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noteで8桁以上稼ぐなら絶対必要なジャンル選定【破格💸】

はじめに:FIREしたボクが、今さら「noteの稼ぎ方」を暴露する理由

おっす!みんな元気?

最近はすっかりFIRE(経済的自立と早期リタイア)しちゃってさ、おかげさまで時間にめちゃくちゃ余裕がある毎日を送ってるんだよね。

どれくらい余裕があるかっていうと、日中からぶらぶら出かけて昼飲みしたりさ。逆に夜遅くまで友達とワイワイ飲んで、次の日は昼過ぎにまったり起きたり。みんなで集まって夜中に『桃太郎電鉄』(桃鉄ね!分からない人はググってね笑)をガチ勢ばりにやり込んだり。完全に自由奔放な生活を満喫してるわけ。

かといってさ、「こいつ無収入のプー太郎なのか?」って思ったら大間違いだよ?笑

実はボク、noteだけでも年間8桁(つまり1000万円以上ね)を超える収益を、なんと3年連続で叩き出してるんだ。

あ、ちなみに今みんなが読んでくれている「このアカウント」の売り上げは、その8桁の中にはいっさい入れてないからね?このアカウントはみんなとフランクに交流したり、ボクの頭の中を整理したりするために使ってるだけ。

……それでも、先月だけで20万円以上はサクッと売り上げちゃってるんだけどさ(笑)。

じゃあ、なんでそんなに稼げているのか?

答えはシンプルで、「複数のアカウントを綿密に設計して、同時に運用しているから」なんだよね。

なんなら、noteだけじゃなくてYouTubeやTikTokとかも同時並行で動かしてる。特にYouTubeに関しては、マジでnoteの比じゃないくらい稼げてるんだわ。(さすがに年間9桁=1億の大台には遠く及ばないけどね……!)

最近は動画が再生されたときの広告費が時期によって前後したり、全体的に再生単価が減りつつあるっていう厳しい現実もあるんだけどさ。(このYouTubeの裏話も、もしみんなの需要があれば、そのうち記事にしようかなって思ってる!)

そんな逆風の中でも、どんなに少なく見積もってもnoteの3倍以上の売り上げをずーーーっと継続し続けてる。

まあ、そのあたりの細かい自己紹介や実績については昨日の記事にガッツリ書かせてもらったから、まだ読んでない人はぜひチェックしてみてね!⬇️

昨日のコメント欄が面白すぎた件(みんな心配しすぎ!笑)

でさ、昨日の記事を公開したら、本当にたくさんのコメントをいただいてさ!みんな本当にありがとう!♡

全部嬉しく読ませてもらっているし、しっかり目を通してるからね👀

その中で、ボクが複数のアカウントやYouTubeを同時に回してるって話をしたもんだから、みんなからこんな心配の声がめちゃくちゃ届いたんだよ。

今回は特に気になったコメントをいくつかピックアップして、みんなの疑問に答えつつ、本題に入っていこうと思う!

🥷 「分身の術とかが使える忍者なのかな?」

🛌 「そんなに時間あります?寝てますか?」(女の子たちにそんなに心配されちゃって、ボクはちょー幸せです🤗笑)💦 「超忙しいでしょうね……!」(男性の読者さんからも心配されちゃって、もう嬉しすぎて逝きそう😇笑)

みんなのコメントを見てるとさ、どうやらボクが「寝る間も惜しんでキーボードを叩きまくっている、超絶ブラックな社畜ライター」みたいに思われちゃった様子(笑)。

心配してくれて本当にありがとうね。でも安心して!

ボク、毎日ガッツリ8時間は寝てるし、どんなに短くても7.5時間は絶対に睡眠を確保してるから!

もしボクが毎日寝不足でキツキツに忙しかったら、さっき言ったみたいな「昼からビール飲んで、夜中に桃鉄やって、昼過ぎに起きる」なんていう自堕落で最高な生活ができるわけないじゃん?泣いちゃうよそんなの😭

じゃあ、なんでそんなにたくさんのメディアを運営しながら、たっぷり寝て、遊びまくる時間を確保できているのか?

今回はその秘密を完全にバラしちゃいます。

ぶっちゃけ、この答えはめちゃくちゃ簡単。だけど、驚くほどやってる人が少ない。

結論から言うとね、

「最初の設計段階で、どうやって横に展開していくかをすべて決めておくこと」

もう、この一点に尽きるんだよね。

後半部分では、ボクが実践している「複数アカウント運用で絶対に失敗しないためのジャンル選び」について、めちゃくちゃ深掘りして解説していくよ!

