病に侵された者たち
心残りがある。
昨日アップした記事のことだ。
実は、消化不良を起こしていた。
というのも、ボクを紹介いただいた記事の案内がしきれてない。
先月末、ボクの誕生日を祝っていただいた記事だけで、80件を超えていた。
もちろん、お一人お一人にコメントをさせていただいている。
(出来てない方がいらしたら、教えてくださいませ🙏)
ありがたいことに、その後も皆さまが紹介してくださった。
昨日の記事では、やむを得なく直近の方々にフォーカスした。
まるで手がおっついてないのである。
誕生日直後まで遡り、今回も少しずつ紹介をさせていただく。
改めて読み返すと、やはりボクをイジっている人が多い。
ちなみに、誕生日祝いと称して、ほぼ全ての人にイジられていた。
不思議で仕方ないのだが、何か病にでも侵されてるのではと心配である。
もう、今後はこれを病と呼ぶことにした。
この記事は、珍しくまともだ。
ルルトアヤコさんとおっしゃる。
ご存知の方も多いと思うが、ボクの女神さまなのだ。
ヒトタラヲが今以上に知られてない頃から、なぜか支えてくれている。
彼女も最初は普通の方だった。
時間の経過と共に、ボクをイジるように変貌している。
最近だと、イジるだけでは飽き足らない。
コメントではダジャレを交えながら、ボクをイジるようになった。
イジる病に侵されてしまった、重症患者である。
続いての方も、イジりの病に侵されていた。
生きやすさ探求家さんとおっしゃる。
こちらの記事の直前は、ボクの誕生日を祝ってくれていた。
つまり、2つの記事連続で、取り扱ってくれている。
自宅にある植物のがじゅまるを見て、ヒトタラヲを思い出していた。
木の幹が、少し左だけ太いことに気づき、ボクに直結するというかなり重症である。
こともあろうことに、ボクがLINEスタンプを作ろうと、努力した記事をイジっていた。
しかも、恐ろしいことに気づく。
記事の本文にいきなり植物の写真が出てくる。
2行目に写真の説明をして、3行目には早くもイジっていた。
この方に関しては、本当に悪質極まりない。
KOTAYAさんとおっしゃる。
普段から、noteのアカウント解析を得意とする方だ。
何が困るって、色々と技術が高い。
この記事においても、雑誌まで作られて、色々な方を紹介している。
やることがオシャレなのだ。
雑誌を拝見すると、ありがたいことにヒトタラヲも登場させてくれていた。
が、この登場シーンにこそ問題がある。
他の方々は、すごくカッコよく掲載されていた。
ヒトタラヲの紹介では、コイツになっている。⬇️

こんなもんを載せておきながら、「笑われて笑われる人生だった」と書かれていた。
どう考えても、こんなもん見せられたら、そりゃ笑われるわ。
思わず本人のボクが、ツッコミを入れてしまうほどである。
この方は、まだ病に侵されていない。
碧乃さくらさんとおっしゃる。
サムネイルで、ヒトタラヲが女の子たちに囲まれていた。
見方によっては、ちょっとイジってるようにも思えなくない。
だが、これは個人的に嬉しかったのでいい。
更に記事を読み進めると、ボクのことを褒めてくれていた。
どこが響いたのか分からないが、タラヲガールズにも加入してくれている。
タラヲガールズとは、ボクが運営するメンバーシップの名前です。
ほっぺにちゅ❤︎のイラストまであり、読んでてニヤニヤしてしまった。
良かった…この人はまともそうだ。
と、思ったら既に危険区域に達していることが、昨日のコメント欄で判明する。

