彼女も知らない“恥ずかしいMスイッチ”の引き出し方
割引あり
こんばんは。
私、かなりのMなんです。
でも、痛いことや苦しいことが好きなわけじゃない。
むしろ、痛いだけのプレイはすぐに冷めてしまう。
そんなМな私が教える、彼女をМに育てるちょっとしたコツ。簡単だけど、大抵の男の子が出来ていない。だから、自称S男子やなぁーっておしいと思われちゃう人が多かったりします。
マガジンとして、ちょっとだけお伝えしちゃいます。
さて、Мな私が濡れる瞬間は、 「自分がどれだけ恥ずかしいことを考えてるか」を、優しく、でも確実に暴かれる瞬間だったりします。
その瞬間、相手に見られている事を自認して、恥ずかしくなる。
そんなことよりも、もっと恥ずかしい事をしているはずなのに、些細なことが恥ずかしい。
自分の口からは言いたくなくて、でも言わされる。
目を合わせたくなくて、でも合わせられる。
そんな、逃げられない恥ずかしさに追い詰められて、気付けばグズグズに溶かされている。
でも、こういう分かりやすいMって、実は女性にめっちゃ多いんですよ。
いわゆる、ソフトMという部類の癖…あなたのパートナーも、ひょっとしたら……って思ってませんか?
でも、残念ながら、こういうMに100%ハマるSは本当に少ない。
今、『俺は出来てるけどなぁー』って思えたなら、ここから先は読む必要がありません。
むしろ、読むだけ無駄かも。
※2026年1月から有料に変更してます。
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