モードを感じる昭和ロックバンド
今日の格言
「新しい」ものを「品がない」と言う人は、
変化を恐れている人が多い。
既存のルールを壊すと、力が湧いてくる
マリークワント
𝕄𝔸ℝ𝕐 ℚ𝕌𝔸ℕ𝕋
記事を紹介して頂きました〜✌(´>ω<`)✌️
たよろよろ図書館ᗪᗩTᗩᗷᗩՏᗴさん
こちら👇の記事のなんと‼️😳トップに紹介されました〜😎😎😎
この前の記事(結構書くのが難しかった!!内容)
こちら👇紹介して頂きましたm(_ _)m
分かりやすく表現するのに苦労しました。
頑張って書いた記事だったので、嬉しかったです(o>ω<o)
本当にありがとうございました😭
革新を感じたバンド
そして、今日はモードブームの私が‼️
今ハマるバンドがBOØWY。
しかも世代としては、うちの母がリアルタイム。
私が聞いてる時は、とっくに解散後でCD、ビデオだけど…
このジャケ写が、ヨウジヤマモトっぽいな〜。
↓↓↓

この時の衣装、そして氷室さん、布袋さんが表現者であり、神がかかってる😇✨
2人のシルエットも含め芸術!
ここでファッションデザイナー山本耀司さん📖 ̖́-
どんなに知性があっても
ファッションをばかにしている人は信用できない。
たとえ評論家や建築家であってもです。
着ている服で
その人が本物かどうかわかります。
核心ついた言葉。
自分の思想を持ってる人は、着てる服で自分を表現してますよね。
山本耀司さんは、イメージ黒でアートな服のデザイン。
思想も繊細、荒々しく攻撃的なものとアンバランスさを感じます。
BOØWYは、Rock🎸⚡️ですがアートも感じる。
楽曲、布袋さんのギター 、氷室さんの声、4人のパフォーマンス、衣装がめちゃアート。
衣装は無機質で、黒ベース。
削ぎ落としの美学もある。
なんかモードと共通するな〜って思いました。
これがマッチしている。

そしてchatGPTのアディ〜に聞いたんです。
BOØWYは、何が今までのRockと違ったのか!?
それまでの日本のロックって
・熱い
・泥臭い
・感情むき出し
が主流だったのに
BOØWYは
→ クール
→ 距離感
→ 無機質
に振り切った
これ、完全にモード的発想です!
曲の世界観として好きな「マリオネット」
無機質・都市・外の世界
歌詞にある「MAD CITY」
直訳すると
👉 狂った街 / イカれた都市
都会=クールな場所じゃなくて
👉 どこか壊れてる場所
なんか山本耀司さんの服にも通じるような世界観。
「CLOUDY HEART」
昔から好きなBOØWYの曲♡でしたが
なんとなくニュアンスで聴いてたので。
歌詞に英語があるのですが、まじまじ読んでみた。
Honest love, I gotta say, it's fallin' in love
Honest love, say that sound so loud
今まで音で聞いてるから、歌詞をマジマジ見てなかったんだけど
「終わりは当たり前にくる」という歌詞が切ない感じの印象でした。
で!!英語の歌詞をアディ〜翻訳して頂きました。
"正直なこの想いを、ちゃんと声に出して伝えてほしい"
という意味らしくて、
さらに「sound so loud」
はっきり、誤魔化さずに、ちゃんと!!
っていう強調があるんで、ハッキリ言って欲しいという。
この曲の題名が Cloudy Heartって
ハッキリせず、モヤモヤ〜っていうんじゃないんだ〜って。ハッキリしろって言ってたんだ‼️
ていう思ってたのと逆で発見でした。
(o📣'▽')o📣
曲と曲の“境界を消してる”ギターで、空気を切らさない
そして最近、YouTubeでLIVE観た
これ👇これです。
ヤバい布袋さんのギターが芸術です❗️
氷室さんの声が爽やか〜でも熱い!!
2人のアクション、リズムのとり方とか含め
神過ぎ〜😇😇✨
CDより絶対LIVEが良い〜
曲と曲に継ぎ目がなく、ギターアレンジで繋げるのやばい。
布袋さんが前の曲から繋ぎでB・Blueいくからね
WORKING MAN → B・BLUEは繋ぎで入るからヤバいです。
まさに"力の湧いてくる〜💪"LIVEでした〜