“私もタラヲさんで遊びたい“
イジる気満々になっている。
病に侵される一歩手前の段階で、心配になった。
彼女に関しては、昨日も紹介させていただいた。
るこのみらいさんとおっしゃる。
ニコニコ優しいお顔をしながら、ボクをタラヲ兄さんと呼ぶ。
既に呼び方からイジっておられるのだ。
まず、整理して説明すると、間違いなくボクの方が年下である。
2回連続になるので、詳しくは昨日の記事を見て欲しい。
彼女に関しては、少し前にナオユキさんにも取り上げられていた。
ゲスト出演していて、るこさんの好きな漫画が語られている。
実は、ボクもナオユキさんにお世話になった一人だ。
既にシリーズ化された人気企画だが、皆様のご協力があって、ヒトタラヲの回が1番多くのスキをいただいている。
まだ見られてない方は、是非とも覗いて見て欲しい。
ちなみに、ナオユキさんは、先日まで大きな企画を開催されていて、本日21時にその結果発表がされる模様だ。
ボクをイジって来るようなことをされない希少な方なので、是非とも彼の動向にも注目していただきたい。
彼女のことは、ご存知の方も多いだろう。
まなつさんとおっしゃる。
アカウント名にマイノリティとつけるあたり、少し頭のネジが飛んでいる。
通常は名前負けするハードルの高さを、自ら追い込む。
つまり、ちょっと普通ではない。
以前にも、何度か彼女は紹介させていただいた。
だが、その数と比例しないほど、ヒトタラヲを紹介してくれている。
ボクがいうのもおかしいが、通常ならネタ切れしてしまう。
どういう思考回路をしているのか、本当に不思議で仕方ないが、なぜか彼女はネタ切れさせずに紹介し続けてくれている。
昨日、紹介差し上げた方の中にもいたが、なんなら彼女もボクと結婚した記事を出してくれた。
ボクもR18モノや、実体験のNTRの記事を書いている。
だが、所詮は男である。
世の男性諸君は、かわいい女の子が書いた記事の方がいいだろう。
見たことがない人なら、彼女の記事を是非ともオススメする。
彼女の名はじまにゃんさんという。
ペットのような物も登場して、そっちの名前もじまにゃんという。
既にお気づきだろうが、通常は自分と同じ名前をペットにつけない。
おかしい人である。
清々しいほどにお金が好きで、自らを“カネカネ“と呼ぶ。
ごめん、書けば書くほどおかしい。
ちなみに、彼女も少し前まで企画を行っていた。
ボクも企画を開催する大変さは知っている。
スポンサーを募集されていたので、少額だが支払って彼女を応援した。
にも関わらず、なんとボクのイラストが燃やされている。
恩を仇で返すという凄まじいアンサーを返す、とんでもないイジり方だ。
彼女においても、昨日も紹介差し上げた。
あんさんとおっしゃる。
ボクは、この方には本当に頭が上がらない。
ヒトタラヲに関連する記事を、共同マガジンにまとめてくださっている編集長さんだ。
この記事では、あんさんとボクが、カッコよく決めている動画が流れている。
素直に喜びたいのだが、他の男とも仲良くしており、ヤキモチを妬かせようという魂胆なのではと勘繰ってしまう。
以前に、彼女もボクと結婚してくれたり、混浴に入っていたりと、ムフフな関係を築いていると思ったら違った。
ちゃっかり他の男性に、既に入れ込んでいる。
どうやらボクは、フラれたようだ。
昨日の記事で、コメント欄に不思議なことが書かれていた。

