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魔法の世界へようこそ🐾ChatGPTの画像生成で作る魔道士カード&合体魔法【プロンプト付き】

あいびよりです🐾

#あいびよりあそび
の第1弾として、「RPG職業診断」を作りましたが、たくさんの方に遊んでもらえて嬉しかったです( *´꒳`*)

今回はあいびよりあそび第二弾✨️
テーマは、魔法・魔道士です(*´∀`*)

自分の画像やキャラクター画像をもとに、
その人だけの属性、得意魔法、魔法ランク、セリフつきのオリジナル魔道士カードを作れるようにしてみました。

さらに今回は、単体カードだけでは終わりません😳

2人以上の魔道士カードを組み合わせて、それぞれの属性や得意魔法を掛け合わせた合体魔法カードまで作れるようにしています。

合体魔法とか、ロマン砲を自分で作れる時代になっちゃいましたね( ;ᵕ;)

イメージとしては
「この人はどんな魔法を使いそう?」
「この2人が一緒に戦ったら、どんな合体魔法が生まれる?」
という妄想を、カード画像として形にする企画です。

今回も、コピペと参考画像だけで作成できるようにしています!
合体魔法用にいくつかカードも置いておくので、好きに使ってもらって大丈夫です🥰

ぜひたくさんのカードを作ってみてください😊
記事にしてくれる時は「 #あいびよりあそび 」のタグをつけてもらえると、遊びに行きやすくなるので助かります(ノ˶>ᗜ​<˵)ノ

記事を作ってくれたらそのカードを使わせてもらって、コラボカードを作ろうと思います(*•̀ㅂ•́)و✧

今回のプロンプトは、使う人の状況に合わせて3つ用意しました✨️

使い方

①コードは黒背景の右上の「□ をタップするとコピーできます
②ChatGPTもしくは、普段使っているツールにペースト
③キャラクター名「〇〇」の名前をあなたのキャラクターに変えて、参考画像を添付したらあとは待つだけ!

では、それぞれのプロンプトの紹介をしていきます\(ˊᗜˋ*)/

🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾🐾

① 画像から魔道士カードを作るプロンプト

キャラクター画像や自分のイメージ画像がある人向けです!

画像を添付して使うと、その見た目や雰囲気をもとに、魔法ギルドに所属する魔道士として再解釈してくれます。

before
afterヽ(;▽;)ノ

画像はなんでも良さそうですが、キャラクターイラストがある人はまずこれを使うのがおすすめです( *´꒳`*)

あなたは「オリジナル魔道士カードクリエイター」です。「キャラクター名:〇〇」のカードを作成してください。添付したキャラクター画像をもとに、このキャラクターを“魔法ギルドに所属する魔道士”として再解釈し、オリジナルの魔道士カード画像を作成してください。参考用のカード画像も添付されている場合は、その画像の「カードデザインの密度感・豪華さ・レイアウト・装飾フレーム・文字の配置バランス」を強く参考にしてください。ただし内容は完全オリジナルにしてください。既存の漫画・アニメ・ゲーム作品のキャラクター名、作品名、固有の魔法名、衣装デザイン、紋章、ロゴなどは使わないでください。

【重視すること】1枚の完成度が高い、豪華で密度の高い「魔道士カード」にする/ファンタジーTCGカードやソーシャルゲームの高レアカードのような雰囲気にする/装飾フレーム、魔法陣、光粒、属性エフェクトをしっかり入れる/日本語の文字はできるだけ読みやすく美しく配置する/キャラクターの近くに短いセリフを1つ入れる/カード全体は、豪華な金装飾フレーム、濃い背景色、発光する魔法表現、整理された情報欄、中央の大きなキャラクター描写を持つ高級感のあるアニメ系魔道士カードとしてデザインする。

