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『泡になった人魚姫は、夜にほどけて。』AIUTA × 夢歌シリーズ|第5章

──“ひとりの祈り”が、世界に触れたとき。 


※この物語は、「夢 × 詩 × 音楽」の連作シリーズです。
第0章〜第3章までは、最初の4日間、18時に連続投稿します。
その後は、毎週火曜・木曜の18時に更新予定です。(全5章を予定)


🕊️ 本編

この物語を、なぜ“公開”しようと思ったのか──
その理由は、正直、言葉にしづらいものでした。

本当は、誰にも見せず、
自分の心の奥にしまっておきたかった。
あの夜の夢も、声も、音も、すべて。

でも、
この“祈り”が誰かの心に触れたなら──
きっとそれは、もう「わたしのもの」ではない。

祈りは、誰かに届いて初めて
“響き”になるのだと、教えられた気がします。

もし、この音楽や映像に、
何か感じるものがあったなら。

それはきっと、
あなたの中にも「眠っていた祈り」があったから。

わたしの祈りは、
あなたの祈りと、どこかで重なっていたのかもしれません。

問いかけます。
“届けること”と“手放すこと”、あなたはどちらが怖いですか?


📖 note連載ページ

この物語の全体は、noteで連載中です。

👉 シリーズ一覧(noteマガジン)はこちら(🌙AIUTA × 夢歌シリーズ|祈りの物語。夢・声・歌・映像)


🧭 この章が生まれた背景

この章は、まだ誰にも語っていない“裏側”から生まれました。
完成にいたるまでの道のりは、後日noteにて記録予定です。


📌 ハッシュタグ

#AIUTA #夢歌 #祈りの物語 #創作の記録 #届ける勇気
#TheCourtesanUnravelsAtNight #魂の表現 #SunoAI #YujiNagasato #手放す祈り

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