🐾マイクラの魅力とは?|海外送金から始まった息子が「論理的思考」を学んだ日
MMORPGのチャットで息子と会話をしていた時期のある、黒豆柴です🍀
知育の王道『積み木』のデジタル版とも言えるマインクラフトを、単なる『子ども遊び』で終わらせていませんか?
日常の素朴な疑問や雑談を親子の会話のきっかけにしながら、興味や関心を育み、学びや成長につなげたいです。
そんな思いで、本日は「わが家がマインクラフトを教育投資として活用した方法」をご紹介します。
📚 息子の夢『万物の理論の完成』のため、物理の普及活動をしています。
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👿 ゲーム=悪?
ボクは時々、ふと考えることがあります。
なぜ、多くの大人は「ゲーム=悪」と決めつけてしまうのでしょうか。
本日の記事は、『共育LIBRARY×共同運営マガジン』の仲間『ブルーベリー博士(家庭菜園投資家)』さんの『ゲームをすることは悪いことなのか?』という記事に対する、わが家の答えになっています。
わが家では、息子が幼い頃からゲームに対してはかなり寛容なスタンスをとってきました。
かつてはボク自身もMMORPGのチャットで、当時中学生だった息子と会話を楽しんでいた時期があるくらいです。
そんなわが家と「マインクラフト(通称:マイクラ)」の出会いは、今から10年ほど前に遡ります。
まだ日本ではそれほど普及しておらず、PC版を動かすにはスウェーデンの公式サイトから直接購入するしかなかった時代のことです。
⛏️ マインクラフト
マインクラフト(通称:マイクラ)という、世界的に有名な箱庭ゲームがあります。
ブロックだけで構成された無限の世界の中で、建物を建てたりモンスターを倒したりすることができるゲームです。
2014年にスウェーデンのMojang(モヤン)をマイクロソフト社が買収し、話題になったゲームです。
(大企業が買収をするぐらい将来性があるゲームだと認知されていた。)
いまや「プロマインクラフター」がいるほど人気があり、教育現場にも導入されています。
先進的な日本の学校では英語縛りで英語力を鍛えているそうです。
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