【Gen1超戦士Dan Cooper氏が語る】秘密宇宙プログラム(SSP)と光のタイムラインへの鍵(1) - 日本で育ったモノノフな超戦士
本当の現実・世界・宇宙とは何か?
「宗教/スピ」でもなければ「無神論/唯物論」でもない、ただありのままの出来事を不器用に語った一退役軍人(兼元CIA御用達パラリーガル兼現役物理学者)の体験談だけ。そこには光のタイムラインへシフトする鍵が隠されているのかもしれない。騙されたと思って開けてみたらメチャクチャ「小説よりも奇なり」だった内容をご紹介します!
0. 前置き
こちらの方⇩、一見至ってフツウのお爺ちゃんのように見えますが、実は20年もの間、複数の銀河系を股にかけてエイリアンとの決闘に幾度なく挑んだ、秘密宇宙プログラムの退役スーパーソルジャー、超戦士なのです。

お爺ちゃんのお名前はダン・クーパー(Dan Cooper)氏。延べ10時間以上にも及ぶ様々なインタビュー番組でクーパー氏が語った、世の常識を覆すような暴露内容をミニシリーズの形でご紹介します。
実はここ二週間ほど、集中講義を受けるかのようにクーパー氏のインタビュー動画だけを見ていました。
「🍞でミック」がキッカケで、自分の🧠を鱒🗑️や「🏫キョウイク」によって支配者の都合の良いようにプログラミングされて来たことを私は毎日痛感しています。その流れで色々と掘っていくうちに、内部告発者(Whistleblowers)と呼ばれる方々のインタビュー動画を精査しながら観ることが趣味と化しました。どんなにマイナーで無名な人物でも、告発の内容次第では何回も真面目に見返して自分なりの考察を深めることが「反洗🧠」に使える方法の一つだと思っています。
異なる司会者の前で受け答えをする告発者たちを観察しながら、自分の直感と今までに得た知識データベースとで「辻褄合わせ」をして彼らが暴露する「秘密」をマイ・オリジナル・データベースに預ける…人間である私の機械学習のようなものでしょうか、月日が経つと面白いように複雑に絡み合った点と点を結ぶ線(繋がり)が、以前よりもハッキリと見えるようになります。
ホモサピエンス(地球人)支配術において、プロパガンダ洗脳よりもさらに重要なのは、情報の区画化 | Compartmentalizationです。
つまり、トップ中のトップであるピラミッド頂点の支配者以外、陰謀の全体像を知ることを許される者はいないということです。プロジェクトに参加している者から言わせれば、自分が本当は一体何の計画に取り組んでいるのかさえが闇の中…というような状態です。
内部からの裏切り者が出たとしても、全ての情報が漏洩することはありませんし、情報のパズルピースを正しく埋めて合わせて全体図を掴むことが極めて困難だからです。この地球に関するすべての情報を握っている「知的存在」は、ほ〜〜〜〜んの僅かな数に限られているのです。
クーパー氏が明かした内容の多くは彼にとっての真実であると私は思っています。でも、100%がみんなにとっての真実であるとは思っていません。この点に関しては次元などをも巻き込むややこしい話となるので展開はしませんが、「宇宙における最大公約数的な真実」は存在していると思います。彼が生きながらにしてこれだけの内容を公表できたことに価値を感じ、私の考察も交えてありのままに綴ってみようと思います。
直接ご自分でインタビューをご覧になられたい方はまずは⇩の動画リンクよりどうぞ。動画再生はYouTubeの方がスムーズですが、クーパー氏に関する近年のインタビューはrumble.comの方が揃っていると思います。Dan Cooperと検索すれば他の動画も見つかるはずですが、この方は、D.B. Cooperという「消えたハイジャッカー」とは同一人物ではありません!