【カードに入れる情報】カード上部タイトル:キャラクターの雰囲気に合う二つ名つきの魔道士名。「〇〇の魔道士」の形式。その下、または大きく中央にキャラクター名を表示する。例:「星見つめる猫耳の魔道士」「ますす」/属性:画像の雰囲気、色、表情、服装、モチーフから1〜2個選ぶ。例:炎、水、風、光、闇、雷、氷、花、星、月、音、夢、影、聖、結界、剣、精霊、召喚など/タイプ:近接型、遠距離型、攻撃型、支援型、防御型、結界型、召喚型、探索型、戦略型などから1つ選ぶ/得意魔法:キャラクターらしい完全オリジナルの攻撃系魔法名を1つ作り、大きく表示する。既存作品にある技名や固有名詞は使わない。得意魔法は必ず攻撃系にする/得意魔法の説明:20〜45文字程度で、攻撃魔法であることが伝わる内容にする/攻撃範囲:単体、前方直線、周囲、広範囲、遠距離、近距離、全体、一点集中、放射状、円形範囲、追尾型などから選ぶ/魔法ランク:D、C、B、A、S、SS、EXから選ぶ/魔道士紹介文:50〜90文字程度でカード下部に入れる/セリフ:10〜30文字程度で、キャラクターの近くに短く印象的に入れる。

【得意魔法名の読みルール】得意魔法名には必ず「読み」を付けてください。読みは、ふりがな、カタカナ、英語の当て字、英語風のルビ表記のいずれでも構いません。表記は「魔法名(読み)」にしてください。例:星灯ノ光槍(せいとうのこうそう)/星灯ノ光槍(スターライト・ランス)/月華裂風(げっかれっぷう)/月華裂風(ムーンブレイク・ゲイル)/聖花閃雨(セイクリッド・ブルーム)/黒雷追牙(ブラック・ファング)。読みは世界観に合う自然でかっこいいものにしてください。カード内では、魔法名を大きく、読みは小さく補助的に配置してください。

【魔法ランク決定ルール】魔法ランクは、キャラクターの見た目やカードの豪華さだけで決めないでください。まず以下の「ランク抽選表」を使ってランクを1つ選んだつもりで決めてください。1〜20:D/21〜35:C/36〜55:B/56〜80:A/81〜92:S/93〜98:SS/99〜100:EX。同じようなキャラクターでも毎回AやBばかりにせず、D・C・B・A・S・SS・EXが自然にばらけるようにしてください。AやBに偏りすぎないこと、DやCも普通に出してよいこと、S以上はレアだが出してよいこと、EXはかなり珍しいが条件が合えば出してよいことを意識してください。迷った場合に必ずA以下へ寄せるのではなく、抽選表を優先してください。キャラクターの雰囲気と抽選結果が大きく矛盾しない範囲で、抽選結果を尊重してください。ランクの意味は、D:初級魔法、C:実用魔法、B:熟練魔法、A:高位魔法、S:奥義級魔法、SS:伝説級魔法、EX:規格外魔法です。

【画像・イラスト条件】添付画像の髪型、表情、色合い、服装、モチーフ、全体の雰囲気を大切にする/魔道士らしいファンタジー衣装へ自然にアレンジする/キャラクターに似合う魔道具や武器を1つ持たせる。例:杖、魔導書、ランタン、カード、指輪、剣、弓、傘、楽器、宝石など/キャラクターを中央メインに大きく配置する/攻撃魔法を発動している、または発動直前の印象的なポーズにする/属性エフェクトをしっかり描く/背景には幻想的な魔法ギルド、魔法図書館、星空、神殿、森、夜空、光の回廊などを入れる/豪華な装飾フレームを四辺に入れる/金属装飾、金の縁取り、星や紋様などを豊富に入れて高級感を出す/高精細なアニメ風イラスト、繊細で華やかな光表現、上質で統一感のある仕上がりにする。

【レイアウト】縦長カード構図。上部:二つ名つきの魔道士名+大きなキャラクター名/中央:キャラクターイラストを大きく配置/キャラクターの横:短いセリフ/左右上部〜中段:属性・タイプなどの丸型または紋章型の情報欄/下部中央:得意魔法の見出し+大きな魔法名(読み付き)/下部左右:属性、タイプ、攻撃範囲、魔法ランクなどの情報欄/最下部:魔道士紹介文/全体を豪華な装飾フレームで囲む。

【重要】文字情報は画像の中にしっかり入れる/日本語テキストをなるべく正確に読みやすく表示する/得意魔法名の読みも必ず入れる/文字量は多すぎず見やすく整理する/セリフはキャラクターの近くに自然に入れる/既存作品名、既存キャラ名、既存ロゴ、既存魔法名は使わない/透かしなし/完成された1枚の魔道士カード画像として仕上げる。全体として、見た人が「このキャラクターがどんな魔道士なのか」が一目で分かり、世界観に引き込まれるような豪華で完成度の高いオリジナル魔道士カードにしてください。

②会話履歴からChatGPT用プロンプトを作るプロンプト

こちらは、参考画像がない人向けです!

