婚活女子に捧ぐ!最短ルート24/スタートの失敗は泥沼ルート
このnoteを読んで欲しい人
・少しでも早く男と結婚したい人
・結婚とかではないが、男にモテたいと思っている人
・男が女性のどこを重要視して、好んでいるのか知りたい人
・せっかく男と知り合っても、どうして良いか分からない人
・付き合う男は出来ても、いつまでもプロポーズされない人
・婚活に疲れてしまい、もうすぐ結婚を諦めてしまいそうな人
・既に結婚を諦めたつもりだが、やっぱり本当は結婚したい人
まえがき
「パプアニューギニアの人って、どんな物を食べてるか知ってる?」
「えっ?なに?この本って、婚活の話じゃないの?」と、思った貴女は鋭い!
でも、ちょっと待って!
貴女が最短で男と結婚するために、大切な大原則をお伝えしますから。
もう少しだけ読んでもらえたら、この変な質問の意図が、ご理解いただけるでしょう。
一度お話を戻します。
仮に、貴女がそんな質問に対し、どうすれば正確な答えが分かるだろう。
あなたの友達や知人に聞きますか?
でも、その方々は、本当に答えを知っているのでしょうか?
何となく「こうなんじゃん」とか、「ネットに書いてあったよ」と、話を聞いたところで、本当に答えが正解かどうかなんて分かりっこない。
つまり、パプアニューギニアの人達がどんな物を食べているか、本当の答えを知らない者同士で話し合ったり悩んだところで、何も進展しない。
残酷な話だが、一生懸命に考えたからって、答えに近づく訳でもない。
時間をかけたからって、正解が分かる訳でもないのです。
だとしたら、どうしたら本当の答えが分かるだろうか。
たった一つだけ、確実に答えが分かる方法がある。
それは、現地に住むパプアニューギニア人に聞く事だ。
「はぁ?そんなの当たり前だろ!」と、思われたかもしれない。
そうです!
この考え方こそ当たり前の手法であり、正確な答えを知る発想なんです!
しかし、婚活においては、この当たり前の考え方をすっ飛ばした発想が横行している。
分からない事は、答えを知っている当人に聞いてしまえば良いのだ。
ここでポイントとなるのは当人だ!
先の質問に対する当人とは、現地のパプアニューギニアに住む人のみであり、それ以外はない。
パプアニューギニアに行った事のある人でもなく、現地に住む当人に聞けば、間違いのない答えが分かる。
日本で何が普段食べられているか、日本に行ったことのある外国人に聞くより、日本に住んでいる日本人に聞いた方が、正確な答えが分かるのと同じだ。
これこそが確実な答えを導く方法であり、それ以外の答えは正確さに欠ける。
この例えで挙げたパプアニューギニアの質問を、今後は貴女の人生で2度と考える事はほぼ0%だ。
ただし、勘の良い人なら、もうお気づきだろう。
早く男と結婚するつもりなら、当人である男に聞かないと分かるはずはない。
結果を早く出すには、答えを知っている当人に聞くのが最短の近道だ。
この考え方は結婚に限らず、何か分からない事がある時は、答えを知っている当人に聞けば、すぐに解決するという当たり前の考え方なのである。
お金持ちになりたかったら、お金持ちである当人に聞かなければ意味がない。
これは、ボクが様々な場所でも述べているが、至極当たり前の方法だ。
ホームレスに聞いたって、お金に困っている人に聞いたって、お金持ち風な人だって、お金儲けが好きだけど実際に儲けたことのない人に聞くのだって全く意味がない。
答えを知っている当人に聞くのが一番早くて確実だ。
しかし、婚活においては、この方法から、あえて遠ざかっていると思いたくなるほど、“答えを知っている当人に考えを聞く“という方法を使わない。
最速で男と結婚するには、どんな女性を男が好むのか、男に聞けば良い。
これが最短にして最良の方法であり、それ以外は答えではない虚構でしかないのだ。
【注意:このnoteでは、男と結婚しようと思っている女性向けに、お話しております。】
男性と結婚するつもりでいるなら、まずは男性が、どんな女性が好きかを知ろう。