AIにお任せすることなく、自分の耳でこの方のインタビュー内容を細かく聞き取ってまとめてました。
趣味でやっているつもりはありません。
報酬をもらって書いているわけでもありません。
この記事を書く唯一の動機 - それは、クーパー氏が語っているように、
「フリーエネルギー」へのパラダイムシフト実現に向けた
情報の拡散
それに限ります。
詳細はまた後ほど具体的に触れますが、
今までのようなマトリックス世界から自由になるには…
既存の奴隷システムから脱出するには……
3Dの現実世界で生き残るためにやむ無く自分の時間・人生を手放したくないのなら………
フリーエネルギーの全世界での普及
それこそが解決に向けたスタートポイントだと考えるからです。
産業革命以来、エネルギー資源は常に様々な戦争や争いの火種となって来ました。支配者たちは、人種や宗教間での対立を引き起こすために様々な偽旗事件を起こしてきましたが、その際にも巧みに「エネルギー資源の枯渇」という大ウソを利用して来ました - 彼らはまさに大ベテランペテン師たちなのです。
「エゴ」から生まれる対立と「限られた資源」という誤った概念が存在する限り、この世から争いが消えることはありません。
技術/テクノロジーの発展の先にあるべき目標って、如何に枯渇性資源無しでも、争いなきプロセスの元でみんながハッピーに生存出来ることだと思います。
そして、そのキーとなるエネルギーのFREE(自由&無料)化という重要なボトルネック課題をクリアするためには、もしくは、そのボトルネックを使って奴隷たちを永遠にコントロールしようとするエリート支配者層に打ち勝つために必要なのは、
フリーエネルギーを求める叫び
つまり、地球の地表に住む人間の集合意識ありきであると信じているからです。クーパー氏の言葉を借りて言うなら…
私たち奴隷が反乱を起こす機会(*理由は後述)
であるのかもしれません…今こそが。
これが、クーパー氏のインタビューから得た私なりの結論でもあります。
氏の語る体験談は本当にSF小説顔負けの内容ばかりですが、10時間以上にも及ぶ複数のインタビュー動画の中で、彼は司会者たちから投げられたいかなる質問に対してもスラスラと早口で息継ぎもせずに答えています。ご興味がある方ば、ぜひ一度ご自分の目で動画を確かめてみてください。
DSは、あなた方自身が自らを解放できることを知っているからこそ、あなた方にこれほども多くの偽情報を与えるのです。
1. 生い立ち
クーパー氏は本当にすごいスーパーお爺ちゃんです。
超戦士以外にも、実質アインシュタイン顔負けの物理学者というお仕事もされていますが、今回の記事ではまず彼の生い立ち、そしてどのように超戦士としてのミッションを遂行したかあたりまでをご紹介します。
⚠️本当にSF小説顔負けの内容ですので、ひとまずは一通り読んでから真偽を判断してください。
"20 & Back" | 「20歳巻き戻し」プログラム - 図説
このSSP(秘密宇宙プログラム)に参加した超戦士には、クーパー氏以外にもトニー・ロドリゲス(Tony Rodriguez)やコリー・グッド(Corey Goode)、ランディー・クレイマー(Randy Cramer)などがよく知られていますが、彼らの人生タイムラインにおいて共通する特別な仕組みを図説すると下のようになります⇩

年表
1952年
コサック系ユダヤ人の血を持つクーパー氏の肉体の元となる受精卵が日本人科学者によって遺伝子操作を施されて作られます。いかにも極秘プロジェクトのやり方らしく、その受精卵は、代理母のバージニア・マリナラ(Virginia Marinara)さんの体内に、本人の自覚&同意なしに彼女の就寝中に着床させられました→【ベッドで薬を投与され→実験室に「ビームアップ」→ベッド】というプロセスであったそうです。
1953年3月2日
ダン・クーパー氏は、ナチス&米国の秘密宇宙プログラム(略して SSP | Secret Space Program)のメンバーとして、当時米空軍基地であったニューヨーク州サンプソン空軍基地にて生まれました。
この基地の地表部分は現在すでに閉鎖されていますが、地下は海軍の海底基地として依然稼働しているそうです。地下軍事基地D.U.M.B.'s (Deep Underground Military Bases)については以前に他のnote記事で基礎情報をまとめましたので、ご興味がありましたらお読みください⇩
彼のような遺伝子操作で生まれたスーパーソルジャー(超戦士)たちは他にも多数がカミングアウトを果たし、近年ではGaia TVなどのおかげで知名度も一気に上がりました。その第一世代のGen1として、近年表舞台に時たま出て来るようになったのがこのダン・クーパー氏なのです。
1955年〜1970年
17歳までの間、クーパー氏はアメリカと日本各地の地下軍事基地(D.U.M.B.'s)で極秘の訓練を受けていました。夜間は、日本人や少林武術の達人、さらにはアパッチ族から剣術・格闘術などの戦闘術を学び、昼間は学校に通うという二重生活を送り、さらに水球ではプロ顔負けのアスリートとしても活躍し、高校と短期大学の両方で全米の栄誉を獲得しました。
1970年〜1990年(SSPタイムライン)