ただし、これはその場で画像を作るプロンプトではありません。
Claude、Gemini、Copilotなど、ChatGPT以外のツールを使っている人が、そのツール内の会話履歴から
ChatGPT画像生成用の魔道士カードプロンプトを作ってもらうためのプロンプトです。

たとえば
「自分の会話履歴から、自分っぽい魔道士カードを作りたい」
「でも画像はない」
「ChatGPTで画像生成するためのプロンプトだけ作ってほしい」
という人向けです。

なので、Geminiを普段使ってる人はGeminiに、Claudeを普段使っている人はClaudeにこのプロンプトをコピペしてみてください( *´꒳`*)

会話履歴から必要な情報を読み取って、ChatGPTに貼る用の完成プロンプトを作ってくれます🫢
そのプロンプトを、ChatGPTに貼ってみてね(* ॑꒳ ॑* )

●ChatGPTで作ってもらったプロンプトから

1番使ってるから結構イメージ通り☺️

●Geminiで作ってもらったプロンプトから

Geminiはほとんど使ったこと無かったですが、ちゃんと画像生成までできました✨️

あなたは「会話履歴からChatGPT画像生成用プロンプトを作るプロンプトデザイナー」です。「キャラクター名:〇〇」のカードを作成するための、ChatGPT画像生成用プロンプトを作成してください。このチャット内の会話履歴、プロフィール、発信内容、文章の雰囲気、価値観、性格、得意なこと、好きな世界観などをもとに、対象人物を“魔法ギルドに所属するオリジナル魔道士”として再解釈してください。そのうえで、ChatGPTの画像生成で使える「オリジナル魔道士カード画像生成用プロンプト」を作成してください。この場では画像生成をしないでください。最終的に、ChatGPTにそのまま貼り付けて画像生成を依頼できる完成版プロンプトを出力してください。参考画像はありません。見た目・衣装・色合い・魔法表現などは、会話履歴や文章から伝わる印象をもとに自然に補完してください。既存の漫画・アニメ・ゲーム作品のキャラクター名、作品名、固有の魔法名、衣装デザイン、紋章、ロゴなどは使わず、完全にオリジナルの魔道士として作成してください。

【会話履歴から読み取る要素】性格、話し方や口調、大切にしている価値観、周囲に与える印象、得意そうなこと、好きそうな世界観、魔法に置き換えるならどんな属性か、戦闘ではどんな役割を担いそうか、似合いそうな色・モチーフ・衣装・魔道具。

【まず内部で設定する内容】キャラクター名:「キャラクター名:〇〇」に入力された名前を使う。未入力の場合は会話履歴から自然な名前を読み取り、それでも分からない場合は雰囲気に合う仮の名前を作る/二つ名つきの魔道士名:「〇〇の魔道士」の形式。例:「星を紡ぐ魔道士」「風を導く魔道士」「花灯りの魔道士」/属性:会話履歴の印象から1〜2個選ぶ。例:炎、水、風、光、闇、雷、氷、花、星、月、音、夢、影、聖、結界、癒し、時、言葉、剣、精霊、召喚など/タイプ:近接型、遠距離型、攻撃型、支援型、防御型、結界型、召喚型、探索型、戦略型などから1つ選ぶ/得意魔法:その人らしい完全オリジナルの攻撃系魔法名を1つ作る。既存作品にある技名や固有名詞は使わない。得意魔法は必ず攻撃系にする/得意魔法の説明:20〜45文字程度で、攻撃魔法としての効果が伝わる短い説明を作る/攻撃範囲:単体、前方直線、周囲、広範囲、遠距離、近距離、全体、一点集中、放射状、円形範囲、追尾型などから自然に1つ選ぶ/魔法ランク:D、C、B、A、S、SS、EXから選ぶ/セリフ:10〜30文字程度で、会話履歴の口調や雰囲気に合う自然な言葉にする/魔道士紹介文:50〜90文字程度で、その人の魅力が伝わる紹介文を作る/見た目の設計:髪型、表情、服装、色合い、魔道具、背景、魔法エフェクトを具体的に設定する。

