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何歳になってもできる!勉強を続ける方法①



勉強をするにあたって
どうやって続けるか?
モチベーションを維持するか?がすごく大事だと思う。


私自身も勉強を全くしていない状態から
勉強を続けるようになるまで、YouTubeや書籍などで色々調べてみた。


勉強の仕方を勉強した。


ここから何回かにわたって、
勉強を続けるコツを書き溜めていこうと思う。

でも1番高価があるのは今日紹介する"これ"だと思う。



"勉強を続ける事が、勉強を続けるのに1番効果が高い"



???



となった方も多いだろう。
でも本当だ。


みなさんは'続ける"の定義は?
毎日?週1?月1?
どれくらいの時間?


多分目標を持って勉強しようとする人は
これを最初に無意識に決めているんだと思う。


そして始めてから、こう思う。


"今日もできなかった。"
"3時間目標なのに、1時間しかできなかった"


これが良くない。


毎日でも週1でも月1でも、
勉強を定期的にやっていれば続けている事と変わりない。
1日の中で1分でも10分でも勉強していれば
勉強している事にする!


勉強のハードルは下げて
取り組んだ自分をまず賞賛する事が続けるコツだ。


嘘のようだけど、ほんとうの話。


今流行りの科学的根拠がないじゃん。
とか
そんな精神論昭和的だと言われるかもしれない。


でも続けることに裏技はないのである。
机に向かうか向かわないかはあなた次第。


だからその机に向かうハードルを一歩でも下げる。


でも迎えなくても"できなかった"にしない。
人は"できない"を受け入れてしまうと
自分を否定しできなくなってしまうからだ。


だから、やらなくてもいい。
でも、できるだけ毎日やる。
1分でも10分でもやったら自分を称える!


これが大事。
嘘だと思うならまずやってみてほしい。


私の場合は
目標設定の段階から緩くした。


勉強は週5回以上
土日はのんびりしたい。
毎日3〜5時間勉強する必要がある
まぁでも集中してないと意味ないし、集中できなくなったらやめよう


こんな目標を立てた。



でも最初は週5目標に対して、週1や週3の時もあった。
でも続けられてる!と肯定した。


勉強時間なんて、1時間未満の時や最初の2〜3ヶ月はどんなに勉強しても3時間は絶対に続かなかった。


でも机に向かった自分を肯定した。


そのくせ、周りには
俺は最近勉強をしている!
将来こんな目標なできた!
勉強してこんなことをしたい!とわざと報告をした。


そしてまた机に向かう時間を作る。


こんなことをしていると
勉強をしないと気持ち悪いという体になる。笑


これを見に来た方は
続けられないから、もっと具体的な方法が知りたいと思って読みにきてくているのかもしれない。


でも、多分それは今まで探した中に答えはあるはず。
あとは自分の気持ち次第なんです。


ハードル下げて、自分肯定して、続ける。


まずやってみてほしい。
私はこの方法を使いだしてから
勉強、早寝、早起き、筋トレ、
そしてこのnoteの継続に成功している。


他にもコツはあるのだが、
今日の話はこれで終わり。
また明日。


その②はこちら



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