かれていますが、読めない方は
設定⚙️→字幕→自動翻訳→日本語
を選択し、日本語字幕を付けましょう。
理解できなくとも、実際に経営陣が話している
姿を一度は見ておくと良いかと思います。
WeFiは、2024年9月よりプロジェクト始動。
従来の銀行とは違い、ブロックチェーンの技術を活用した
「分散型のオンチェーン銀行」プロジェクト。
分散型金融(DeFi)と従来の銀行(TradFi)との
橋渡しをすることを主な目的としています。
ユーザーが暗号通貨と法定通貨(円、ドル等)を
シームレスに管理・取引・送金を可能にします。
グローバルな支払い、利回り生成、ATM出金、
非保管型アカウントなど、現代の銀行が持つ機能を
全て分散型金融(DeFi)で実現します。
AI駆動のコンプライアンスと
ゼロ知識証明(ZK Proofs)を活用して、
プライバシーを守りながら規制遵守を実現しています。
WeFiが実現しようとしている事は、
・世界初の法定通貨・仮想通貨をひとまとめに
出来るウォレットの作成
・WeFI ATMを設置 (すでに完成している)
・法定通貨・暗号通貨両方使えるデビットカード
(VISAの承認獲得済みですでに使える)
・POS端末(レジの決済端末)の設置
・USDT普通預金で最大年利18%の高金利で
預金ができる銀行の役割
(2025年末実現予定)
・WUSDという、USDTなどと似て非なる、
ステーブル(安定)でありながら、
価値を保つドルの構築
(まだ実現されていない)
銀行の役割(金利がつく)から、
ATM/POSなどインフラまで担うという事です。
スマホやカード一つで、
色んな通貨を持ち運べ、決済ができる。
口座に入れているだけで年利18%で増えていく。
従来の銀行のデメリットである
・送金が遅い
・手数料が高い
・土日など営業していない時間帯に利用できなかったりする
・金利が安い
日本人にとっては、少し手数料が安くなるくらいか、
ぐらいの認識でしかない人も多いかと思いますが、
海外の送金事情は劣悪で、送金においては国内でも手数料が高く、
送金に数日かかることもザラなのです。
特に発展途上国においては、そもそも銀行口座を持つこと自体が
敷居が高く、持ちたくても持てない人たちがたくさんいます。
世界で約17億人いるとされています。
そういった人たちをメインターゲットに、
従来の銀行を介さずに入金出来るように設計されています。
そういった事情もあり、
金利や利便性において、
法定通貨は暗号通貨には敵わず、
従来の銀行はデオバンク(WeFi)に敵わず、
淘汰されるのは時間の問題だと想定されます。
アメリカでは、ステーブル法案が可決し、
日本でもステーブルコインが続々と計画されており、2025年10月27日からステーブルコインJPYCが販売開始されました。
なぜ今まで、暗号通貨が日常的にあまり使われなかったのか。
まず店舗側が暗号通貨決済を受け入れないからです。
なぜか。
それは、暗号通貨は基本的に価格の変動が大きく、
変動が大きいと決済通貨としては
利益が変動する為扱いづらいからです。
ビットコインを決済通貨として受け入れるとします。
たった1日で10%価格が下落したとします。
すると店側は全ての商品の価格をそれに応じて調整するか、
そのまま価格の下落分を損として受け入れなければなりません。
価格を何度も細かく調整するのは現実的ではありません。
しかし、円と同価値を保つステーブルコインが流通すれば、
店側が決済手段として一気に導入しだすでしょう。
PayPayなどの電子マネーよりも利便性や機能性で優れています。
※この点については別途、別の記事で書きたいと思います。
そうなると、世界中のみんなにとって、
暗号通貨を扱う事が日常になっていく。
スマートフォンなどで暗号通貨決済を行う
日常になった時、その市場をWeFiのような
プラットフォームが活躍していくでしょう。
WeFiが信頼できる、稼げる理由
・WeFiに携わる人物の信頼が絶大

どんなに壮大なプロジェクト
