「相互フォロー」について考えてみた。理想のつながり方について
こんにちは!こんばんは!
あいひろです。
noteを書いていると
「相互フォロー」について
考えることがあると思います。
「相互フォローにめちゃ悩むわぁ」って
人はいないと思いますけど(笑)
今回は、そんな“相互フォロー"をテーマにまとめてみました。
相互フォローは「互いの共感・交流の合図」
まずフォローすることに対して
noteや他のSNSでもそうですが…
相手のフォロー=共感・信頼・応援の意味が強い
相手の発信軸に関して、共感・信頼・応援の意味が強ければ、見返りを求めずフォローするのは全然OK!だと思います。
「相互フォロー」についてはどうなのか?
僕は相互フォローも無意味ではないと考えています。
「この人の考え方、好きだな」
「発信内容に刺激をもらえるな」
そんな“心が動いた相手”とのお互いの親密・交流を図る、相互フォローは、推奨すべきカタチのひとつだと思います。
そういう関係性を図りたいときは、自分からフォローして、相手に声かけするのもOKだと考えています。
また、アカウントを新しく作って、フォロワーさんが少ないときに、相互フォローで認知を広げるのはOK!だとも考えています。
最初はどうしても認知されにくいですからね。
相互フォローの注意点
僕が考えているのは、ある程度フォロワーさんが増えて、数を増やすだけの相互フォローだけに頼っているのは要注意だと考えています。
それだと結局、人間に大切な感情を共有する交流が少なくなってくるんですよね。
「数をこなすだけの相互フォロー」は
関係性が薄くなる傾向にある…
自分が応援・共感できる発信か
継続して活動しているか
心地よい交流があるか
そんな判断軸を持つと、自分の時間も気持ちも守れます。
「無理ずに自分ルールを作ってフォローするのが」が一番ですね。
相互フォローするときは“出会いの入口”と考えても良い
相互フォローは、あくまで最初のキッカケ。
フォロー後は"コメント"や"スキ"のやり取りを通して、少しずつ関係が育っていく。
やがて「お互いの投稿を楽しみ・応援できる関係」になれば、それはもう立派な仲間と言えます。
そこから、ビデオチャットを通して会話したり、直接出会ったり…いろんな交流が広がるのも事実。
相互フォローは義務でするものではありません。
一つの信頼・共感・応援というカタチのサイン。
「この人の世界をもっと見たい」と互いに思える人を大切にすることで、心地よく続けられる関係性が生まれると考えています。
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今後もよりよい発信ができるよう精進して参ります!