本日の注目記事 05/06
GWも今日までですね。
私は1日だけ日帰りで大分県九重へ行き、そば、ソフトクリーム、うなぎを食べてきました。 😊
写真は九重の渓谷で撮影したものです。
新緑がとてもきれいでした。
今日は重要な話題3つです。
「mRNAワクチン中止を求める国民連合」のスペース録音
国民連合の代表者が公表されました。
代表:後藤均先生
副代表:村上康文先生、佐野栄紀先生、池田としえ日野市議員
代表幹事:東北有志医師の会
代表メンバー:15名
すべては、ワクチンが有害であると国民に周知されるところから始まります。
最も大切な国民運動です。
多くの方に知ってもらうため、拡散をお願いします。
— mRNAワクチン中止を求める国民連合 (@stop_mRNA_com) May 5, 2024
HPです。
我那覇さんのインタビュー動画です。
Xのコミュニティーです。
https://twitter.com/i/communities/1772466796127526914
日本の報道の自由ランキング。2つ下がって70位に。
日本の報道を統制しているのは政府です。
政府を統制しているのはWEFを中心とするグローバリズム勢力です。
国内では、内閣府が業者を使って全ての大手メディアの放送、報道内容をチェックしています。問題が有れば、圧力を掛けて報道を抑制します。
電通が司令塔?
電通と言えば、C◯Aですね。電通の創業者も韓国出身の人ですね。
嘘つき安倍晋三の手下「内閣府」のメディアに対する恫喝・情報統制・改竄の結果がこれ
— 悪人d (@y77k99) December 8, 2019
支持率が50%もあるはずが無い
戦中の、戦争に負けたのに勝ったと報道、国民を騙した
「大本営発表」と同じではないか
メディア統制の裏に電通がいるようだ https://t.co/2xeY5iKbM0
東京地検特捜部が、CIAの出先機関であることは、皆様すでにご存知だと思いますが、電通も同じです。電通の一般社員は知らない人もいると思いますが、実際にはCIAの意図が働き、そのトップダウンで制作・広告がユダヤのスポンサーの方針に沿って仕事が生み出されます。文春もそうだと思います
— geo | ジオ (@diplo_geo) April 29, 2024
ワクチンに加えて、内閣府にまで他国の工作員が紛れ込んでいるのがバレたのが不味かった
— 白虎 (@whitetigerz) April 30, 2024
それらの隠蔽目的だろうが、言い出したのが誰かが気になるところ
現政権による戦時中のような「情報統制」が、続々と明らかに…の詳細報告 | アゴラ 言論プラットフォーム https://t.co/yvRKGYLGfD
映画にもなっています。
東京新聞の望月衣塑子記者が原作。
日本アカデミー賞の「作品賞」を含む3冠を獲得。
しかし、政府からの圧力でほとんど知られていません。
また、Netflixで米倉涼子の主演により、全世界同時配信されました。
■新聞記者■まだ上映していてくれてありがたや~!と思いつつ鑑賞。SMTに感謝です♪派手さはないですが、情報が氾濫している今だからこそ観て良かった作品でした。内閣府の上司はコテコテながら、こういった情報統制や誘導はあるんだろうなあ…と考えさせられますね。視野を広げたい方にオススメ! pic.twitter.com/r7jUrFy4Ar
— 緑色のモナカ (@green_monaka777) August 4, 2019
新NISAについての動画
アシタノワダイさんの動画です。
1月から新NISA制度が開始し、多くの人が新NISAを始めました。
投資先の8割は海外株式の積立て投資になっています。
現在、米国株はピークからやや下がっていて、新NISAの保有者の中には、少しマイナスになっている人もいます。
積立て投資の場合、株価が下がればより多くの株を取得できるので、下がっても気にせず投資する事が勧められています。
たとえ大暴落が起きても、過去の実績から、5年すれば元の株価に戻ると説明されています。
これらの説明に間違いはありませんが、今後も過去と同じ株価の変動が繰り返されるか?為替が急激な円高にならないか?は予測できません。
この動画に有るように、政府が国民の資産を増やすために非課税まで用意して投資を促すことを疑わずに信じて投資するかどうか、よく考えたほうがいいです。
新NISAを否定しているわけではありません。
現在、米国経済はバブル状態で、今後リーマンショック以上の大暴落が来るという専門家が多くいます。
なので、現在は現金を貯めて、暴落後にNISAで株を買った方がリスクが少ないということです。
私は、NISA関連の口座を作っていません。
もう一つ、証券会社が言わないリスク「円キャリートレードの巻き戻し」について解説した動画です。
「円キャリートレード」は、金利が低い円で借金をして高金利の米国債や米国株などに投資する方法です。膨大な金額(20兆ドル)がこのトレードに投じられています。
円安になれば、返済金額が減るというメリットも有ります。
ところが、日銀が金利を上げ始めると円高になり、返済金額が増えることから、このトレードが次々に精算される可能性が有ります。
精算するには、米国株を売り、円を買って、借金を返すという手順になります。すると、米国株安と円高を加速する効果が有り、これを「巻き戻し」と言っています。
株安と円高が同時進行するので、株高、円安時に購入した株の価値は80%くらい低下する可能性が有ります。

もし、巻き戻しが起こったら.…
20兆ドルは、3000兆円ですから、日本の一般会計25年分の金額です。😅
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