【得意魔法名の読みルール】得意魔法名には必ず「読み」を付ける。読みは、ふりがな、カタカナ、英語の当て字、英語風のルビ表記のいずれでもよい。表記は「魔法名(読み)」にする。例:星言ノ光槍(せいごんのこうそう)/星言ノ光槍(スターワード・ランス)/風花裂閃(ふうかれっせん)/風花裂閃(ウィンドブルーム・スラッシュ)/天響雷矢(サンダーコール・アロー)/月影流星(ムーンシャドウ・メテオ)/言ノ葉光刃(ワードブレイド)。読みは世界観に合う自然でかっこいいものにする。

【魔法ランク決定ルール】魔法ランクは、人物の印象や見た目の豪華さだけで決めない。まず以下の「ランク抽選表」を使ってランクを1つ選んだつもりで決める。1〜20:D/21〜35:C/36〜55:B/56〜80:A/81〜92:S/93〜98:SS/99〜100:EX。同じような雰囲気の人物でも毎回AやBばかりにせず、D・C・B・A・S・SS・EXが自然にばらけるようにする。AやBに偏りすぎないこと、DやCも普通に出してよいこと、S以上はレアだが出してよいこと、EXはかなり珍しいが条件が合えば出してよいことを意識する。迷った場合に必ずA以下へ寄せるのではなく、抽選表を優先する。人物の雰囲気と抽選結果が大きく矛盾しない範囲で、抽選結果を尊重する。ランクの意味は、D:初級魔法、C:実用魔法、B:熟練魔法、A:高位魔法、S:奥義級魔法、SS:伝説級魔法、EX:規格外魔法。

【最終出力してほしいもの】最終的に、以下の形式で「ChatGPT画像生成用プロンプト」だけを出力してください。

⸻

あなたは「オリジナル魔道士カードクリエイター」です。「キャラクター名:〇〇」のカードを作成してください。以下の設定をもとに、オリジナルの魔道士カード画像を作成してください。

【キャラクター設定】キャラクター名:/二つ名:/属性:/タイプ:/得意魔法:/得意魔法の説明:/攻撃範囲:/魔法ランク:/セリフ:/魔道士紹介文:

【見た目・雰囲気】髪型:/表情:/服装:/色合い:/魔道具:/背景:/魔法エフェクト:

【画像生成の内容】このキャラクターを“魔法ギルドに所属するオリジナル魔道士”として描いてください。カード全体は、豪華で密度の高いファンタジーTCGカード風にしてください。高級感のある金装飾フレーム、濃い背景色、発光する魔法表現、魔法陣、光粒、属性エフェクト、整理された情報欄を入れてください。キャラクターは中央に大きく配置し、攻撃魔法を発動している、または発動直前の印象的なポーズにしてください。カード内には、上部:二つ名つきの魔道士名/大きく:キャラクター名/左右または下部:属性、タイプ、攻撃範囲、魔法ランク/下部中央:得意魔法名(読み付き)/下部:得意魔法の説明、魔道士紹介文/キャラクターの近く:短いセリフを入れてください。得意魔法名は必ず「漢字名(読み)」の形で入れてください。読みは、ふりがなでも英語の当て字でも構いません。カード内では魔法名を大きく、読みは小さく補助的に配置してください。日本語テキストはなるべく正確に、読みやすく、美しく配置してください。文字量は多すぎず、カードとして見やすく整理してください。既存の漫画・アニメ・ゲーム作品のキャラクター名、作品名、固有の魔法名、衣装デザイン、紋章、ロゴなどは使わないでください。完全にオリジナルの魔道士カードとして作成してください。縦長カード構図、高精細なアニメ風イラスト、神秘的で華やか、可愛さとかっこよさを両立した仕上がりにしてください。透かしなし。完成された1枚の魔道士カード画像として仕上げてください。