そうすれば、貴女も対策を練りやすく、早く確実に結婚する事が出来る。
だから、女性同士で話し会っても、女性誌を参考にしても本当は全くもって意味がないのだ。
たまに雑誌などで、男性にアンケートをした上で書かれた記事がある。
今後、事例を混ぜながら、なぜこうしたアンケートに意味がないのかも説明していく。
ただ、まずはざっくり説明すると、その記事を書いている人が女性だったら、既に女性フィルターがかかってしまい、当人の意見ではなくなってしまっている可能性が非常に高いということだけ、まずはお伝えしておく。
つまり、当人である純粋な男性だけの意見ではないという事実に早く気づいた方が良い。
結婚相談所で、貴女が相談している結婚カウンセラーが女性だったら、それも女性フィルターがかかった当人ではないという事だ。
この考えは、婚活パーティーに行こうが、街コンだろうが全く同じ発想だ。
そして、現実では、女性にとっては非常に残念な事が横行している。
こうした婚活イベントを仕切る人に女性が多過ぎるのだ。
男性も居なくないが、司会や男女間を取り持つ人が女性であることが圧倒的に多い。
故に貴女方、女性が虚構の情報によって、大きく惑わされてしまっていることを、まずは認識しよう。
貴女が、これから注力すべきは、純粋な男性目線の情報かどうかという一点に尽きる。
女性フィルターのかかっていない男性の意見を元に、貴女が聞き入れるべき価値のある情報か否かを判断しよう。
こうすることで、余分な努力をする必要はなくなる。
間違った情報を掴まされたり、ムダな努力や時間にお金を使う状態から、早く抜け出そう。
男と結婚する気があるならば、貴女は男性に、男がどんな女性を好きか聞き、まずは男の気持ちを理解しなければならない。
このnoteでは、徹底的に男性目線で、男が女性のどこを見ていて、どんな女性を好むのかをお伝えする。
また、どんな女性を避けるのか、良いと思っても結婚まで踏ん切りがつけられない状態まで書き綴っていく。
だから、貴女は、このnoteの続きを読んで、そこから逆算して対策を練るだけで良い。
もちろん、具体的な対策方法まで紹介していくので、その点は安心していただいて大丈夫だ。
貴女のモテるを知ってる人
万が一、まだご納得いただけない人のために、少しだけ付け加えておく。
仮に女性にモテたい男性がいたとしよう。
誰に意見を求めれば、その男性がモテるようになるか考えれば簡単だ。
その男性が、自分の男友達に聞いたところで、女性の気持ちを本当に理解できると思うだろうか?
恐らく見当違いのアドバイスをする男が我が物顔で語ってたりする。
貴女なら的確に、女性がどうすると喜ぶか、その男性にアドバイスできるだろう。
だって、貴女が女性であり、女性にモテる男の答えを知っている当人なんだから当たり前だ。
ちなみに、男性のいうイイ男が、貴女のような女性からして、必ずしもイイ男でないのも目の当たりにしたことだってあるだろう。
これは、女性の場合にも同じことが言える。
女性のいうカワイイ女性が、男性にとってカワイイにならないのも同じだし、結婚したい女性となると、更にハードルが上がってしまっているだけだ。
同性にとって良い男、良い女性が、異性にとっても良いとは一致しない事実こそ、何よりの証明だろう。
婚活市場において、既に時間とお金をかけているなら、試しに読んでみるくらいでも構わない。
試しに読んだところで、何も役に立たないようなら、続きを読むのを止めれば、貴女に何の害もないはずだ。
仮に、貴女がこのnoteの続きを読まなかったところで、ボクの人生には何ら影響はないが、それでもお役に立てると自負している。
どんな経歴の男が書いているのか不安なら、ご面倒をおかけして恐縮だが、ボクが書いている他の文書でも確認いただけましたら幸いです。
貴女の人生に幸あれ!
ヒトタラヲ
このお話の続き⬇️
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チップなんて…そんな…恐縮です…ありがとうございます!