原口一博議員にファクトチェックセンターの編集長がインタビュー取材
ファクトチェックセンターの古田編集長が原口氏に取材に来て、逆に原口氏からファクトチェックされます。
この編集長は、原口氏の質問に答えられず、誤魔化したり話をすり替えようとしますが、原口氏は惑わされずに核心をついた質問を続けます。
ファクトチェックセンターで誰がファクトチェックしているのかという問いにまったく、回答できません。
編集長が言っているファクトとは、公的な機関が発表・公認したものだけがソースになっており、その他の臨床報告や、反対派学者の査読済み論文などには目を通してないことが明らかになりました。
要するに、ファクトチェックをするために必要な知識が偏っていて、情報量も決定的に不足しているということです。
ほんの少ししか無い都合がいい公的情報だけを引き合いに出して、それをファクトとして押し付ける手法が判明しました。
ファクトチェックサイトのチェック内容が幼稚な論法である理由がわかったような気がします。
SNS上のアルバイト工作員と言っている内容、話の進め方が全く同じです。
ファクトでないものを、いかにしてファクトに仕上げるかという仕事です。
編集長がこのレベルでは、まともな事実検証など出来るはずがありません。
「ビル・ゲイツがワクチンでマイクロチップを注射する」話などをいきなり話しだして、原口氏を陰謀論者に仕立てようとしていました。
ディープステートも陰謀論と決めつけており、原口氏の失言を狙ったような質問を繰り返し行っていました。
非常に悪意が有る質問の仕方であると感じました。
全てのファクトチェック業者は、製薬会社などからの資金が流入していますが、編集長はそれも否定。GoogleやYahooからは資金を得ていると言っていますが、GoogleやYahooのクライアントは製薬会社です。
この編集長は元朝日新聞の記者だったと話しています。
新型コロナ、ワクチン関連のファクトチェックを行っている当事者が知識不足である実態が明らかになりました。
このファクトチェックセンターの悪質さは予想を遥かに超えていました。
YouTubeコメント欄より
「この取材者、原口さんが言うことを理解する能力がないのか、わざと分からないふりをしているのか、ぜんぜんダメだと思います。命懸けで取り組んでいる原口さんに、この程度の知識でファクトチェックなど出来ません。いつも正しくてブレない原口さんを応援しています。」
「この組織のファクトチェックの基準は、『世間で言われている多くの意見と違う』にあるのでしょうか? だとすれば、それはただの情報統制だと思います」
「この古田さんという人、ほんとに失礼な人だね。原口さんが言い終わる前に被せて喋らせない。人の話をまず聞くというマナーがなってない。」
参考情報
以上