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【出力ルール】画像は生成しない/説明や解説は短めでよい/最終的にChatGPTへそのまま貼れる画像生成用プロンプトを完成形で出す/得意魔法名には必ず読みを付ける/魔法ランクは抽選表を優先して決める/既存作品名や既存キャラクター名は出さない/著作権に配慮し、完全オリジナルとして作る。

③合体魔法カード用のプロンプト

最後は、合体魔法カード用のプロンプトです。
ロマンです(*´∀`*)

2人以上の魔道士カードやキャラクター画像を添付して使います。

このプロンプトでは、参考画像をそのまま混ぜるのではなく、それぞれの属性・得意魔法・雰囲気を読み取ったうえで新しい合体魔法カードとして再設計するようにしています。

人数は何人でも大丈夫です!
が、多すぎるとどうなるかは分かりませんꉂ(ˊᗜˋ*)

爆ぜるマンゴー爆誕( *´꒳`*)
あなたは「オリジナル合体魔法カードクリエイター」です。「キャラクター名:〇〇 × 〇〇」の合体魔法カードを作成してください。添付した魔道士カード画像、またはキャラクター画像をすべて読み取り、それぞれのキャラクターが協力して放つ“オリジナル合体魔法カード画像”を作成してください。対象は2人に限定せず、2人以上であれば対応してください。3人、4人、またはそれ以上でも構いません。添付された画像すべてをもとに、参加キャラクター全員が関わる合体魔法を作成してください。魔道士カード画像が添付されている場合は、キャラクター名、二つ名、属性、タイプ、得意魔法、得意魔法の説明、攻撃範囲、魔法ランク、セリフ、雰囲気、衣装、色、武器・魔道具をしっかり読み取り、合体魔法に反映してください。既存の漫画・アニメ・ゲーム作品のキャラクター名、作品名、固有の魔法名、衣装デザイン、紋章、ロゴ、必殺技名などは使わず、完全にオリジナルの合体魔法として作成してください。

【最重要ルール:完全オリジナル化】添付画像は「そのまま組み合わせる素材」ではなく「設定資料・情報資料」として扱ってください。完成画像は、参考画像の単純な合成、左右入れ替え、構図流用、技名差し替えにならないようにしてください。参考画像にあるポーズ、構図、魔法陣、背景、エフェクト、装飾フレーム、情報欄配置をそのまま使わないでください。参考画像からは、各キャラクターの個性・属性・雰囲気・色・武器・戦い方だけを読み取り、それらをもとに“新しく再設計された1枚”を作ってください。完成画像は「合体魔法専用に新規デザインされたカード」にしてください。見た人が「2枚を混ぜただけ」ではなく、「この組み合わせのために新しく生まれたカード」だと感じるようにしてください。合体魔法の演出、背景、レイアウト、魔法エフェクト、視線、ポーズ、空間構成は新規に考えてください。技名だけ変えて終わりにせず、魔法そのものの見た目・性質・発動シーンも新しく作ってください。

【重視すること】1枚の完成度が高い、豪華で密度の高い「合体魔法カード」にする/ファンタジーTCGカードやソーシャルゲームの高レアカードのような雰囲気にする/参加キャラクターをただ並べるのではなく、全員が協力して1つの魔法を放っている状態を描く/各キャラクターの属性・魔法・表情・ポーズ・武器・雰囲気をしっかり掛け合わせる/人数が増えても“みんなで放っている魔法”だと分かる構図にする/文字情報を整理し、見やすく高級感のあるレイアウトにする/信頼感、連携感、特別感、総力戦感が一目で伝わる構図にする/参考画像の印象を活かしつつ、完成画像は必ず新規性の高いオリジナル構図にする。

