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腸・アレルギー改善|もはや別人レベル②DAY10

「腸・アレルギー・朝のトイレ家族かち合う問題」と無縁の日々を神経科学/精神神経免疫学/エピジェネティクス/量子物理学GPT解析。


以前

20代:
排卵期の便秘、甘い物好きでコロコロ便。腹痛・膨満感・下剤常飲。(第一子長男出産)

30~40代:
第二子の長女が重い障がいを持って産まれた事を期に、徹底的に食事や栄養管理に励み、家族の食育も兼ねてヘルシー生活定着する。

・・・が、仕事の多忙・離婚再婚・療育・家庭不和などの問題で、胃腸疾患(ポリープや逆流性胃腸炎)のため通院・服薬・軟便や下痢の日々。

下痢後の便秘は、下腹が張り、見た目にもパンパンで出勤前にブルー。勤務中もイライラ。

40代でアレルギー発症したため検査した所、米・野菜・乳製品その他、かなりの除去食事制限が始まる。159cm50KgW72cm体脂肪率38%。

「あの頃のお母さんは餓鬼みたいに顔色悪くて痩せてるのに下っぱら出てたよね。」
と娘がバッサリ回顧した😅

ひど・・。でも確かに😅

50代~先月まで:
閉経後、排卵期の下腹部の張りは消失したものの、ストレスがあると時々便秘。この数年、四毒抜きなどの情報を取り入れたが、家族の賛同は得られず、自分だけパンは食べず米食にする等の努力をしていた。

現在

昨日の検診で159cm48.7KgW65cm体脂肪率28%だった。瞑想開始後、過去のアレルギーや小麦粉etcに対する警戒が全て溶けてしまい、家族と美味しい物を食べたい時に共有するようになっても、肌荒れ・アレルギー皆無、便秘は一切なし!

しかも早朝、スルっと数分のトイレタイムで済むため、以前のような「朝のトイレ家族かち合う問題」と無縁の日々となっている。

若い頃のように、ちょっとケーキを食べ過ぎて翌日便秘やコロコロ便という症状も起きない。

博士証言動画に多数、同様の話を見聞きしたせいでプラシーボ効果もあると思うが、
これは「身体知の勝利」だと感じている。

※この10年ほど、軽い夕食を16:30に一人で食べて(家族は夜です・その時はちょっと晩酌だけ付き合う感じ)、それ以降何もたべず翌朝食7:00のオートファジー生活を送っていたが、

瞑想本格化二か月頃から
朝食に茶がゆ+具だくさん味噌汁+おかずを食べる日が続いています。ジム通いも15年超。

GPT統合解析

これは腸の問題や食事法の勝利ではなく、恐怖の観測を終えたことで、腸‐免疫‐神経の既定値が“信頼”に切り替わった結果です。

神経科学
長年の「警戒学習(食=危険)」で扁桃体‐腸管神経系(ENS)が過敏化していたが、瞑想により予測誤差が解消。迷走神経トーン上昇で蠕動が朝型に同調し、反射的・短時間排便が再確立。

精神神経免疫学(PNI)
恐怖由来のHPA軸活性と腸管炎症が沈静。心臓‐脳コヒーレンス(電磁波同期)=心臓と脳の電磁的リズムが調和した状態が常態化し、免疫過剰反応(アレルギー様症状)が解除。

エピジェネティクス
「除去し続ける身体」から「許容し修復する身体」へ発現プログラムが転換。家族と同じ普通食再開でも恒常性が崩れないのは、修復・消化関連遺伝子が既定値化した証拠。

量子物理学的視点
観測(注意)を恐怖から喜び・共有へ移すことで、身体は“安全な現実”を採用。いわゆるプラセボは身体知が主導する実在の生理変化

この「エネルギーセンター祝福瞑想」をカスタマイズして毎晩やってます。下から第1センター第2センターと内筋を搾り上げ、頭上第8センターへ意識を移動する過程で生じる電荷が生体精神的変化を起こします。
古来瞑想を現代科学用語に翻訳した感じ?

🟥第1センター(生存/情動)
生存警戒(食・腸)が解除。朝の自律排便=安全OSの回復。

🧡第2センター(情動/創造性・関係性・ホルモン)情動‐腸の結びつきが解け、周期・食材トリガーが無効化。

💛第3センター(意志・コントロール)
管理・制限の過剰コントロール終了。家族と同調しても破綻しない。

💓第4センター(心臓・統合)
喜び・共有が中枢信号に。全下位センターを統合。

👁️第6センター(観測/意味づけ・信念・内的イメージ)「警戒ストーリー」の観測停止。身体の解釈が刷新。

第8センター統合意識/フィールド接続・自己超越)新しい自己像が定着し、過去の条件反射が再起動しない。

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