「通販LPデザイナーのためのFigma活用完全ガイド」
通販LPデザイナーのためのFigma活用完全ガイド
〜Photoshopと組み合わせて制作が速くなり、単価も上がる〜
販売記念特別価格 9,800円
Figmaを知らないまま通販LPを作り続けると、じわじわと仕事を失う。
これは脅しではない。現場で起きていることを話している。
「でも、一度覚えてしまえばこれほど心強い味方はありません」
クライアントが「Figmaで納品してほしい」と言い始めている。エンジニアが「Figmaのデータをください」と当たり前のように求めてくる。
このガイドを読むと、何が変わるのか
修正のたびにメールを往復させる作業がなくなる。URLを1行送るだけで、クライアントがその場で確認できるようになる。「Figma納品対応」を武器に、単価交渉ができるようになる。1本のLP制作時間が、約6時間短縮される。
このガイドで学べること
第1章|FigmaとPhotoshopの役割を正しく理解する
「設計ツール」と「画像編集ツール」の違いを正確に理解する。どの工程でどちらを使うかが決まれば、迷わず制作を進められる。
第2章|Figmaの基本操作をマスターする
アカウント作成から始まり、フレーム・オートレイアウト・コンポーネントまで。Photoshopユーザーがつまずく箇所を丁寧に解説する。
第3章|FigmaでLPのワイヤーフレームを作る
通販LPの7セクション構成に沿ったワイヤーフレームの作り方を手順通りに解説。URLを共有してクライアントに確認を取る方法まで一気に学べる。
第4章|FigmaでLPのデザインカンプを作る
ワイヤーフレームをそのままデザインカンプに育てる方法。カラースタイル・テキストスタイルの登録、SP/PC両対応の管理、Photoshop素材の配置まで。
第5章|クライアント対応が劇的に変わる使い方
URLを1行送るだけの確認フロー、コメントでの修正対応、バージョン管理、Figma納品を単価に反映する方法、開発モードでのCSS自動生成まで。
第6章|制作スピードを上げるFigma効率化ノウハウ
ショートカット完全一覧、コンポーネントライブラリの作り方、LP制作で今すぐ使える定番プラグイン7選、テンプレートファイルの育て方まで。
第7章|Photoshop×Figma 最強の制作フロー
構成確認(Figma)→素材制作(Photoshop)→カンプ仕上げ(Figma)の完全フロー。DAY1からDAY8まで実際の制作スケジュールでシミュレーションする。
このガイドの特徴
Photoshopユーザーが迷わず読めるように設計している。「なぜFigmaを使うのか」から「どう使うか」まで、一冊で完結する。通販LP制作の実務フローに完全特化していて、読み終えたその日から使い始められる。
こんな方におすすめです
Photoshopで通販LPを作っているが、修正対応に時間がかかっている方。クライアントから「Figmaで納品してほしい」と言われたことがある方。単価を上げたいが、差別化の武器がない方。エンジニアとのやり取りをもっとスムーズにしたい方。
「通販LPデザイン完全攻略マニュアル」の続編です
通販LPマニュアルを読んだ方が、次のステップとしてFigmaを導入するための実践ガイドとして設計している。両方を合わせて読むことで、通販LPデザイナーとしての実力が大きく上がる。
このガイドは、すでに通販LPデザインで仕事をしている人、またはこれから始める人に向けて書いている。Figmaをゼロから丁寧に解説しながら、通販LP制作にどう活かすかを実務の流れに沿って説明している。
読み終えたとき、「なぜもっと早く使わなかったんだろう」と思うはず。
では、さっそく始めていこう。
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9,800円
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免責事項 本ガイドの内容は執筆時点(2026年)の情報をもとにしている。Figmaのアップデートにより、UI・操作手順が変わる場合がある。本ガイドを参考にした結果について、制作者は一切の責任を負わない。購入後の返金はいかなる理由においても対応していない。
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