【2026年4月ロングインタビュー】4/18(土)~「東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA」プログラマー代表 佐藤寛朗さん
皆さま、こんにちは。 大阪・十三のミニシアター、第七藝術劇場・シアターセブンです。
毎月発行しているスケジュール紙の裏面に掲載しているインタビュー。
2026年4月のロングインタビューは、4/18(土)よりシアターセブンにて公開される「東京ドキュメンタリー映画祭 in OSAKA」のプログラマー代表・佐藤寛朗さんです。

今年も東京ドキュメンタリー映画祭が大阪に上陸します! 民主化運動後の息詰まる香港を描いた『紅線』や、中国雲南省に住む少数民族の伝統的な 暮らしの破壊を10年かけて記録した『翁丁』など、受賞作を中心に国内外の「いま・ここ」や 「あれどうなった?」の世界を生きる人々の息づかいが聞こえる作品をセレクト。
原発事故後の「保養」に通う母親の気持ちに寄り添った『マイプレイス−保養という選択-』や、 カーボベルデの老ミュージシャンの魂に迫る『カルロスのレシピ』など、貴重な人類学・民俗映像を含め、 ここでしか見られない映像が盛りだくさん。
混迷を極める世界情勢ですが、地に足つけて記録を続けるドキュメンタリー作家の仕事をお楽しみください!
<4/18(土)~ シアターセブンにて開催!>

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ご来場、お待ちしております!
