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AI本棚に置かれた書名が気になる

上のイラスト画像は、AI画像(NotebookLM)として
たまたま生成されたものです。
テロップのとおり、「『本棚』のどこに置くべきか?」 がテーマでしたが、
それより「AI本棚にあるのはどんな本なのか?」が、気になりました。

たとえば画像の、左側の本棚には、
「ホホーエス」
「ホホイエス」
「ソレハ天おろし」
「蒸し水」
「三文愛がこわ」

「ラツイータの木」
「キモリー」
「秩父フフコ」
「生きソナタ」
「オワース」
「ワスス」
などがあるようです。
怪談でしょうか? 哲学書でしょうか?。

また、右の本棚の背表紙からは、
「キホツク」
「オヤマー」
「棘吝口」
「ルイロ」
「光とそら」

「二元夫」
「厨湖山」
「モーリー」
「生ーワー」
「文スリさてス」
「葡書引」

……と、読みとれます。
こちらは少し文芸っぽいです。
でも、わかりません。

どれも読みのがせない、聞いたこともない、
興味深い書名ばかりです! さすが博学や!

今朝は、時間がないので、
内容まではわかりませんが……
あらためてAIさんに、
それぞれの、概要や評判を聞いてみようと思います。

(つづく)