真面目でも、バカなんかじゃないよ
こんにちは、愛音です
今回は久しぶりに有料記事になります
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中学2年、14歳の私が感じた教師への不信感
担任が生徒を叱るとき繰り返し言っていたある言葉
中学1年は新しい環境、教科ごとに教師が変わること
英語という科目が新たに追加されること
そして小学校より厳しいと感じる空気があったのかもしれない
だから1年の時は学年もそれなりに落ち着いていました
でも2年になると中学校という場所も、空気も、教師も、そのすべてを知り尽くした!かのように、生徒らの自由な振る舞いが増えました
そして起きたのが授業妨害
寝る、喋る、歩く、笑う、手紙を回す、
各教科ごとにその振る舞いは変わります
この教師の時はこれはマズい
でもこの教師なら怖くないからやってしまえ
一番荒れていたのは女性担任の授業でした
担任は叱るとこの言葉を使いました
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