稼げそうなプロジェクトでも
信頼出来なければ全くの無意味です。
ここでいう信頼とは、
「プロジェクトの実現可能性」です。
これは当然ですが経営陣に懸かっています。
経営陣の簡単な経歴をまとめて見ました。
〇Reeve Collins(リーヴ・コリンズ)
・時価総額3位の$USDTを創った
Tetherの共同創業者であり元CEO
・Pi Protocolの共同創業者兼社長
・Supersolの共同創業者
・BLOCKvの共同創業者兼CEO
公式Xはこちら
フォローしてしっかりチェックしましょう。
※リーヴ・コリンズの、より詳細な経歴は後日別記事で投稿します。
〇Maksym Sakharov(マクシム・サハロフ)
・Exflowの共同設立者、元CEO
・WhitemarkのCEO
〇Roman Rossov(ロマン・ロソフ)
・WeFi最高製品開発責任者
・Wiseの元製品ディレクター
※Wise(旧TransferWise)は、低コストで
迅速な国際送金サービスを提供する企業。
150以上の国と地域、複数通貨に対応。
〇Yusuf Mirakhmedov
・Tradeleafの元COO
〇Khaled Suleiman
・Abu Dhabi国立銀行の元CEO
〇Agne Linge
・WeFiグロース責任者
・暗号資産業界での経験は7年、
コンサルティング分野での経験は10年以上
・Binanceリトアニア支店元取締役
公式Xはこちら
・$WFIを年利約300%?で獲得できる
WeFiでは、マイニングを行う事で、
WeFiの暗号通貨$WFIを得る事が出来ます。
マイニング、とはいっていますが、
これは公式がマイニングという言葉を使っている為です。
実際にはステーキングの仕組みを利用して
半減期を作り、疑似マイニングを行っています。
0から$WFIを生み出す、という意味では
マイニングに近いからでしょう。
$WFIを預けて$WFIを増やすのが通常のステーキングなので。
「ITOユニット」という
マイニングが出来る権利のようなものを
購入する事で、マイニングが出来ます。
2024年9月19日から開始されていて、
8年間限定でマイニングが可能となります。
(2032年9月19日頃まで)
なので今始めると残り約7年間
マイニングができます。
2年ごとに半減期が設定されており、
次の半減期は2026年の9月頃になります。
ビットコインのマイニングの問題点である、
高性能な設備を持っている人が独占したり、
電気代の安い国が有利などといったことはありません。
2年ごとに半減期があるので、そのたびに
ビットコインのように希少性が上がり、
さらに価格は上昇しやすくなります。
ただ、マイニングの枠は限られており、
今のペースでいくと
2026年半ばくらいには終わってしまうかもしれません。
ITOユニットの価格は確実に少しずつ
高くなっていく仕組みになっています。
また、ITOユニットが売れて参加者が
増えていくにつれて少しずつ年利も下がっていきます。
つまり、より早く参加した方が、
割安なのでより多くのITOユニットが買え、
マイニングによるWFI獲得量も多くなります。
・時価総額で見る期待値の大きさ
※2025/10/2 19:00 時点の仮想通貨時価総額ランキングは1098位です。

※2025/10/28 0:00 現在、$WFIは275位まで上昇しています。
・時価総額
現在の価格 × 通貨の発行済枚数(市場に流通している枚数) = 時価総額
・希薄後時価総額
マイニングなどによって、通貨の採掘が完全に終了し、その通貨の全てが市場に出回った場合の時価総額になります。
現在の価格 × 通貨の総発行枚数(その通貨の総枚数) = 希薄後時価総額
・流通量 [%]
(通貨の発行済枚数 / 通貨の総発行枚数) × 100 [%] = 流通量 [%]
とし、総発行枚数のうち、市場に流通しているのは何%かを表しています。
・想定倍率
BTCを例に例えて説明すると、