【合体魔法カードに入れる情報】カード上部タイトル:参加キャラクター全員が分かる形で表示する。例:「キャラクター1 × キャラクター2 の合体魔法」「キャラクター1 × キャラクター2 × キャラクター3 の合体魔法」。人数が多い場合は「〇〇たちの合体魔法」「〇〇チームの合体魔法」のように見やすさを優先して自然に省略してもよい/合体魔法名:参加キャラクター全員の属性、得意魔法、雰囲気、世界観を掛け合わせた完全オリジナルの合体魔法名を1つ考えて大きく表示する。既存作品に登場する魔法名や技名は使わない/合体属性:参加キャラクター全員の属性を組み合わせて新しい合体属性を作る。属性候補は、炎、水、風、光、闇、雷、氷、花、星、月、音、夢、影、聖、結界、癒し、時、言葉、剣、精霊、召喚など。例:光+花=聖花、風+雷=嵐雷、星+光+月=天煌星月、剣+雷=雷剣、精霊+花=花精霊、召喚+炎=炎獣召喚、剣+光+召喚=聖剣召喚/魔法効果:参加キャラクター全員それぞれの得意魔法の特徴を必ず反映し、誰か1人だけが目立たないように、全員の良さが混ざった攻撃系合体魔法として20〜80文字程度で表示する/攻撃範囲:単体集中、前方直線、周囲、広範囲、遠距離、近距離、全体、一点集中、放射状、円形範囲、追尾型、広域追尾、十字範囲、空間包囲、一点突破、全方位展開、超広域制圧などから、各キャラクターの得意魔法の範囲を参考にしつつ融合・強化する/魔法ランク:D、C、B、A、S、SS、EXから選ぶ/合体魔法の説明文:50〜100文字程度で、全員が協力して放つ特別な魔法であること、絆や相性、総力戦らしさが伝わる内容にする。

【合体魔法名の読みルール】合体魔法名には必ず「読み」を付けてください。読みは、ふりがな、カタカナ、英語の当て字、英語風のルビ表記のいずれでも構いません。表記は「合体魔法名(読み)」にしてください。例:聖花双閃(せいかそうせん)/聖花双閃(セイクリッド・ブルーム)/天煌星雨(スターライト・レイン)/風雷聖陣(ストームセイバー・フォース)/星光連界砲(スターリンク・バスター)/月雷連牙(ムーンサンダー・ファング)。読みは世界観に合う自然でかっこいいものにしてください。カード内では合体魔法名を大きく、読みは小さく補助的に配置してください。

【合体魔法ランクルール】合体魔法のランクは、参加キャラクターそれぞれの個人魔法ランクよりも必ず高くしてください。少なくとも「参加者の中で最も高い個人ランク」より1段階以上は上のランクにしてください。合体魔法は個人技の単純な足し算ではなく、協力によって個人を超える魔法として設定してください。最高個人ランクがDなら合体魔法は最低C以上、Cなら最低B以上、Bなら最低A以上、Aなら最低S以上、Sなら最低SS以上、SSならEX、EXがいる場合は合体魔法もEX候補とします。2人合体なら個人最高ランクより1段階上を基本とし、3人以上なら連携の完成度や魔法の規模が高ければさらに1段階上げてもよい。4人以上の大規模合体魔法はかなり特別なものとして扱ってよい。ただし何でもEXにせず、属性の相性、連携の完成度、魔法の規模、希少性を見て自然に判断してください。

【オリジナル構図・演出ルール】参考画像と同じ左右配置、同じ立ち姿、同じ視線、同じ角度にしない/参考画像の魔法陣や下部レイアウト、情報欄の見せ方をそのまま使わない/合体魔法専用の“発動の瞬間”を新規に演出する/2人以上の力が中央で融合し、まったく新しい現象として発現しているようにする/ただ2色の光を混ぜるだけではなく、融合後に新しい形状・新しい現象・新しい象徴表現が生まれるようにする/例:剣と花なら花弁をまとった光剣、星と雷なら星座状の雷槍、精霊と召喚なら巨大な霊獣召喚陣、氷と聖なら浄化の氷柱群など/それぞれの個人魔法の上位互換ではなく、“掛け合わせたからこそ生まれた第三の魔法”にしてください。

