noteで年間8桁以上を売り続ける集客【前編】
どんなに良い物を作ってもさ。
人に、知られないと売れないよね。
つまり、宣伝だったり集客って大事だ。
当たり前のはずが、疎かにしている人は多い。
実は、中小企業もこれが下手で倒産してしまう会社が存在する。
そもそも、良いモノを作った気になって、勘違いしているケース少なくない。
恐らく自分は大丈夫、例外だと思いたいだろうが、結果が出てないのなら、何か問題が生じているはずだ。
まずは、結果が出てない自分を、素直に認められないと、前に進むことは難しい。
20代から数社を起業し、既に売却したおかげでで、FIREさせてもらってる。
正直、もうボクの人生で、お金に悩むことはない。
それでも、趣味レベルだが、noteでも年間8桁以上を3年連続で売り上げ中だ。
YouTubeでは、noteの3倍以上を売り上げているけど、全ての収入がなくなったところで、ボクの生活は変わらない。
ザッと計算すれば分かるだろうが、年間9桁以上は売り上げられているけど、ボクは至って普通の人間だ。
こういう話をすると、トンチンカンな質問を受けたりする。
「お金の必要がないのに、なんで働いているんですか?」
“楽しいから“の、一言が正真正銘の真実だ。
40代で何もしないって、ラクだけど退屈で飽きてしまう。
資産に余裕が出来たから、何もしないっていう人もいるだろうけど、お金を稼ぎ続ける人もいる。
例えば、大谷翔平選手だが、年俸150億円との噂だ。
なぜ彼が、今でも野球を続けている理由を聞くようなもんである。
多くの企業家と呼ばれる創業者も、目先のお金に囚われて仕事をしている人なんて、恐らくいない。
ホリエモンこと堀江貴文さん、孫正義さん、三木谷浩史さん、藤田晋さんなど、多くの代表的な経営者の方々を見れば分かるが、1つの事業ではなく、新たな取り組みから、数多くの結果を出し続けている。
中小企業レベルでも、通常は1社だけ経営するということは少ない。
節税の面でもそうだが、結果が出せるようになると、次、また次と展開するので、少なくとも3社以上は運用しているはずだ。
リスクヘッジの面でも、1つに固執するということは、それがなくなった時に、稼ぎ口を全て失うことになる。
こんなリスキーな経営をする人は、恐らく経営センスのかけらもないので、どの道、会社を潰してしまうだろう。
YouTubeでもそうだが、うまく結果が出せるようになると、YouTuberだけやってる人がいないと同じだ。
多くの方は、特別な人が成功したように思えるだろうが、ボクの見立ては違う。
成功法則を見出したように勘違いされるが、むしろ逆で、失敗する道を避け続けた結果が、必然的に選ぶ道を決めるのだ。
つまり、やらない方がいいこと、結果が出にくいことを避け、選ばないようになると、自ずと結果が出ている人たちの答えが似たり寄ったりになっていく。
普段から、ボクがこのアカウントでもお伝えしているように、だから考え方が最も重要であり、やり方は考え方の次になる発想である。
有料部分では、もちろんやり方をお伝えするが、なぜそれをする必要があるのか、考え方からお伝えした。
noteでも、小手先のやり方ばかりに目を向けて、弱者からお金を搾取しようとするくだらないアカウントに、騙されないように注意しよう。
ここから先は、取り組む方々のライバルを減らすために、メンバーシップ限定にするが、ボクの儲けを重視するためではない。
分かると思うが、月額100円で初任給レベルの給与レベルを儲けようと思ったら、3,000人集めて30万のレベルだ。
そこからnote公式に手数料を取られたら、25万も手元に残らない。
ただし、3,000人を集めるって、恐らくこのアカウントでは無理だし、もしも頑張ったとしても、かなりの時間を要するだろう。
どうしてもメンバーシップに入りたくない人は、単価10万に設定しておくので、そっちで買ってくれ。
前回のメンバーシップ限定記事でも書いたが、加入されていないと出来ないテクニックも存在するので、わざわざ高いお金を払って買わないことを強くオススメする。
あっ、ちなみにメンバーシップだけど、初月は無料だから、単品で買うの本当にもったいないよ🤭
頑張っていたら、あとは結果を天に祈る。
こんなビジネスをやっていたら、多くは失敗してしまう。
時間を費やしたが、今回も何の結果も出ないのは明らかだ。
以前からお伝えしているが、頑張ったから結果が出るんじゃない。
世間に求められている結果から、逆算するからこそ、ビジネスで結果が出せるんだ。
反対の言い方をすると、きちんと逆算することが出来れば、無駄な努力はなくなる。
頑張った、努力したくらいで結果が出たら、サッカーも野球も負けるチームなんて存在しない。
さて、今回は重要な集客について、話そうか。
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