今すぐBTCと同じ時価総額に追いついた場合、
$WFIは約76102倍になる、という事です。
$WFIのマイニングが終了する7年後に、
ようやく今のBTCの時価総額に追いついた場合、約3508倍になる、ということです。
順調にWeFiのプロジェクトが進んでいけば、
3年後の2回目の半減期ごろには
30位圏内くらいに入ってくる事を
個人的には期待しています。
WeFi($WFI)においては、まだ発行され始めて1年程度。
たった4.6%しか市場に流通していません。
ランクがまだまだ低いのはそれによるところが大きいです。
約7年後のマイニング期間が終わる頃、
WFIの価格が今と価格が変わらないとしても
時価総額は20倍以上になります。
希薄による時価総額の上昇も想定して
控えめに計算しています。
2025/10/2 19:00の時点で
希薄後時価総額での比較では、
既に156位のGTETHと同等だと言えます。
現在の価格・ランキングも是非下記サイトからチェックしてみてください。
ご自身でリアルタイムなチャートを確認して頂くのが1番良いかと思います。
・CoinGecko
・CoinMarketCap
時価総額がいかに低い段階で、いかに信頼できる通貨をいかに早く見つけるか、が数百倍、数千倍のリターンを狙う上では重要です。
マイニングをする際に、ロック期間があります。
ロック期間は180日・1~5年で選べますが、2〜5年にする方も多いので、
すぐに売る人が少なくなる設計がされています。
マイニングを行う人が増えれば増えるほど、売る人が減るでしょう。
またマイニングによって発行枚数が多くなるので時価総額は上昇しやすくなります。上昇すればするほど世界中の人々から認知され、より買いたい人が増え、上昇していくことでしょう。
時価総額が低いだけ上昇の余地がある、と言えます。
時価総額1位のBitcoinは今後100倍になるか、というとかなり厳しいでしょう。世界中のお金の総量と、現在の他の市場の規模感から推察できます。このBitcoinとの希薄後時価総額ですら、約3500倍の差があるのです。つまり、今のBitcoinに時価総額が追いついたとすると、WFIの価格は約3500倍
直接市場で$WFIを購入したとすると、
1万円が3500万円になる、という事です。
ですが私は、マイニングの方が
さらに稼げると信じています。
高利率で7年間マイニングで$WFI大量獲得
×
$WFIが数百倍、数千倍
= ???
これは大袈裟だと思う方もいるかも知れませんが
本当にこれぐらいのポテンシャルはあると思っています。
まだ5%も供給されていない
大手取引所に上場していない
レイヤー1も完成していない( 2025年末予定)
まだまだ充分早期だと考えられます

・既に上場しており、総じて強い値動き

$WFIの全期間チャートを表示しています。
上場以来大きく下げることもなく、
非常に強い値動きをしています。
・Layer1チェーン完成で爆上げ必至
Layer1とはその通貨独自のチェーンという事。
現在、BNBチェーン上にて上場していますが、
これはWeFi独自のチェーンが完成するまでの間、
一時的にBNBチェーンで上場しているのです。
完成後、スワップされます。
時価総額ランキングを見てください。

1位 BTC レイヤー1
2位 ETH レイヤー1
3位 USDT ステーブルコインの役割上×
4位 XRP レイヤー1
5位 BNB レイヤー1
6位 SOL レイヤー1
7位 USDC ステーブルコインの役割上×
8位 DOGE レイヤー1
9位 TRON レイヤー1
10位 ADA レイヤー1
このように、30位くらいまで調べてみてもらうと分かりますが、ほとんどレイヤー1通貨が独占しています。
250ドルからマイニングができる
マイニングは、250ドルから始めることが出来ます。
厳密にいえば、購入までの手数料なども必要なので、日本円で4万円くらいは必要になってくるかもしれません。
マイニングといっても、
