iPad mini 8、想像以上にすごいかも。MacBook Neoのスペックから考えてみた。
どーも、しゃかみきです!!!
最近ありがたいことに、
コメントをもらえることが少しずつ増えてきて。
記事を書いたあとに、
みなさんの反応を見るのが前よりさらに楽しみになってきました。
そして、今回の記事こそコメントください!w
これ、レビュー記事というより、
「みんなでワクワク予想したくなる記事」
だと思っています。笑
今回気になったのは、”MacBook Neo”です。
Macbookシリーズ初のAチップ搭載。
この事実、けっこう大きいと思うんですよね。
もちろんMacBook Neo自体も気になる。
でもiPad mini好きのぼくが最初に思ったのは、
そこじゃなくて
「これ、iPad mini 8の見え方も変わってくるんじゃない?」
ここでした。
特に気になるのは、やっぱりチップ。
iPad mini 8って、画面とか発売時期の話ももちろん気になるんですけど、
今回はそこじゃなくて、
“中身がどこまで進化するのか”
ここに絞って考えてみたいです。
もしiPad miniが一部のリーク通りA20系まで進んだら…
しかもMacBook NeoがAチップ搭載という流れまで見えてきたら…
次のiPad mini 8、かなり期待できる端末になりそうじゃないですか?
今日はそんな話をしていきます。
この前iPad AirのスペックからiPad mini8の予想した記事もあるので合わせてみてみてください!
iPad mini 8、チップ進化への期待
今回のMacBook Neoを見て、
いちばんワクワクしたのはここでした。
MacにAチップが入る時代になった。
これ、シンプルだけどかなり大きいと思うんです。
今までって、なんとなくイメージがあったじゃないですか。
AチップはiPhone寄り。
MチップはMac寄り。
もちろん実際はもっと複雑なんですけど、
感覚的にはそういう住み分けがあった気がします。
でもMacBook Neoが出てきたことで、
その境界が少し変わった感じがある。
結構MacbookNeoの使用レビュー見ていますが
AチップでもMacとして成立する。
しかも“とりあえず動く”じゃなくて、
ちゃんと日常で使える形で成立している。
これって、iPad mini目線で見るとかなり面白いんですよね。
だって、今まではiPad miniに高性能なチップが入っても
「でも所詮miniでしょ」
みたいな空気が少しあった気がするから。
でも、MacにAチップが入るなら話は変わってくる。
iPad miniに入るAチップって、思っている以上に夢があるのかもしれない。
ぼくはそこにかなりワクワクしています。
A20系まで進んだら、かなり熱い
ここ、今回いちばん言いたいところです。
もしiPad mini 8がA20系まで進んだら。
これ、かなり楽しみですよね。
もちろん、まだ確定じゃないです。
そこはちゃんと冷静に見たい。
でも、予想として考えるぶんにはかなりおもしろい。
世代が進むだけで全部すごくなる、とは言えないです。
ただ少なくとも、
「miniだから性能はそこそこ」
みたいな見方は、
”かなり”変わっていく可能性があると思っています。
iPad miniって、
サイズのせいで少しだけ過小評価されやすい端末だと思うんです。
小さい。
軽い。
かわいい。
持ち運びやすい。
もちろん全部魅力です。
でもその一方で、性能の話になると後回しにされがち。
だけど実際は、このサイズでちゃんと速くて、ちゃんと快適で、しかもどこでも持ち出せるって、かなり価値高いですよね。
そこにさらにチップの進化が乗ってきたら。
“小さいのに意外とできる”じゃなくて、
“普通にかなり頼れる”
そんな端末に近づいていくかもしれない。
それがiPad mini 8だとしたら、かなりいいですよね。
期待したいのは、ベンチマークの数字より“外での快適さ”
ぼくが期待してるのって、ベンチマークの数字だけじゃないんです。
もちろん性能の数字は気になる。
でも、本当に気になるのはそこじゃなくて、
「それで、外で何がどこまで快適になるの?」
ここなんですよね。
たとえば、ベースの編集はMacBookでやる。
これはたぶん今後もしばらく変わらないと思います。
やっぱりマルチタスクはPC(Mチップ)の独壇場っぽいし、
複数ウィンドウを並べて、資料を見て、文章を書いて、画像も触って、
みたいな作業はMacBookの安心感が強い。
でも逆に、
外でやりたいことって意外とそこまで重くないことも多いんですよね。
・記事の追記
・見出しの修正
・本文の微調整
・画像の軽い編集