“イジってみたいですぅ〜“?🤔
客観的に見て、どう考えても既にボクをイジっている。
自覚がないことに恐怖を感じた。
彼に関しては重症だ。
アルフレッドさんという。
通常は、誰かを紹介した場合、記事のリンクを貼ることが多い。
だが、彼に関しては困ったちゃんだ。
(恐らくボクより年齢が年上の可能性高し…😅)
ヒトタラヲをイジっておきながら、リンクを貼らなかったりする。
つまり、ボクに通知が来ないことも多い。
気づかない場所でも、容赦なく何度もヒトタラヲをイジる癖がある。
先に紹介したじまにゃんさんに、イジりを働きかけたのも彼だ。
ほぼ確実に、ボクより年上なのだが危険な男性という認識がある。
ヒトタラヲのキャラで、勝手にグッズを作って、メッセージで送ってくださる暴挙も見逃せない。
今回ご紹介する方の中では、唯一といっていい。
病に侵されていないママンマフィンさんという方だ。
感激してしまうほど、褒めちぎってくれている。
ヒトタラヲだけでなく、タラヲガールズのことまで良く書いてくれていた。
って…あれ?
ボクのこと「漫画やアニメの設定にツッコミを入れる人」だと思っていたらしい。
よくこれでタラヲガールズに加入してくれたもんである。
彼女に関しては、色々と言いたいことしかない。
めかぶさんとおっしゃる。
多分、ボクを紹介してくれた記事の1発目だ。
まずは結論から言う。
重症を通り越して、いきなり末期患者だ。
タイトルの「みーつけた(´◉ω◉` )」から、ヤヴァい空気を感じていた。
予想が外れて欲しかった。
だが、やっぱりイジってる。
というか、イジリの度を越したレベルでもう笑うしかなかった。
最後に歌まで作っているが、中毒性がある。
すごく悔しいけど、何度も声を出して笑った。
ただね…ここでは書かないけど、辱めを受けたような画像も作ってる。
裸にハイソックスを履かせられていて、なんだか見ているだけで恥ずかしくなった。
歌に関しては、AIが考えたと言い訳していたけど、どう考えてもボクの記事を読み込んでないと、こんな歌詞は思いつかない。
悔しいよ…悔しいんだけど、ムタくそおもしろいので是非とも見て。
1点だけ注意点がある。
記事の後半部分にある曲を流す時は、周りに人がいないか、イヤホンなどで音が漏れない状況にしておいた方がいい。
通常は、こんなハードルを上げちゃいけないんだけど、それでも笑ってしまうと思う🤣🤣🤣
あと、ボクも記事を読み切れてないんだけど、めかぶさんも夜職のご経験があるようだが、なかなかやらかしている。
ちょっと弱ったちゃんだ。
Takanashi(たかなし)さんとおっしゃる。
紹介差し上げた記事は、ご本人が旅行中にも関わらず、ボクの記事を紹介してくださっていた。
旅行は楽しめたのか、こっちが心配してしまうレベルだ。
サムネイルの画像では、「理解が追いつかない」と書いてあったけど、ボクの方が理解が追いついていない。
彼もアルフレッドさんと似たところがある。
記事のリンクを貼らずに、ボクをイジったりしてしまう。
気づいた時には、膨大な量をイジり倒されていて、発見すると足元がクラクラしそうになる。
仕事が出来る方なのだろう。
ボクがLINEスタンプに悩むと、即座に対応してくれ、しかも作る量が膨大だ。
完全に、シゴデキの使う場所を間違ってしまい、病に侵された方である。

ふと気になって、noteの検索窓に“ヒトタラヲ“と打ってみた。
驚いたことに、1,000件もヒットしている。
ボクがこのアカウントで記事にしたのは、300件ちょっと。
つまり、それ以外は他の方が紹介いただいたことを意味する。
感謝してもしきれない。
なかなか、こうしてお礼を記事にすることが出来ないことも多い。
でも、心の底からありがたいと思っているのは、本当です😭
日頃より、取り扱ってくださり、おもしろおかしくイジっていただき、本当にありがとうございます❤︎
最後に、有料記事だけど、皆さんに2つ紹介したい記事があります。
noteでは、ボクだけでなく、多くの企画が開催されている。
審査の方法も、企画によって異なるけど、すごく大事なことを教えてくれていた記事が以下の通り。
どちらも購入させていただき、読ませてもらったけど、すごく参考になることが多かった。
今後、色んな企画に参加される予定がある人には、是非ともオススメしたい。
もちろん、お金がかかることだし、強要するようなことじゃないけど、個人的には、どっちも勉強になったので、共有させていただく。
予約投稿したつもりだったのに、出来ていなかった。
サッカー日本代表が、4ー0で大勝して、気分良くこの記事に、スキが何件来てるか見たら、何もない。
そもそも投稿が出来てなかったから当たり前なんだけど…
良かったらリアクションいただけましたら幸いです✨

【スキが貰えたら嬉しい記事】
【今回、ちょいちょい紹介されてた記事】

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