【オーバーウォッチ】プレイ日記~そろそろ出したい小ネタ集~
皆さま、ごきげんよう~。
おいも不足により禁断症状が出始めているわたくしですが、こんな時のために常備しているものがございます。
それが「いもけんぴ」です!

つまんで食べています
スーパーなどで通年購入でき、硬いためよく噛んで食べるので少量でも満足感を得られるという優れもの。
しばらくはこちらでおいも成分を補いながら生き永らえたいと思います。

ありがたいおやつです
さて今回は、昨日お披露目できなかった小ネタを今度こそ出したいと思います。
出さないとどんどん溜まっていってしまうので……
小ネタその① 「ANTARCTIC PENINSULA」のあれこれ
シーズン2でリワークされ、マップ投票にも頻繁に現れるようになった「ANTARCTIC PENINSULA」。
かわいらしいペンギンさんや美しい氷河の背景、入り組んだ通路や凍る仕掛けなど、大変凝っていて楽しいマップです。
先日、砕氷船ステージの待機所で扉の外にいるペンギンさんを眺めていたところ、ある発見がございました。

ペンギンさんの群れ
「あぁ、あんな所にいたら戦いに巻き込まれて危ないのでは……」と心配しながら見ていましたところ、

カウントダウンが5秒前になった途端、一斉に海に飛び込み始めたのです
それを見てホッといたしました。
ペンギンさん達、戦いの気配を本能で感じ取ったのでしょうか?
細かいところまで凝っていておもしろいなー、と思いました。
また、これは友人に教えてもらった小ネタなのですが、待機所内の小さな穴にショットを打ち込むと、

小さなお魚がたくさん飛び出してきます。
たまに赤いお魚も出てきて楽しいですよ~。
小ネタその② 欲しすぎる新スキン
新スキン「ディアブロコラボ」が4月29日、販売を開始しました。


荒ぶる姿も素敵です

逞しい二の腕と胸板の間に挟まれて、
ぎゅっと締め付けられたいです←
2800オーバーウォッチコインかぁ……
手持ちに600ありますので、日本円で2,680円課金すれば買えてしまいます。
なんとも絶妙な金額!
わたくし、無料ゲームへの課金はしないというポリシーを掲げておりますので、よっぽどの事がないと財布の紐は緩みません。
今回も見送るでしょう、きっと、多分……maybe.
小ネタその③ ゲンジくんの練習
先日、ばりカッコいいスキンをいただいたゲンジくんの練習をしてみました。


ものすごく気分が上がりますが、うまく使いこなせるようになるまで何年かかるのやら……
タンクもそうですがダメージさんも同じくらい責任が重いですよね。
マッチ終了後のスタッツでキル数やダメージ量の少ないダメージさんが、「(キャラ名)ひどw」とか「0-0-8」とか言われているのを見ると心が苦しくなります……
個人的なイメージですが、ダメージさんで行く場合、
①自分が倒れる前に相手を倒す
②積極的に前に出てキルを狙い続ける
③サポートがなくても生き残れるような立ち回りを身に着ける
④時にはチームに合わせてプレイスタイルを柔軟に変える
⑤エイム力を鍛える
というところに気を配る必要があるかと思っております。
タンクのほうがよっぽど楽なんじゃないかなー
小ネタその④ お友達ができました(3日ぶり4人目)
先日、まったりとアンランクをソロで楽しんでいたところ、相方さんがジェットパック・キャット(以降フィーカちゃん)でした。
実装時こそ毎試合見かけたこのフィーカちゃん。
サポート間では取り合いになるほど大人気で、わたくしもよく使用しておりました。
現環境でフィーカちゃんを使っている方は、よっぽどの手練れかよっぽどの猫好きの方です。
なので早速、以前わたくしもしていただいてうれしかった「猫好きアピール」をすることにいたしました。
方法は「目の前に行ってハートを出す」、これです。

フィーカちゃんとライフウィーバー
そんなこんなで負け試合でしたが終始フィーカちゃんに癒されておりました。
夜も更け、そろそろ就寝しましょうと思いメニュー画面に戻ると、そのフィーカちゃん使いさんからフレンド申請が届いておりました。
ただしその方は先にオフラインになっていたので、チャットもできずコミュニケーションは取れませんでした。
それからまだ一度もご一緒できてはおりませんが、機会があったら一緒に遊んでみたいと思います。
こんな短期間にたくさんお友達が増えてとってもうれしいです!
このことも友人に伝えましたところ、「PC版とCS版ではプレイヤー層がだいぶ異なるのではないか」との見解でした。
確かにそうかもー!
プレイヤー層の差はある意味で「違うオーバーウォッチ」と言えますよね。
ものすごく腑に落ちました。
そうでなければわたくしのようなヘタッピが求められるはずありませんもの……
なんかPC版に移行するのと、少し興味がわき始めていた「ライバル・プレイ」への挑戦が怖くなってきちゃいました
まだしばらくはアンランクで優しい皆さまとマッチを楽しんでいたいと思います。
今回も最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
またお会いいたしましょ。