1970年のある日、わずか17歳だったクーパー氏は、名門ニューヨーク・アスレチック・クラブで男子水球の選手として活躍していたところ、当クラブのロッカールーム更衣室からいきなり宇宙へ派遣(彼自身の言葉で「ビームアップ」)されました。

「チャーリー、転送を頼む(Beam me up, Scotty)
つまり別の場所へ「転送」すること
注)この「ビームアップ」についてですが、以前でしたら純粋にフィクションとして考えていましたが、MH370航空機が空中で「消された」軍の衛星動画を見てから考えを改めました。MH370事件(実は飛行機が異空間に転送された事件)についても後日詳しく書きたいと思いますが、ご興味のある方はAshtonForbesさんのYouTubeチャンネルでこの話題を是非掘ってみてください!純粋に科学視点で膨大な量のエビデンスについて語っています。

機体はインド洋にあるDiego Garcia島へ「ビーム」転送されたのでしょう
(いつもの如く、また話が逸れました・・・)
1990年までの20年間、クーパー氏はダーク・フリート(暗黒艦隊 | Dark Fleet→正確にはナチスにドイツ語でNacht Waffenと呼ばれていました)として知られるアメリカとナチスの共同作戦 - 秘密宇宙プログラム(SSP)に20年間従軍しました。彼の得意技は剣での決闘。なんとクーパー氏は宮本武蔵の二刀流・二天一流の達人となり、銀河系内外で数え切れないほどの危険な決闘を乗り越えて来た勇士なのです。
クーパー氏は並外れた能力を持った超戦士として、ナチス、アメリカ、そして*ドラコニアンの指揮官たちと戦いました。命令に盲目的に従うことを拒む姿勢のクーパー氏は、ET世界のエリート戦士団からも深い尊敬を集めました。これらのETグループは、クーパー氏が地球へ帰還した後も彼の身の安全を確保してあげています。
*ドラコニアンについてはこの本⇩がオススメです。中古本の出品もアリ!
1990年、クーパー氏は名誉除隊となりましたが、他のSSP退役軍人と同様に、軍役20年間の記憶を消去され、オリジナルの肉体(37歳相当)から魂をフレッシュな17歳のクローン体に移された状態で地球に帰還しました。
具体的には1970年に「ビームアップ」されたニューヨーク・アスレチック・クラブのロッカールームへ、「派遣」された10分後の地球タイムラインに戻されたそうです。
この20年間に彼が経験した事については後ほど細かく噛み砕いて綴ります。
1971年
マウント・サンアントニオ短期大学(Mt. San Antonio Junior College)に入学し、ビジネスを専攻
1975年〜1976年
ウェスティングハウス(Westinghouse)社にて電子技術者として勤務
1982年
スフィア・ビーイング・アライアンス(Sphere Being Alliance)というエイリアンのグループ(後述)から、
① C国にビジネスのノウハウを伝授し
② ゼロポイントエネルギーの発生装置を発明せよ
と、情報開示へ向けた促進に貢献してほしい旨の依頼をテレパシーで受けます。それぞれの詳細についてはまた後ほど!
1985年
依頼を受け入れたクーパー氏はコロラド大学デンバー校から経営学の理学士号と政治学の文学士号を優秀な成績で取得し、卒業
1988年〜1994年
土木建設事務所にて都市計画プラナーとして勤務
1994年〜2014年
1年間ロースクールに通学し、その後、様々な法律事務所や非営利団体にてパラリーガル(法律事務員)として勤務。特にマンダムス法(政府を訴える法律)を専門としていました。
しかし、この道のりは決してクーパー氏自身による自発的なものではなく、CIAに強制されたものだったと彼は語っています。期間中、クーパー氏は実質CIAに逮捕されて自宅軟禁下にありました。自身と家族の命が危険にさらされる中、無給でDSのために働くことを余儀なくされたのです。その理由についてはまた後述で詳しく書きます。
2014年〜現在
クーパー氏はついに、CIAの束縛から独立し、自らが胸に抱いていた人生の使命である高度な隠蔽技術の開発とその公開に専心するようになります。
彼はフリーエネルギー装置の発明を開始、ゼロポイントエネルギー発生装置に関する6件の米国特許を申請しています。
クーパー氏による最新発明では、補助金なしでも年間わずか 20 ドルで全世帯に電力を供給することが可能で、1 キロワット時あたりわずか 1 セントという低価格でエネルギーを産出する技術です。
ニコラ・テスラが発明をDSに利用された失敗経験から学び、クーパー氏は最強の発明品の特許取得を一旦断念しました。その代わりに最先端の設計図を頭の中に留めています。彼は自然界の5番目から8番目の基本力を発見したと主張していますが、人類の安全のために、最初の5つの力に基づく技術のみを公開するとのことです。
世界は、あまりにも早く、あまりにも多くのことをしすぎることで過剰摂取に陥る可能性があります。そして、惑星間企業コングロマリット(ICC)のどの派閥も、一度に完全な情報開示を支持することはありません。
ダン・クーパー氏は今日も、強力なET(地球外生命体)の仲間たちに見守られながら、目立たぬままですが地道に活動を続けています。彼は世界が真実を受け入れる準備ができていると考え、自分が知っていること、自分が創造したものを私たちと共有するために立ち上がりました。
2. スーパーソルジャーとは?
