阪急杯&ダイヤモンドS

はじめに伝えます。
阪急杯の方が自信あります。
2年連続で、爆勝ち決めます。

東京12R 4歳以上1勝クラス
◎スキを押すと表示
○ルヴァレドクール
▲ソナタン

2026年 1〜2月の結果
シンザン記念◎アムトラムス🥉サンダーストラック🥇▲サウンドムーブ🥈3頭ビタ爆勝ち🔥
京成杯◎マテンロウゲイル🥈▲グリーンエナジー🥇☆ソラネルマン🥉3頭ビタ
プロキオンS◎ロードクロンヌ🥇
東京新聞杯◎トロヴァトーレ🥇▲ラヴァンダ
☆ウォーターリヒト🥉3頭ビタ爆勝ち🔥
京都記念◎エリキング🥈

今、最も勢いあるエンターテイナーでもある。
ダイヤモンドSと阪急杯もあの馬から大本線狙いたいところ。

それでは初めにダイヤモンドSの予想だ。


東京11R ダイヤモンドS
◎2.ヴェルテンベルク
○13.スティンガーグラス
▲14.マイネルカンパーナ
☆9.シルブロン
注10.ヴォランテ


【展開予想】
スローペースを想定。
向こう正面の真ん中からのスタートで、コース1周半、コーナーを6回回る。
最後の直線は約530mで高低差約2mの坂がある。
スタミナと持続力が求められるレース。
3400mで前半飛ばす馬はおらず、いかに息を入れることができるかが重要。
中盤では隊列が固定され、淡々としたロングスパート戦になる。
残り1000m手前から徐々にペースアップする持続戦になりやすく、長く脚を使えるタイプが有利。
終盤では東京の長い直線+最後の坂がありここで必要なのはバテないスタミナ、2400m以上で好走歴があるかどうか。
単純な瞬発力型よりトップスピード持続型が有利となりやすい。
中団前目で折り合えて早めに進出できることが理想。

2400m以上でのレースで上がり最速経験がある馬や重馬場などでも崩れないスタミナ型、先行しても脚が使える馬を狙っていくのがベスト。


【見解】
本命はヴェルテンベルク。
前走のステイヤーズSは初の3000m以上のレースで勝ち馬ホーエリートに0.3秒差の6着と健闘。
前半5F64.7とスローペースで全体のラップタイムは、13.1-12.3-13.8-12.8-12.7-12.8-13.0-13.3-13.1-13.5-13.5-12.9-12.2-12.0-11.9-11.6-11.1-11.6と後傾ラップ。
前にいた馬が有利な展開で当馬は4コーナーを6番手から脚を伸ばしたがわずかに届かず。
ただ、初の長距離戦で変わり身を見せた一戦であり個別ラスト3Fも11.6-11.0-11.4と脚は残っており距離適性は十分に思う。
消耗戦に強いタイプで持続力もあるため東京コースでも対応はできる。

今回は前走から斤量2㎏減かつ鞍上にキング騎手を手配し勝負度合いは高め。
枠も内枠でロスなく立ち回れば前走からの逆転は可能と見て本命を打ちたい。


【推奨買い目】
単勝◎

馬連流し
◎→○▲☆注

ワイド流し
◎→○▲

3連複フォーメーション
◎→○▲→○▲☆注+1.3.8.12



これより先は阪急杯の予想となります。
見たい方は先着順です。
昨年のこのレースでは"爆勝ち"🔥
今年も勝ちたい人はぜひ。


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