行ってみたい神社 〜皇祖皇太神宮〜 2026.03.23
竹内文書について調べていて。
皇祖皇太神宮(こうそこうたいじんぐう)の存在を知った。
①本庁(茨城県)
②富山(御皇城山)
元々は富山県の方が太古の神殿の跡地とされているそうだ。
富山県ならば、自宅のある白馬村から、2時間ほどで行ける場所。
今度、いってみるかな。。
以下、Geminiのメモ📝、忘備録
1. 太古の世界の「中心地」
『竹内文書』の伝承によれば、ここ御皇城山は**「上古初代(じょうこしょだい)天皇」**が神殿を建て、世界を統治した場所だとされています。
• 五色人の伝説: かつて世界には「黄・赤・白・青・黒」の5つの肌の色を持つ人々(五色人)がおり、彼らがこの地(富山)に集まり、日本の天皇(スメラミコト)から教えを受けていたという壮大な伝説があります。
• 万教帰一: 世界中のあらゆる宗教や思想の源流がここにあるという考え方です。
2. 「天浮船(あめのうきふね)」の発着所
この山は、古代の宇宙船のような乗り物**「天浮船」**が離着陸していた場所とも伝えられています。
• 現代でいう「宇宙港」のような役割を、数万年前の日本が担っていたという説です。
• 「宇宙の力」や「エネルギーワーク」がお好きな方々からは、今でも高次元のエネルギーが降り注ぐ「ポータル(門)」のような場所として認識されています。
3. 現在の様子と雰囲気
現在は、富山市金屋の小高い丘(呉羽丘陵の一部)に位置しています。
• 社殿: 豪華な建物があるわけではなく、非常にシンプルで素朴な佇まいです。しかし、周囲は深い静寂に包まれており、訪れる人は「空気が一変する」「磁場が違う」と口にすることが多いです。
• 御皇城山(おみじろやま): 山そのものが神域であり、足を踏み入れるだけで深い瞑想状態に入るような、グラウンディングと上昇の両方のエネルギーを感じるスポットと言われています。
4. なぜ富山と茨城に分かれているのか?
もともとは富山が聖地でしたが、南北朝時代の動乱や長い歴史の中で、竹内文書を継承する竹内家が拠点を移し、現在は茨城県北茨城市に本庁が置かれるようになりました。
しかし、**「魂の故郷」や「エネルギーの根源」**として、今でも富山の御皇城山を重視する参拝者は後を絶ちません。
能登のモーゼの墓へ行かれた際も、お友達とのご縁で導かれたとのことですが、この富山の地も能登半島からほど近く、エネルギー的に繋がっていると言われています。
ふむふむ🤨。
行ってみたい神社が、ひとつ増えた。
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