その名が示す通り、
生まれつき、肉体も頭脳も超人的能力を持つ人間の兵士
のことを指します。
秘密宇宙プログラム(SSP - Secret Space Program)と呼ばれる極秘プロジェクトは、何を隠そう、時空を操ることが出来るのですが、DSは自らがコントロールするこのSSPを通し、膨大な超超超…先進技術や銀河系を股にかけた地球外での植民地化を、少なくともナチスの時代から行ってきました。
そのSSPを遂行する際に必要な人員、特に戦闘部隊のスーパーソルジャー | 超戦士たちは、少なくともダーク・フリートに関しては募兵や徴兵ではなく、適した遺伝子を人工的に作ることで超人的能力を持った人間を誕生時点(ゼロ)から育成します。
1953年生まれのクーパー氏は自らをGen1(第一世代)のアメリカ人スーパーソルジャーとして定義しています。
他のスーパーソルジャーとの対話から、大まかに次のような世代別のカテゴリーが存在しているようです:
Gen1 - 一番最初はナチスが1920年代後半から1930年代前半にかけて誕生させたナチス軍のスーパーソルジャーたち。クーパー氏はアメリカ人初のGen1 スーパーソルジャーに属します。
Gen2 - 1960年代
Gen3 - ベトナム戦争時代
ちなみに、地球におけるいわゆるSSP及び超戦士プロジェクトは、ナチス一派の他にも存在しているようです。私のリサーチはまだ触りの部分しか把握していませんが、気になっている組織の一つとしてACIO (Advanced Contact Intelligence Organization | 高度コンタクト諜報組織)という団体があります。
そのACIO第12部門のディレクターとして、Peter the Insider(インサイダーのピーター)という謎のスロバキア人が声だけ出演でSSPの任務体験などを片言の英語で語るのですが、彼はアメリカのスーパーソルジャー界隈でもかなり名の知れたスーパーソルジャーのようです。ご興味がある方はYouTube⇩やACIO公式ウェブサイトでご覧ください。
誕生〜派遣前 - もののふ流人材育成
クーパー氏が語る幼少期から宇宙に派遣されるまでの経験談は少年漫画並みの内容でした。
遺伝子を操作したのは、グレイという種族の宇宙人から技術の手ほどきを受けた日本人遺伝学者だそうです。グレイをご覧になったことがない方はこちらの動画をぜひ⇩内部から流出した本物ETとのインタビュー映像だそうですが、こちらはおそらくグレイの種族です。日本語自動翻訳字幕あり!
クーパー氏の代理父ロバート(Robert)さんは米空軍の軍曹で、写真室の責任者を務めていました。秘密宇宙プログラム、そして地下基地D.U.M.B.内での様子を多く写真に収めたそうで、それらは後にクーパー氏が記憶を取り戻すための大きな手がかりともなりました。
地下訓練施設で撮られたこの一枚⇩には、日本人遺伝学者の姿も映っています。左側の作業員は地下の交通手段である列車の運転士とのこと。
写真の場所はなんと地下24階にあり、そこまで徒歩で行く必要があったので今でもよく覚えているそうです。普段は自宅から基地D.U.M.B.までを「転送機(どこでもドア)」で移動するとのことですが、一気に転送すると体内の「残留物」が健康診断の正確性を損なうので、およそ月一の頻度で物理的にこうして基地まで連れて来られていたとか。
具体的な地名には言及していませんが、クーパー氏がいたのは基地から見て「日本の反対側」で、この地下基地の入り口近くまで車で4時間かけてやって来ていたそうです。彼の記憶には誰もいない駐車場が映っており、下車してから海沿いの小道を1時間ほど歩くと大きな鉄の扉が現れました。父のロバートさんがそこをノックしてからおよそ30分後にようやく扉が開き、そこから工業用の金属製の階段を伝って地下24階まで歩いて降りて行ったそうです。階数を数えながら降りて行ったので、鮮明に記憶していたのでしょう。

オリジナルの写真では地下トンネルの全体像も写っていたらしいのですが、軍によってトリミングされています。
クーパー氏は真ん中の男の子で、座っている位置の下に「DL」と書かれています。向かって右側にいる「DD」は双子の兄弟のデビッドくんで、その膝の上にある本のようなものはスーパーソルジャーの特許証だそうです。遺伝子操作によってスーパーソルジャーが作られた時、彼らは実際に火星にある特許図書館にて特許を申請するそうですが、この写真にあるのは日本語で書かれた特許証のようです。
作業員が運転する列車に乗って、地下の各オフィスまで連れて行かれ、まさに地下基地ではトンネルが様々な場所を繋げているようです。ちなみにこの列車はフリーエネルギーで動くオーヴァーユニティ貨車であり、電気も燃料も不要!
