診断書
土曜日、次回の診察まで(12日)耐えられる自信がなくて急遽、病院へ
前回の診察からこの一カ月にあったこと
感情の振り幅が大きくて辛い事
それを近しい人に指摘された事
担当医には『休むべきではないのか』と提言されました
過去に躁状態で仕事を引き受け、業務を丸投げされ
全てはこなすけど最終的に酷い鬱状態になって退職したこと
そこから作業所で働きながら一般で働いた事
それでも病気に理解を示してくれて、短時間の負担のかからない働き方をさせて貰えた事
付き合いが長い分、過去のあたしの状態をよく知っていてくれる
今の職場にはタイミーで単発バイトに行ったら即、採用されたこと
病気の事もしっかり伝えて、他にも自分が抱えてる事も全て話して働かせてくれた
診断書の中身は鬱状態の増長は労働過多による物だと判断し会社として業務縮少を提すると書いてあった
元々、辞めるつもりはない
でも、休職又は業務縮少に応じて貰えなかったら、この先の事も考えていかないとダメだと
事情を知っている会社の先輩に診断書のスクショと飲んでいる薬を見せた
もう、それ限界だしヤバいでしょ
この病気は理解される事も難しいし、躁状態が強く出れば鬱状態を理解されにくい
決戦は明日
はー、気が重い
10日は休みだし12日の通院の時にどうだったか話したいし
だけど、自分の中で『これだけは譲れない』壁を作りなさいって言う先生の言葉を胸に戦ってこようと思う
そして会社の出方によっては違う選択肢も考えようと思う