WFIはITOという独自の仕組みで、
ステーキングに近いものです。
投資した資金を使って、0からWFIを発掘する、
という意味ではマイニングなのですが、
ビットコインのマイニングと違い
高価なマイニング装置など必要なく
電気代なども必要なく
赤字になるリスクもなく
投資した金額に対して
決まったルール、利率で着実に増えていきます
$WFIの総発行枚数は10億枚ですが、
マイニングの為の 8億6206万8966枚に設定されています
総発行枚数の86%以上をマイナーが総取りすることになります。
購入金額に応じて様々な特典もあります。
◎バーチャルカード
条件:500ドル
・Apple Pay / Google Pay 対応
・スマホ1台で世界中のカフェやショップで決済可能
・手数料は業界最安レベル
◎プラスチックカード
条件:1,000ドル
・バーチャル機能(スマホ)+現物カード発行
・ATMから現金を引き出せる
◎メタルカード
条件:2,500ドル
・バーチャル機能(スマホ)+金属製現物カード発行
・上場後、株が配布される(期間限定)
などです。
他にも稼げる仕組みはまだまだあるのですが、一度に書ききれないので毎日随時更新していきます。
WeFi公式サイト登録に必要なもの
下記のWeFi公式サイトから登録が出来ます。
登録の手順は下記の動画を参考にしてください。
◎登録に必要なもの
・メールアドレス
・パスワードの設定
※メールアドレスへ送信される確認コードの
入力時、iPhoneのキーボード設定によっては
不具合が起きたので、違うキーボードで入力したり、
確認コードをコピーして貼り付けるなどを
試してみてください。
仮想通貨を全くやったことがない方にも1から徹底サポートいたしますので、ほんの少しでも興味の湧いた方は登録されてみてください。
私は世界でも最大で、最も勢いのある「アナンダグループ」に属しており、登録者はそちらのコミュニティにも招待できますので、そちらの方でも随時情報を取得することが出来ます。
登録者へは、そちらの方へメールにて連絡をさせていただきます。
万が一連絡が来ない、という方はこちらまで連絡くださりますようお願いいたします。
business.ipad.1193@gmail.com
マイニング装置「ITOユニット」の購入方法
購入は、WeFi公式サイトから出来ます。
現在クレジットカード、
もしくはBNBチェーンのUSDTを利用して購入が出来ます。
・クレジットカードでの購入
最も簡単で早い購入方法です。
WeFi公式サイトから直接の購入になります。
手数料は購入額の2%かかります。
海外決済の取り扱いになると思われるので
クレジットカード会社によっては、
制限されていてエラーが出る場合もあります。
その場合はクレジットカード会社に問合せし、
一時的に制限解除してもらい、
もう一度試して
みましょう。
※楽天カードはよく引っかかるのですが、
本件では私の場合は引っかかりませんでした。
手順解説動画(YouTube)
・BNBチェーンのUSDTでの購入
①国内の取引所(CEX)へ日本円を入金
bitbank
bitFlyer
CoinCheck
などがあります。
口座開設がまだの方で、初心者の方、
サポートが必要と思われる方は、
私も利用しているbitbankで
登録していただくとサポートしやすいです。
↓
②BNB、XRPなど送金時の手数料が
安い仮想通貨をを購入
↓
③海外の取引所(CEX)へBNBを送金
Bitget
bingX
bitMart
などがあります。
口座開設がまだの方はbingXでの
登録をお勧めします。
WeFiの仮想通貨$WFIも上場しており、
直接購入する際にも便利ですし
私も利用しているので
サポートしやすいです。
↓
④BNBもしくはXRPを売却しUSDTを手に入れる
↓
⑤WeFiウォレットへUSDTを送金
(BNBチェーンを選択)
↓
⑥WeFiウォレット上でITOを購入
(最低250USDTが必要)