・ブラウザで調べながら1本だけ集中して進める
・AIに相談しながら文章を整える
このへんのシングルタスク寄りの作業って、
iPad miniとかなり相性いいと思っています。
それが、Aチップの進化でさらに快適になる。
もたつきが減る。
切り替えが速くなる。
処理の余裕が増える。
この変化って、派手じゃないけどかなり大きい。
外での作業って、完璧な環境を持っていくというより、
できるだけ軽く、できるだけ気持ちよく進めたい
ことの方が多いじゃないですか。
そう考えると、
iPad mini 8のチップ進化ってかなり意味があると思うんです。
MacBookとiPad miniの役割分担、もっと気持ちよくなりそう
ぼくが理想だなと思うのはこれです。
ベース編集はMacBook。
外ではiPad miniで仕上げる。
この流れが、もっと自然にできるようになったらかなりうれしい。
家とかカフェで、しっかり腰を据えてやる作業はMacBook。
でもそのあと移動先とか、ちょっとした空き時間とか、外で少しだけ触りたいときにiPad miniがちゃんと使える。
これ、かなりいいですよね。
しかもその精度が上がれば上がるほど、持ち物が減るんです。
「今日はそこまで重い作業しないし、MacBook置いていこうかな」
っていう日が増えるかもしれない。
これ、iPad miniのモバイル性が一番活きる形だと思っています。
iPad miniって、ただ軽いだけじゃなくて、
“持ち出したくなる軽さ”
があるんですよね。
だからこそ、性能が上がってできることが増えるなら、その価値がさらに大きくなる。
持ち運びやすいだけの端末じゃなくて、
持ち運びたくなる理由がある端末
になっていく感じ。
この未来、かなり期待です。
でも、最後はOSの進化がかなり大事
ただ、ここはちゃんと冷静に言いたいです。
どれだけチップが進化しても、
それだけで全部解決するわけじゃない。
やっぱり最終的に大きいのは、
「OSの進化」だと思っています。
マルチタスクはまだPCが強い。
ここは正直あると思う。
でも逆に言うと、OSが進化していけば、
iPad miniが得意な領域はもっと広がる可能性がある。
たとえば、
シングルタスクでの編集がさらに快適になる
アプリ切り替えのスムーズさが増す
外での軽作業に必要な機能が整ってくる
AIを活かした作業がもっと楽になる
こういう進化が重なっていくと、
「MacBookの代わり」ではなくても、
“MacBookを毎回持ち出さなくていい理由”
にはなっていく気がするんですよね。
そして今回、MacBook NeoにAチップが載ったことで、
Appleがこの方向をどう考えているのか、ちょっと気になってきました。
Aチップでどこまでいけるのか。
その上でOSでどこまで体験を作るのか。
ここをAppleがもっと詰めてきたら、iPad mini 8ってかなり面白い端末になると思います。
iPad mini 8、かなり期待できる端末になりそう
正直、iPad mini 8って
ただ新しいminiが出る、という話では終わらない気がしています。
もちろん画面の進化も気になる。
そこはめちゃくちゃ気になる。笑
でも今回MacBook Neoを見て、ぼくの中でより気になったのは、やっぱりチップでした。
MacにAチップが入る。
その流れが見えたことで、
「次のiPad miniって、思ってるよりかなり頼れる存在になるかも」
そんな期待が前より強くなりました。
もしA20系まで進んだら。
もしOSも少しずつ進化していったら。
iPad mini 8は、
ただの小さいiPadじゃなくて、
“外での作業をかなり軽くしてくれる相棒”
にもっと近づくかもしれません。
これ、めちゃくちゃワクワクしませんか?
ぼくはかなり楽しみです。
みんなは、iPad mini 8のどこに一番期待してる?
最近コメントをもらえるのが本当にうれしくて。
こういう予想系の記事って、ぼくが一方的に話すだけじゃなくて、みんなの考えも聞きたくなるんですよね。
だから今回はぜひ教えてほしいです。
みなさんは、
"iPad mini 8に期待してるのってどこですか?"
チップ性能ですか?
メモリですか?
OSですか?
それともやっぱり別のポイントですか?
あと、
「MacBookでベース編集、外ではiPad miniで仕上げる」
この使い方、アリだと思いますか?
このへん、けっこう人によって考え方が違いそうで面白そう。
ぜひコメントで教えてください!!!
普段はiPad miniを中心に
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