「noteで本気で稼ぎたい」「人生の自由度を上げたい」って思っている人は、ぜひワクワクしながら最後まで楽しんでいってね🎵

核心:なぜ忙しくないのか?すべては「最初の設計図」で決まる

さて、ここからが本番。

「なんでそんなに時間が作れるの?」っていう疑問を、ビジネスの本質的な視点から解き明かしていこう。

ボクが今、いくつものnoteアカウントやYouTubeチャンネルを回しながらFIRE生活を送れているのは、ボクが超人だからでも、忍者の末裔だからでもない(笑)。

すべては「ビジネスを設計する視点」を持っているからなんだ。

ボクの過去の経歴をちょっとだけ暴露するね

ボクもね、最初からこんな風にネットでゴロゴロしながら稼げていたわけじゃないんだよ。FIREする前は、いわゆる「一般的な経営者」として、自分の会社で文字通り馬車馬のように(笑)働いていた時期がある。

ちょっとボクの過去のビジネス経験をザッと並べてみるね。

  • 高級ワインの輸入ビジネス

  • 岩盤浴の複数店舗経営、およびフランチャイズ(FC)展開

  • 複数の居酒屋への人材派遣業(事業所だけで何箇所もあった!)

  • 基礎化粧品会社の「雇われ社長」

  • その他、複数の会社の外部役員を同時並行

どう?文字通りザッと書いただけだけど、このカオスっぷり、伝わるかな?笑

もしボクがさ、ワインの検品を自分でやって、岩盤浴の受付に立って、居酒屋のシフト調整を自分でやって、化粧品の営業回りを全部自分でやってたら……どう考えても身体がいくつあっても足りないじゃん?24時間じゃ絶対に終わらない。

なんならボク、この怒涛の経営者生活の途中で、自分の会社を半ば放ったらかしにして(おい笑)、生命保険の営業なんかもノリでやっちゃったりしたんだよね。で、やるからにはガチでやった結果、世界トップセールスの称号まで獲得しちゃってる。

要するに、ボクの人生はずっと「同時並行」の連続だったわけ。

「チェーン展開の設計者な視点、とても勉強になります!」

(昨日の記事のコメント欄より)

そう、まさにこれ!コメントしてくれた方、大正解!

ボクの詳しい過去の黒歴史(笑)や泥臭いビジネス遍歴が気になるっていう稀な物好きの方は、ぜひこっちの記事も読んでみてね⬇️

noteで「間違った努力」をして消耗していませんか?

この「経営者の視点」「チェーン展開の設計者の視点」を、そのまま今のnoteの運用に当てはめて考えてみてほしいんだ。

世の中の多くのnoteクリエイターを見てると、ボクは本当に「もったいないな〜!」って思っちゃう。

みんな、必死になってこんなことやってない?

  • 「スキ」をしてくれた人のところに、わざわざ全員分「スキ」のお返しに行く

  • 自分のアカウントをフォローしてくれた人を、脳死で「フォローバック」する

  • コメントをもらったら、相手のnoteの記事まで行って、長文でお礼のコメントを書き残す

……これね、趣味の交流として楽しむなら100点満点だよ?すっごく素敵なことだと思う。

だけどさ、もしあなたが「複数のアカウントを運用しながら、本気で収益化を目指す(ビジネスとして成立させる)」と考えているなら、こんなことをやってたら時間がいくらあっても足りないわけ。あっという間に一日が終わって、精神がすり減って終わり。

じゃあ、交流を全くしない代わりに「1つのアカウントをじっくり、職人みたいに時間をかけて育てよう!」って考える?

実は、それも大きな間違いだと個人的には思ってる。

厳しいことを言うようだけど、そもそも「商売」とか「儲ける」っていうのは、お金を払ってくれる相手(市場・お客さん)がいて初めて成り立つものなんだよね。

自分がどれだけ「これは最高の記事だ!」「絶対にみんなの役に立つ!」と狂信的に信じ込んでいたとしても、それが世の中の人にとって「お金を払ってでも読みたい需要」を満たしていなければ、1円にもならないんだわ。

そして残酷なことに、そのジャンルに需要があるかどうかは、「実際に市場に出して、やってみないと誰にも分からない」のがビジネスのリアルなんだよね。

じゃあ、どうすればいいのか?

それを分かりやすく説明するために、ボクの「ホスト時代」のめちゃくちゃリアルな例え話をしよう。

戦略:なぜ「1つのアカウントを育てる」のが大間違いなのか?

昔々、ボクがまだ若かりし頃、ホストとして夜の街で働いていたときのお話。

今は法律や条例が厳しくなってできなくなっちゃったけど、昔はホストクラブの客引き(キャッチ)が普通に許されていた時代だったのね。

日本の夜の縮図、新宿の歌舞伎町をイメージしてみてほしい。

(地方の人で場所が分からん人は、とにかく日本一ギラギラした繁華街だと思って!笑)

💡あ、ホストの派閥とかスカウト会社の縄張り争いとか、そういう物騒な大人の事情は一回ナシにして聞いてね!

