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🐾うん、大丈夫、明日からだよ…。

なんとなく宣言したような記憶がある、黒豆柴です🍀

本日は「ダイエット」の話です。

日常の素朴な疑問や雑談を親子の会話のきっかにしながら、興味や関心を育み、疑問を調べたり解決することで、学びや成長につながると嬉しいです。

息子の夢「万物の理論の完成」のため、物理の普及活動をしています。
コンセプトは「親世代との共育と交流」です。
記事を通じて、子どもの成長、親の充実、家族の絆強化、社会貢献をしています。
記事更新は、毎週 水 / 土曜日の 19:30です。

お知らせ「物理学者を育てる子育て」


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宣言していた✨

先日、背広をオーダーしたような記憶がかすかに残ります。

白熊猫:いよいよ明日なんだゾ!
黒豆柴:ん?ゴールデンウィークは4月26日からだよ。
白熊猫:お前のダイエットのことなんだゾ!
黒豆柴:あ・・・。

オーダースーツの採寸で衝撃的な数字をたたき出したのに、忘れたい記憶になっていました。

さすが妻です。
忘れた頃に思い出させると記憶に定着しやすいという「脳の記憶操作」には手慣れています。

なるほど、大量のザラメ煎餅は、今日が食べ納めということです。


素朴な疑問✨

ダイエットに何度もチャレンジしていてすでにダイエットのやり方では本が欠けそうな夫婦です。

白熊猫:成功するダイエット方法を考えるんだゾ!

本日のお題

わが家は、家族で調べものをしたり、議論をすることが好きです。
家族のだれかに素朴な疑問があると、すぐに雑談と家族会議が始まります。

さあ、みんなで考えよう!

素朴な疑問に全員が納得するまで調べたり、説明したり、ときには白熱したバトルに発展していきます。


Gemini✨

最近はAIに助言してもらうのが問題解決の近道になりつつあります。

会社の企画を考えるときにもかなりプロンプトを細かく設定してAIが最適な広告を考えてくれるようになりました。

黒豆柴:じゃあ、ボクのAI(Gemini)に考えてもらおう!

GeminiはGoogleのAIです。
普段使いには、いまのところ困ったことはありません。

世の中にはマンドラチャートが浸透しており、AIにも「マンドラチャート」を作って欲しいと入力すればサクサクっと作ってくれます。

AI:承知いたしました。5月1日からダイエットを開始されるのですね。
身長、体重、各部位のサイズ、目標、そして合気道を始められるとのこと、素晴らしいです!
7月11日までの目標達成に向けて、あなただけのマンドラチャートを作成します。
マンドラチャートは、目標達成のための行動を具体的に落とし込み、可視化するのに役立ちます。


マンドラチャート✨

中心になるのは目標数値です。
各数値をどれだけ減らしたいのか(増やしたいのか)を考えます。

目標数値は自分で考えて入力するのがいいと思います。

中核の目標を決めたら第一層の8マスはAIが考えてくれます。
プロンプト条件に「合気道を始める」といれたら最後に申し訳なく入れてくれました。

食事:バランスの取れた食事で摂取カロリーをコントロールする
運動:合気道の稽古に励み、基礎代謝を向上させる
生活習慣:質の高い睡眠を確保し、規則正しい生活を送る
水分補給:こまめな水分補給を心がける
記録:毎日の体重、ウエスト、ヒップ、食事内容、運動内容を記録する
休息:適切な休息を取り、心身の回復を図る
モチベーション維持:目標を常に意識し、達成意欲を高める
合気道:楽しみながら継続し、体幹を鍛える

これを第一層に落とし込むとこんな感じになります。

AIに決めてもらった第一層

簡単に作成できましたが、なんだかボクにはあっていないような気がするので、やっぱり自分で考えることにしました。

AIには仮で考えてもらってボクの言葉に置き換えるようなやり方が良さそうです。


ダイエットに合気道✨

背広が出来上がるのが7月の初旬です。
ボクに残された時間は、2ヵ月ほどの計算になります。

合気道を近所の道場に土日に習いにいくと仮定してそれまでに必要最低限知っておかなければいけない知識や身体を作る必要があります。

もちろんすぐに道場の門をくぐればいいのですが、やっぱりジムに通うためには形から揃えることを重視したいものです。

ダイエットと合気道

各項目には具体的な数値を入れて記入してありますが、簡易版にしてあります。

例えば、お風呂あがりに「ストレッチ」をすると決めたら、まずは「前屈」をする。
「前屈」の目標は膝が曲がらないようにして足先がつまめるのような感じです。


期限は6月末ですので、健康になったボクの報告をします。

まだまだ働いてかせぐためには健康が大切です。
家族で健康について考えるのも大事なことだと思います。

物理の魅力や重要性を広く社会に伝え「学びの機会」を提供するとともに、世代間の交流と支援による「親世代との共育」を継続的に行うことにより、教育の発展と社会全体の進歩に寄与する「後進の育成」が「万物の理論の完成」の一助なると信じています。

黒豆柴のクレド

ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
少しづつ更新していきますので、よろしくお願いします✨

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#子育て #雑記 #健康

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