見出し画像

レプリコンワクチンは危険だけど、mRNAワクチンは安全? 誤解されているかも 😅

華さんのポストです。
ホットペッパーに掲載されているサロンのブログに
「レプリコン・ワクチン接種者の来店お断り」
などの告知が多数されたということです。

とても良いことなのですが 「mRNAワクチンのリスク」 について書かれてないケースが多い点が気になっています。


ホットペッパーの記事を確認しました。
タイトルのほとんどは

「(9/20から)レプリコンワクチンを接種した人の来店お断り」

と書いてあります。

そして、それぞれの店舗の記事を読んでみると、
来店お断りなのはレプリコンワクチン接種者のみで、従来のmRNAワクチンを接種した場合の来店については言及が無いものが8割、その他のワクチン接種についても書かれているのが2割くらいです。

記事の文言は、よく似たパターンが存在します。
記事の例。

レプリコン以外のワクチン(mRNAワクチンと組換えタンパクワクチン)接種については、何も書かれていません。

mRNAワクチン接種の危険性については書かれていません。

このように、

「レプリコン・ワクチンだけが危険で、従来のmRNAワクチンの危険性は低い」


と誤解させるような記事が全体の8割を占めています。

あまりに、「レプリコン・ワクチンは危険!」と強調しすぎたために、mRNAワクチンの危険性が伝わらなかった可能性が有ります。


▶ 必ず、両方のワクチンを挙げて危険性を訴えてください


レプリコン・ワクチンは、mRNAワクチンより高いリスクを持っています。

レプリコン・ワクチンの接種を回避しても、mRNAワクチンを接種してしまえば、接種者の健康被害に加え周囲への「シェディング」も避けられません。

なので、いつも「レプリコン・ワクチンとmRNAワクチン」をセットにして接種しないように呼び掛けてください。

「mRNAワクチンが薬害である」と確認されなければ、ワクチン後遺症患者さんたちの救済も進みません。


参考記事

以上