駅の東口から、一人の女の子がスクランブル交差点を渡って歌舞伎町に向かって歩いてくるとするじゃん?そこにはたくさんのホストが待ち構えていて、みんなこぞって声をかけるわけ。

このとき、街を行き交う女の子たちは、大きく分けて「3つのタイプ」に分類されるんだ。これがそのまま、noteの読者のタイプにめちゃくちゃ綺麗に当てはまるから、よく聞いておいてね。

【歌舞伎町のキャッチにおける女の子の3タイプ】
① どんなホストが声をかけても、1ミリも引っかからずに無視する女の子
② どのホストが声をかけても、ホイホイとお店に付いてきちゃう女の子
③ 声をかけるホストの「キャラ」や「ノリ」によって、結果が激変する女の子

この3つのタイプについて、noteの読者心理と絡めながら詳しく解説するね。

タイプ①:どんなホストが声をかけても、1ミリも引っかからない女の子

これはね、どんなにイケメンなホストが、どんなに巧みなトークで誘惑しても、完全に冷めきった目でスルーして通り過ぎるタイプ。

これをnoteで例えると、「どんなに素晴らしい有料記事を書いても、絶対に財布の紐を開かない人」、もしくは「そもそも活字を読む気すら一切ない人」だね。

こういう人にいくらアプローチしても、時間とエネルギーの無駄になっちゃう。ビジネスの世界では、こういう「そもそも顧客にならない層」は最初からスパッと諦めるのが鉄則なんだ。

タイプ②:どのホストが声をかけても、ホイホイお店に連れて来れちゃう女の子

これはタイプ①の真逆。ちょっと声をかけただけで「え〜、行っちゃおうかな〜!」って、誰にでも付いていっちゃうタイプ。

一見すると、ホスト側からしたら「ラッキー!簡単に売上になった!」って思うかもしれない。だけど実は、ビジネスの視点から見ると、このタイプは一番「客として扱えない(計算できない)」んだよね。

なぜなら、誰にでも付いていくってことは、「他にちょっとでも目移りしたら、一瞬でボクの前からいなくなって、他の男のところへ行く」ってことだから。

noteで言うなら、「どんな記事でもとりあえずノリで読んだり買ったりしてくれるけど、ファンとしてのロイヤルティ(忠誠心)がゼロだから、明日には別のアカウントに浮気して二度と戻ってこない人」って感じ。ここに依存してビジネスの設計を組むと、ある日突然売上がゼロになって破産するよ。

タイプ③:声をかけるホストによって、立ち止まるかどうかが変わる女の子

実はね、街を歩いている女の子の大部分(8割以上)は、このタイプなんだわ。

あるホストが声をかけたら完全に無視したのに、別のホストがちょっと違う角度から声をかけたら「え、ちょっと面白そうかも……」って立ち止まって、そのままお店に付いてきてくれて、最終的には何年も通ってくれる太客(常連さん)になったりする。

あとで仲良くなったあとにさ、「ねえねえ、なんで最初のあいつの誘いは断ったのに、ボクのときは付いてきてくれたの?」って聞いてみると、その答えは本当に千差万別で、挙げたらキリがないんだよね。

  • 「あの人はチャラそうだったけど、あなたは話が圧倒的におもしろかったから」

  • 「見た目が単純に私のドタイプだった」

  • 「背が高い人が好きだから、スタイルで選んだ」

  • 「ノリが一番合いそうだなって直感で思った」

  • 「声が低くて落ち着いてたから、安心した」

  • 「なんとなく元彼に雰囲気が似てたから」

……ね?人間って、どこで誰に魅力を感じるか、マジで予測不能でしょ?

1つのアカウントだけで戦うのは「機会損失の塊」

さあ、このホストの例え話を、noteの運用に置き換えて考えてみよう。

もしあなたが、「たった1つのキャラクター(1つのアカウント)」だけでnoteの戦場に挑んでいるとしたら、それってどういう状態だと思う?

それはね、歌舞伎町の交差点で、「自分の得意な1パターンの喋り方だけで、すべての女の子を口説こうとしているホスト」と同じなんだよ。

「背が高い落ち着いた大人の男」というキャラ1本で戦っていたら、「背は低いけどノリが良くて可愛い年下の男の子」が好きな女の子の市場を、全部まるごと見逃してドブに捨てることになるでしょ? それってめちゃくちゃもったいなくない?

