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【2分で読めるエッセイ】文字だけで差別化は難しい

記事の差別化は大事だ。

同じ題材で記事を書いたとしよう。

それでも人によって、大きな独自性は生み出せる。

プレゼンの資料が同じでも、説明する人によって、伝わる魅力は全然違う。

昨日の記事では、多くの事例を紹介した。

読み比べると、すごく参考になることも多いだろう。⬇️

ちなみに、ご紹介した数々の記事は、全て今ボクが開催している(有料記事を書いますのホワイトデー)企画を紹介してくれている。

同じ題材にも関わらず、扱ってくださった方の個性が全く違っている点が記事を読むと分かり、すごくおもしろい。

アカウントによって、それぞれの独自性があって、見比べたら必ず参考になることばかりだ。

どの方の文章も、読んでもらえたら分かるだろうが、AIでは、こうは書けないだろうなと感じる。

また、独自性を発揮しているのは、文章だけではない。

文章といっても、語り方や伝え方も異なり、絵文字や顔文字に至っても、全く異なる。

サムネイルや挿入画像、人によっては音声も取り入れていたりと、様々なアプローチ方法は、記事を書いている人にとって、読まずにいては、損する可能性は高い。

というのも、明確な理由がある。

ボクを含めnoteで記事を書いている人の多くは、自分の記事を客観視することが非常に難しい😥


コメント欄を参考にするという発想はある。

しかし、noteの規定上、これだけでは不十分なのだ☝️

なぜなら、noteのコメント欄は、否定や攻撃的な内容を、すごく嫌っている傾向がある。

だからだろうが、自分の記事へのコメント欄は、肯定的なものが多い、というより、ほぼ肯定的な内容しかない。

もしかすると、実際に記事を読んでくれた人の中には、否定的な意見があったとしても、自身が知る方法って、極端に少ないのだ。

そのため、普段から記事を読んでくださっている方や、たまたまコメントをくださった方だけを参考にしていると、自分の記事が、あたかも全く問題がないように捉えてしまいがちな状況に陥ってしまう。

これを続けていると、新規ユーザーの獲得が、極端に難しくなる。

自分の文章に魅力を感じる人や、分かってくれる人さえいたらいいという考えも分かる。

だが、より自分の記事をレベルアップさせるのに、多くの記事を参考にすることは、決してマイナスにならない。

そして、同じ題材にも関わらず、読み比べて参考にしたくても、なかなかnote内だけでは、かなり困難なのが現状だ。

ボク自身、昨日の記事に挿入した数々の方々が書いてくださった記事を読み比べながら、これは参考になるなと思うものを、数多く見つけている。

以前からお伝えしているように、学ぶとは、“真似ぶ“から派生しているという発想だろう。

もちろん、文章を全パクリするという意味ではないが、誰かの良い部分を自分の記事に取り入れることは、プラスでしかない。

まあ、こんなことを言ってるが、ボクも自分の記事を魅力的にするために、出来ることを着々と進めていたりする。

近い時期にお披露目するので、楽しみに待っていてくれる人がいたら嬉しい。

やばっ!

時間だっ!

連続投稿が途切れてしまうから、今日はこの辺で。

ほぼシンデレラだな…(今23:59)

シンデレラが男の話だったら、誰も読まんね…😅


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ヒトタラヲ

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一足早く、チラ見せ。⬇️

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