新ChatGPTがゲームチェンジャーすぎてヤバいので、活用事例など共有します。
こんにちは、AI FREAKです。
つい先日のChatGPTのアップデートで、X上が大騒ぎになっていますね。
今回のアプデや実用的な上に急激に進化したので、流石に注目すべきイベントかと思います。

もう本当にAIツールはアプデ頻度が多すぎて、追いつくのが大変ですね。笑
以前noteでお伝えした『Google AI Studio』もヤバかったんですが、更に上位互換とも言えるかもしれません。
具体的に何ができるか?というと、このChatGPTの画像機能を使えば
・YouTubeサムネイル
・バナー
・漫画
・実写系画像
・広告素材
などなど、上記はあくまで一例で、とにかく色々なものを作ることができます。
また、他のAIと複合して使えば、更に色々な可能性が広がります。
というわけで『新機能の特徴』や『具体的な活用方法』を公式が出している情報と合わせてみていきましょう。
日本語の文字描写の質が高まった

まず特筆すべきはこちらですね。
日本語の出力のクオリティがかなり向上しました。上記画像も一瞬で生成しています。
具体的にはこのように指示しています。
ここから先は
1,417字
/
9画像
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
