【ポケモンFRLG】(3)ひとつの技でグンと楽になる。進化も次々と
ポケモンFRLG近況です。
カスミ戦後から、マチス戦まで。
ぼちぼちポケモンも進化してきて、幅が広がってきました。
*

スライム的なポジションにも関わらず「ひっさつまえば」の高火力で結構な活躍をしてくれていたコラッタが進化。
ただ、ここから「いかりのまえば」のLv40までが遠い道なので、残念ながら他へ引導を渡す形になりそうです。

エースアタッカーの誕生。
強すぎる…
今でこそあれこれ調べてなるほどねと思えますが、当時は情報ソースが攻略本しかなかったのに、よくこの強さを理解していたなと思います。
攻略本にも書いてあったのかなあ。

リメイク要素。
対戦済みのトレーナーと、再戦できるようになるアイテムです。
発動範囲は画面内かしら。結構狭い。
更にリチャージ(歩数)も必要なので、そこまで神ってわけでもないですが、それでも野生ポケモンとトレーナー対戦では経験値効率が雲泥の差なので、効率的なレベリングが可能になりました。

これで釣りが可能に。
といっても、ボロで釣り上げられるのって言ったら…

ですよね。
レベル5。
ギャラドス進化までもう15という遠い道のりは、育て屋さんに預けて緩和することにしました。

本作ではダッシュシューズがあるので、そこまで劇的な変化ではありません。
が、やっぱりちょっとでも移動速度が早いのは快適性に繋がるので、ありがたい。
それよりも、便利ボタン的なものが欲しいと激しく思います…
MAP、ダウジング、自転車、サーチャー、つりざお…
いろいろあるのに、一種類しか設定できないのは厳しい。

ねむりごなを使える捕獲要員は誰かいないかと思って探した結果。
特性の「ふくがん」で命中率30%UPということは、ねむりごなの命中率75%と合わせると必中ってコト…?
だとしたら激しく便利だこと。

ディグダとダグトリオしか登場しないMAP。
ダグトリオはレア枠(5%)でしたが、何度か往復する羽目になったおかげで自然とエンカウントしました。
20代前半の面々に対し、20後半~30代のダグトリオはかなりの強モブ。
空飛んでりゃ余裕だろと思いきや、みだれひっかきが痛い痛い。

結構運ゲーでしたし、なんなら全滅危機まであった。
でもここで確保しておくと、マチス戦で大活躍する…らしい。

火力に乏しかったニャースが、グンと使いやすくなりました。
わざマシンひとつで大きく使い勝手がかわるのも、面白いところです。

ねんりきですら強いのに、早々にその上位互換を覚えるという…
リフレクターや自己再生まで取り揃えており、盤石です。
打たれ弱いのだけがネックかな。

トレーナーがたくさんいるのと、回復ポイントもあるので、レベリングに最適でした。

スカした感じがますます鼻についてきたw
まだ、なんとかなるレベルでした。

初代当時はリザードに覚えさせてたっけ。
最終的には邪魔になっちゃったという反省を活かして、専用キャラを用意することにしました。
「秘伝要員」というらしい。
フラッシュも覚えられたので、一石二鳥でした。
更にパラスは、キノコのほうしも覚えられるので、捕獲要員としても優秀かもしれない。Lv25までが遠いのがネック。

Lv25でつばめがえしを覚えてから進化。
じゃないと覚えない。
それもあってか、初代当時はそらをとぶを覚えさせてそらとび要員として活用してました。
が、本作ではリザードンに覚えさせればいいかということで、出番がなくなりそうな予感…
せっかく大当たりの性格(いじっぱり)なのに、ちょっと残念。

岩、水ときて今度は電気。

当たらないのなんのw
それでも、ヒトカゲ選好での苦しみは脱した感じで、前二者と比べたら初見で突破できたくらい、余裕を持って挑めました。
最終兵器ダグトリオは使わずじまいです。
あれ使ったらもうヌルゲーでしょうよ。
終わったところで、育て屋にあずけていたコイキングを回収。
いい感じに育ったので、進化させました。

フィジカルモンスター感溢れるヤツ。
ようやく水を任せられるのが登場した…と思いきや。
水火力はてんでダメダメなのが違和感です。
どうやら本作までは、技ごとじゃなく、タイプごとに物攻と特攻のどちらに依存するのか別れてるんだそう。
んで、水は特攻の方。
どうりで…
ある意味分かりやすくはあるけれど、やっぱ違和感は大きいな。
初代当時は見た目の印象からもあって、はかいこうせんを覚えさせて最後らへんまで使ってた記憶がありますが、それも、タイプ不一致だったんだなとか今なら思います。
今回は他に使いたい子たちが多くて、ちょっと悩みます。
*
Switch2携帯モードでのバッテリーの減りについて。
DACを噛ませたプレイでは、3時間半で93%→10%になりました。
DACなしのプレイでは、同じく3時間半で93%→11%でした。
結論:誤差の範囲。
これなら気兼ねなくDACありで遊べます。
DACありの方が明らかにいい音なので、良かったです。
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