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自分の記事にスキをするのはアリなのか。

 自分の記事にスキをする。
 どれだけの人がやっているのかはわかりませんが、
 少なくとも僕は少し前までしていました

 というのも、
 たとえ1スキだったとしても、
 29スキと30スキでは大きく印象が異なります

 スキが0の状態にスキをするより、1スキがある状態にスキする方がハードルが低いような気もします。

 だからnote開設当初からやっているのですが、
 最近は(というか前回の記事から)もういいかなと思うようになりました。


スキが安定してきた

 1番の理由は、
 自分がスキをしなくても、
 フォロワーの方々がすぐにしてくれることです。

 投稿した数秒後にスキしてくれる方もいらっしゃるので、自分がスキをするより先に1番乗りを奪われます。

 そう考えると、
 わざわざ自画自賛するようにスキをしなくてもいいかな、と。

 そう思うようになりました。


ある人がやっている方法を採用したい

 誰かは忘れましたが、
 記事を見返して自分でもいいと思ったらスキをする
 というようなことを言っている方がいました。

 記事を投稿した後、
 数日間くらい時間を空けて、
 見返した時にスキをつけるわけです。

 それはすごくいいなと思いました。

 定期的に自分の記事を読み返す習慣にもなるし、
 客観的な評価にも繋がります。

 これからは1番スキを自分で獲得しにいくのではなく、スキが40に到達したタイミングでスキをしようかなと思います。

 少なくとも、
 今の自分の基準では40スキより多いか少ないかで、記事の評価を決めています。

 そう考えると、
 全体的に質の高い記事が完成するような気がしました。


最初のうちはやってもいいかも

 今の僕は上記の結論に至りましたが、
 noteを始めて間もないうちは最初に自分でスキをするのもアリだと思います。

 自分だけしかスキをしていない状態だとしても、
 スキ0よりはいくらか良く見えるような気がします。

 スキがたった1で、
 その1を生み出しているのは投稿主。

 ちょっと惨めに思われるかもしれませんが、
 まあ別にいいんです。

 頑張って記事書いたね、
 と自分を褒めてあげる意味のスキだと思えば。


スキの数=応援者の数ではない

 noteでは、スキの数が全てというわけではありません。

 いいと思った記事でも、
 スキをしない人だってたくさんいるかと思います。

 また、スキ返しということでスキを送ったりする人もたくさんいるので、note内交流の手段としても考えることができます。

 とはいえ、スキの数は気にしてしまいますよね。

 わかります。
 僕もスキに一喜一憂している人間だからです。

 だから結局、
 noteをやっている人はみんなスキが欲しい

 ということで、記事を読んでいて少しでもいいなと感じたら、迷わずスキを送っちゃいましょう
 それで投稿主も自分もハッピー! ウィンウィンの関係なのです!


《サブ垢の記事》
雨がやんだら外に出よう!
焼肉を食べて全回復!


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結局、noteで稼げている人ってあんまりいないよね。
noteのフォロワーを増やすには、フォローを促さないことが大事。

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