『Gemini Canvas』が凄すぎる!!!バイブコーディングが超やりやすくなったぞ!!!
こんにちは、ごまめです🙌
Geminiの機能の中で、気になっていた機能があったんですよね😌
それが「Gemini Canvas」という機能です!
Gemini 3になった今が、始めるチャンスかなと思いましたので
今回はそんな『Gemini Canvas』について解説していこうと思います🙌
それでは、早速まいりましょう!
📝使い方
使い方はとっても簡単でGeminiを開いて
「ツール」→「Canvas」を選択するだけで使用することができます🥰

📝何がすごいの?
まず、Canvasの機能を一言で説明すると
バイブコーディングでWebサイトを作成することができるツール
となります。
👨💼「バイブコーディングってなんじゃい!!!」
という方のために、補足すると
バイブコーディングとは、AIと人間が対話しながらリアルタイムで開発を進める手法のことです。
人間が自然言語で「こんな感じに動いてほしい」といった「雰囲気(vibe)」で指示を出し、AIが出力したものをチェックして、「こういう風に修正して欲しい」と指示していくことで、どんどん理想形にしていく。
それが、バイブコーディングなのです。
もちろん、すでに「GitHub Copilot」「Cursor」のような
バイブコーディングできるツールはたくさんあります。
ただ、なんとこの『Gemini Canvas』はですね。
直したいところを『直接選択』して
修正依頼することができるんです🎉

マウス操作で修正箇所を選択して、修正内容を書くと・・・?

ででん!

この機能がまぁ~~~便利なこと!
いちいち
タイトルの左側にある「長岡花火」というテキストを・・・
みたいな修正プロンプトを書かずとも、パッと選択してパッと依頼することが出来ちゃうんです🎉
バイブコーディングはその特性上、プロンプトがあいまいだと、AIとの間で認識齟齬がうまれがちですが、それが少なくなるのがめちゃくちゃいいですね🥰
この直したいところを『直接選択』出来るという機能は
Gemini Canvasを使う大きな理由になると思います😌
📝使用例① : サイト作成
さてここからは、使用例を見ていきましょう🙌
Webサイトが作れるということで、折角なので『ごまめ』のnoteを紹介するページを作ってもらいましょう🎉
こんな感じで頼むと・・・?

一瞬で紹介ページが作成出来ちゃいました🥰

また、せっかくWebサイトを作ったので
「ごまめへの質問箱」
というチャットボット的な機能も実装してみました🥰

このチャットボットには、私の記事を全て学習させているので
『ごまめAI』として、私の代わりにいろんな質問を答えてくれます🥰

にしても、想像以上のものができて自分でも驚いてます🤔
👉実際に作ったページはこちら
📝使用例② : ゲーム作成
なんとこのGemini Canvas
「〇〇みたいなゲームを作成して!」
と頼むだけで、
簡単にゲームを作ることが出来ちゃいます🙌

「ちょっとしたゲーム作りたいけど、『Google AI Studio』はなんか専門的なんだよな・・・」
という方には、まず『Gemini Canvas』から始めてみることをおススメしますね🥰
ぜひ自分好みのゲームを作成してみてください🙌
📝使用例③ : アプリの共有
そしてそして。
Canvasの凄いのは、なんと作ったアプリを
簡単に共有できちゃうところなんです🎉🎉🎉
やり方は簡単で
画面右上の「共有」→「共有」ボタンを押下するだけで

アプリの共有リンクURLが発行できちゃうんです🎉

わざわざ自分でサーバーを契約せずとも
簡単に自作アプリを全世界に公開できる時代ですよ😌
本当に便利になったものだ🥰
というわけで、今回作成したWebサイトを公開してみました🎉
気になる方は、どんな感じかのぞいていってくださいね🥰
👉ごまめの紹介ページはこちら
👉パズルゲームはこちら
📝さいごに
いかがでしたでしょうか🙌
巷で話題の「バイブコーディング」をやってみたい方は
ぜひ「Gemini Canvas」を試してみてください🥰
コーディングが楽しくなること間違いなしです🎉
それにしても、Googleさんは神ツールをたくさん作りすぎじゃないですか🤔
ますますGoogle推しになっちゃうじゃないですか~~~🥰
私のアカウントでは、GoogleのAIツール紹介記事をたくさん書いてますので、あともう一本読んで、AIの知識を蓄えていってみてはいかがでしょうか🙌
それでは、また🙌

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