ソウルジャーナリングで繋がったご縁
ジャーナリングをされたことは、ありますか?
ジャーナリングというのは
ノートに自分の感情や想いを書き起こし
自身の心の叫びを呼び起こさせるものです。
私は、noteを始めた時
ある種のジャーナリングとして活用していました。
「失敗は成功のもと」
というコンセプトで発信を始め
自分の失敗談を伝えるとともに
自分自身の振り返りにしていました。
過去を整理することって、
ましてや 失敗談を整理することって
実は勇気がいることだったりします。
noteには、そんな人たちがたくさんいると感じながら
私は色んな記事を読んでいるのですが
そのおかげなのか、note発信者の方は
みなさん自分を俯瞰して見てらっしゃる気がして
他のSNSとは全然違うなあと
居心地良く発信している私です。
そんな中、こんな企画に参加しました。
ソウルジャーナリング。
送られてくるノートに
お題に合わせて気持ちをぶつけ
“書いている今の自分”をそのまま出していく
自分と向き合うワークです。
企画者のhaRuさんとは
以前から“心の奥で繋がっている感覚”があって
ずっと気になる存在でした。
でも、1対1セッションの勇気の出なかった私は(笑)
今回すごくいい機会だと思って
申し込ませていただきました。
同時期に申し込んだ人は
私を合わせて3名。
ノートを書き終えたら、
みんなでzoomお話し会をしよう
ということになり
予定が合わなかったりで
かなり期間が空きましたが
10月8日に初対面しました。
いただいたノートに
それぞれの想いや言葉を書き綴り
それを持ち寄って行ったお話し会。
同じ質問でも、視点が少しずつ違っていて
同じような意味合いでも
少しの違いでこんなに受け取る印象が違うんだなと
出てくる言葉に、それぞれの“私らしさ”があって
とてもいいお話し会になりました。
それぞれの歩んできた道
生きてきた軌跡
関わってきた人たち
全てが違う中で出会った
haRuさん含めたこの4人が
私らしさを解放する、素敵な時間を過ごしました。
そして、ジャーナリングの観点で言うと
1人で黙々と向き合うのもいいけれど
やっぱり何人かでシェアし合って
お互いの価値観を認め合う時間というのも
ひとしおだなあと感じました。
やっぱり私たちは
人と一緒に生きているのだから
人と一緒にいい人生を歩んでいきたいですね。
自分が関わる人は
ある程度選んできたのかなあと
最近思うことが増えた私。
それは、制限するということじゃなくて
“なんかいい”の積み重ねで
お互いの人生が豊かになるようなご縁に
恵まれてきたということなのかもしれません。
その根源に、私という存在がある。
私は、私で、生きていく。
これからもそうありたいなと思いました。
何も整っていないこんな私の文章を
最後まで読んでくださりありがとうございます🫶
そして、レポが遅くなりましたが
ご一緒したみなさま、
本当にありがとうございました☺️🫶
いいなと思ったら応援しよう!
この記事があなたにとって何かを変えるきっかけになれば、ぜひ応援をいただけると嬉しいです☺️
いただいたチップは、必ずパワーアップした私になってお返しさせていただきます!🥺❤️