だからこそボクは、「複数アカウントで、異なるキャラクター、異なる切り口で戦った方が絶対に効率がいいし、確実に稼げるよ」って、口を酸っぱくして言い続けているわけ。

ここ最近、連日にわたってボクがnoteで8桁以上稼いでいる具体的な方法について、手の内をかなりオープンにお話ししてきた。もし「え、その話もっと詳しく知りたい!」っていう熱心な人がいたら、まずは下記の記事あたりから順番に読み漁ってみてね。ビジネスの概念がガラッと変わるはずだからさ⬇️

「言い訳」をして動かない人は、一生そのまま

複数アカウントを運用する重要性について、ボクはこれまで何度も何度も伝えてきた。

現段階でみんながやるべきことは、実はめちゃくちゃシンプルなんだよ。

「noteで、普段の交流を楽しむ用のアカウントとは別に、配信用のアカウントを最低3つ作る」

これだけ。本当にこれだけなんだよね。

言い換えれば、ただフリーメールのアドレスを3つ新しく用意して、noteで新規登録ボタンをポチポチ押してアカウントを作るだけ。所要時間は15分もあればお釣りがくる。

……なのにさ、これに対して「え〜、メールアドレス切り替えるの面倒くさいです〜」とか、「設定が手間です〜」なんて言う人が一定数いるんだわ。

あのね、そんな数分の手間すら惜しむんだったら、「もうどうぞご自由に、ご自身のやり方で一生泥臭く頑張ってください」としか、ボクからは言いようがなくなっちゃう。ボクは神様じゃないから、動かない人まで救う義理はないしね。

もちろん、ボクのやり方がこの世のすべてだなんて傲慢なことは言わないよ。世の中には他にも素晴らしい手法で成果を挙げているプロがたくさんいるし、そういう成功者を徹底的に真似る(モデリングする)っていうアプローチも大賛成!

だけどさ、大した実績も出ていないうちから、

「いや、俺は俺なりにこだわりがあるんで!」

「私は私らしい、自然体のやり方で愛されたいんです!」

って言っている人で、実際に満足いく成果を挙げられている人を、ボクはただの一人も見たことがないんだよね。

ちょっと厳しい言い方になっちゃうかもしれないけど、これがビジネスの現実なんだわ。

ビジネスで成功する人が「いつも同じ」である理由

世の中を見渡してみると、ビジネスでうまく成功する人って、なぜか「いつも決まったメンツ」だったりしない?

あの人が新しく始めた事業も成功してる、こっちの業界に移ってもまた成功してる……みたいなさ。

なぜ彼らがジャンルを変えても成果を挙げ続けられるのかというと、「どうやったらゴール(収益化)に辿り着くか、結果から逆算して設計する能力」がズバ抜けて上手いからなんだよね。

反対に、何年も副業やブログ、noteを頑張っているのに、1つも大きな成果を挙げられていない、あるいは自分が満足できるだけの収入を手に入れられていないのだとしたら……。

それはね、どれだけ自分の中で「頑張ったプロセス(過程)」が素晴らしかったと言い訳して自分を慰めたとしても、「市場から見たら、あなたの中身にはお金を払う価値(需要)がなかった」という冷酷な証拠なんだよ。お金は嘘をつかないからね。

でもね、ボクの記事を熱心に読んでくれている読者の中には、すでにボクの言葉の本質を見抜いて、圧倒的なスピード感で行動を起こしている頼もしい仲間たちがたくさんいるんだ!

ちょっとみんなの熱いコメントを紹介させてね。

💡 「別アカのジャンルは決まったので、あとは運用の方法だな🤔」

🤖 「別に2つのアカウントを作って、生成AIさんと相談してる。あともう1個も…考え中…」📧 「メールアドレスは3つ作ってジャンルも決めましたが…」🛠️ 「サブアカウントあと少しで設計終わります♪頑張ります♪」(昨日の記事のコメント欄より)

素晴らしい!マジで行動が早くて最高!

こういう風に、言われたことを素直にすぐ「行動」に移せる人だけが、上位数パーセントの稼げる世界線へと突き抜けていくんだよね。ボクも見ていてめちゃくちゃワクワクするし、応援したくなっちゃうな!

超重要:noteで8桁以上稼ぐための「ジャンル選定」完全攻略

さあ、ここからがいよいよ今回のメインディッシュ。みんなが一番気になっているであろう、「複数アカウントを運用する上で、じゃあ具体的にどんなジャンルを選べば8桁最短ルートを突破できるのか?」というテーマについて、限界まで深掘りしていこう!

ここを間違えると、いくらアカウントを3つ作ろうが、どれだけ毎日徹夜して記事を書こうが、売上は綺麗に「0円」のままだからね。一番耳の穴をかっぽじって聞いてほしいセクションだ。

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