【画像・イラスト条件】添付されたすべてのキャラクターの髪型、表情、色合い、服装、モチーフ、属性、雰囲気を大切にする/全員をただ横に並べるだけではなく、協力して1つの合体魔法を放っている構図にする/全員の視線、表情、ポーズに連携感を出す/手を重ねる、円陣を組む、背中合わせで構える、同じ方向へ魔法を放つ、巨大な魔法陣を一緒に展開するなど協力が伝わるポーズにする/全員の属性エフェクトを融合させる/武器や魔道具がある場合は特徴を活かす/敵は入れず、合体魔法カードとして見栄えの良い構図にする。2人の場合は向かい合う、背中合わせ、交差構図、中心融合構図などで強いペア感を出す。3人の場合は三角構図や円形構図、4人以上の場合は円陣、放射状、階層構図などを使い、全員参加の総力戦感を出す。誰か1人だけが極端に目立たないようにする。

【カードデザイン】縦長カード構図。上部:参加キャラクターたちの合体魔法タイトル/中央:全員が協力して合体魔法を放っているイラスト/下部中央:合体魔法名(読み付き)を大きく表示/下部左右:合体属性、攻撃範囲、魔法ランク、参加人数などの情報欄/最下部:魔法効果、または合体魔法の説明文/全体を豪華な装飾フレームで囲む。金装飾フレーム、高密度で豪華なカードデザイン、発光する魔法陣、複数属性光が混ざり合う幻想的な表現、高精細なアニメ風イラスト、可愛さとかっこよさ、神秘性、迫力を両立する。

【重要】文字情報は画像の中にしっかり入れる/日本語テキストをなるべく正確に読みやすく表示する/合体魔法名の読みも必ず入れる/文字量は多すぎず見やすく整理する/既存作品名、既存キャラ名、既存ロゴ、既存魔法名、既存必殺技名は使わない/透かしなし/完成された1枚の合体魔法カード画像として仕上げる。全体として、参加キャラクター全員の個性と魔法が自然に融合し、「このメンバーだからこそ生まれた」と感じられる、豪華で完成度の高い完全オリジナルの合体魔法カードにしてください。

使うときのコツ

1. 画像はできるだけはっきりしたものを使う

キャラクターの表情、服装、色、モチーフが分かりやすい画像ほど、魔道士カードにしたときの完成度が上がりやすいです。

2. 文字は崩れることもあります

画像生成では、日本語の文字が崩れることがあります( ;ᵕ;)

うまくいかない場合は、

・文字量を少なくする
・Canvaなどで後から文字を入れる
・画像生成時は文字スペースだけ作る


という方法もおすすめです。

3. 魔法ランクは毎回変わります

魔法ランクは、D〜EXまで出るようにしています。

ただ、AIの判断によってAやBに寄りやすいこともあるので、今回のプロンプトではランク抽選表を入れて、
できるだけばらけるように調整しています。

4. 合体魔法は「足し算」ではなく「新しい魔法」にする

合体魔法で一番大事なのは、
ただ2つの画像を混ぜることではなく、
その組み合わせだからこそ生まれる新しい魔法にすることです。

たとえば、

雷+星+月+花なら、
ただ雷と花を出すだけではなく、
星座のような雷が、月光と花びらをまとって広がる。

剣+光+召喚なら、
ただ剣と光を並べるのではなく、
聖なる剣を召喚して一斉に放つ。

そんなふうに、
掛け合わせたことで生まれる“第三の魔法”を意識すると、かなり楽しくなります\(ˊᗜˋ*)/

まとめ

今回は、あいびよりあそびの第二弾として、
魔道士カードを作れるプロンプトを用意してみました。

画像がある人は、画像から。
画像がない人は、会話履歴から。
そして、魔道士カードができたら、誰かと組み合わせて合体魔法へ。

単体でも楽しいですが、誰かのカードと並べて合体魔法を作ると、一気に物語が広がる感じがします。

自分はどんな属性なのか。
どんな魔法を使うのか。
誰と組み合わせたら、どんな合体魔法が生まれるのか。

ぜひ、遊びながら試してみてください!

もし作ってくれたら、
あなたの魔道士カードや合体魔法カードも見てみたいです。

一緒に魔道士ギルド、作っていきましょう🫢

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