見出し画像

【Kindle新刊出版のお知らせ】

『週刊バブルウォッチ:ソフトバンクとAI神話の終焉(創刊号)』発売中!
 皆さんこんにちは。別名『スターゲート・ショック警報機』の武智倫太郎です。

 さて今回は、少しお堅い──と思わせておいて全然お堅くない──お知らせです。Kindle版の週刊誌『週刊バブルウォッチ』創刊号を発行いたしました。タイトルはズバリ:『ソフトバンクとAI神話の終焉

 ええ、ええ。タイトルだけでお腹いっぱいという方もいらっしゃるでしょう。でもご安心を。本文を読んでも、だいたい同じ味です。

✅ まず、大前提として申し上げます:

 noteを日々読んでくださっている皆さま──あなたがたは買わなくていい。
 ほんとに。内容はnote記事とコメント欄の焼き直しで、寧ろnoteのほうが内容が濃いです。

 Kindle Unlimitedの方は無料で読めますし、『それ昨日読んだやつでは…?』と気づいた方は、そのままnoteをパラパラしていてください。

📖 それでもKindleを開く価値とは?

 Kindleってなんとなくこう……
『わたし、活字読んでます!』っていう謎の自己肯定感が得られるデバイスですよね。
 神妙な読書気分にどっぷり浸かりたい方には最適です。

 しかも、『この本で武智倫太郎という怪人物を友人に紹介したい…』という奇特な方は、ぺらぺらめくってSNSに貼るだけで文化人ぶれます。便利!

📆 無料キャンペーン期間

2025年4月22日(火)~4月26日(土)

 Kindle恒例の5日間無料キャンペーンを実施します。大事なことなので2回言います。この期間は無料です。

🔥 本当に週刊です。つまり…

 週刊なので、また来週も出ます。
『先週号なんて誰が読むんだ』と、書いてる本人も思っています。
 読んでも読まなくても、確実に赤字になる週刊誌...…。それがこの画期的な『週刊バブルウォッチ』です。

📚 唯一の実用性とは?

 noteの記事って、こっそり書き換えられますよね? でもKindle出版は、一度出したら修正履歴が残るんです。つまり....…

未来の裁判資料として使える

 将来、孫正義が『そんなリスクは誰も予測できなかった』と釈明したとき、投資家の皆さまはこう言えるわけです。

『いや、武智倫太郎がKindleで指摘してましたけど?』

 万が一の株主代表訴訟にも、『出版日付きの文書証拠』として残せる。最高じゃないですか。

🧪 この出版、実は社会実験でもあるのです。

 あの立花隆が、角栄を文字だけで倒したように...…果たしてKindleで、孫正義に一矢報いることはできるのか?

 紙代ゼロの電子週刊誌で挑む、極私的社会実験でもあります。

🌍 最終目標

 冗談抜きで、わたしはこう考えています。

 孫正義がばらまいた200兆円超の空手形が、日本経済を崩壊させ、世界的AIバブルを吹き飛ばし、そしてその先の第三次世界大戦を引き起こす前に、世論の力でブレーキをかけることができるかどうか。

 そのための『文字の砦』が、この『週刊バブルウォッチ』です。

📕 書誌情報(あまり役に立たないけど)

週刊バブルウォッチ:ソフトバンクとAI神話の終焉(創刊号)
著:武智倫太郎
フォーマット:Kindle版

📆 無料キャンペーン期間

2025年4月22日(火)~4月26日(土)

武智倫太郎

いいなと思ったら応援しよう!