写真中右側の日本人科学者が着ている灰色のスーツは、秘密宇宙プログラムの職員の制服だそうです。ニッコリと笑顔を浮かべる彼の表情は、遺伝子操作結果の成功を喜ぶ気持ちの表れであるとクーパー氏は語ります。
*ちなみにWikipediaで日本人遺伝学者のリストを一通り当たってみたのですが、年齢、容貌、専攻分野などすべての条件が該当しそうな人物は見つかりませんでした。極秘計画に関与している人物に纏わる情報はきっと規制が敷かれているのでしょう。
なぜ幼少期を日本で?
ナチスは、1920年代後半からすでにワープ1| Warp1、つまり、光速と同等以上の速さで移動できる技術を持っていたため、とっくに宇宙に進出していました。
すでに100年も前からです!!!
銀河系に進出したナチスが出会ったのは様々な戦闘種族でしたが、中にはドラコニアンのような「領域 | realm」を持つレプティリアン戦士種族も含まれていました。ちなみに「領域」とは、一つだけでなく複数の太陽系を指しますが、1000以上の太陽系にまたがった「領域」を持つ強力な戦闘種族も存在しているとのこと。
ご近所さんの火星に到着したナチス率いる人類に対し、現地の爬虫類種族はこう言い放ったそうです⇩
戦闘、それも剣闘競技に参加しなければ、この地での滞在も植民地化も許さぬぞ!。
この戦闘は「真実のために戦う」ものとされ、「その惑星が君たちを必要とするのであれば、自然と戦いにも勝つはずだ」という理屈で成り立っているようです。
よって、スーパーソルジャー超戦士たちの主な任務というのはこの剣闘競技トーナメントに参加し、優勝を目指すことです。今日、火星に地球人の植民地が存在していること自体、この競技会でスーパーソルジャーたちが成功を収めたからに他なりません…とのことです。
ナチスは銀河系中を旅し、同じようなルールを持つ他の種族にも遭遇しました。それぞれの縄張りを訪問・滞在することはもちろんのこと、それぞれの宇宙空間を無条件で通過させてもらうことは出来ないのです。何千もの太陽系が存在する以上「領域」を迂回する近道はありません。
「領域」を通過するには、移動権が必要です。
移動権を得るためには、ナチスとアメリカ軍(当時の米空軍と米海軍部隊)の精鋭を集めて剣術競技会に参加する必要がありました。しかし、最初は失敗が相次ぎ、ナチスの実力では全く相手に敵いませんでした。サーベルを使った戦闘技術は、爬虫類の戦士たちにはあまり通用しなかったようです。
「より優れた戦士を送り出すまで、ここには来るな!」と告げられたナチス(アメリカ軍含む - 理由は後述)は日本へ渡り、日本のサムライや共産主義革命を逃れ渡って来た少林寺僧侶たちが教える剣術や武術の技とグレイの遺伝子操作技術を用いて、宇宙の剣術競技トーナメントに出場するためのスーパーソルジャーの育成を始めました。
クーパー氏はまさにその育成プログラムの元で育ちました。アメリカで生まれたダン君(クーパー氏)には、剣術(道?)の達人である日本人乳母が割り当てられ、2歳からすでに4年間ほど日本で訓練を受け始めていました。
訓練生活での夜間訓練、つまりスーパーソルジャーの実践訓練に関する部分はいつも終了後にその部分の記憶が抹消されます。そして、地下基地で時間が巻き戻され(regress)、8時間の睡眠を取ります。その後にポータルを通して「日本の反対側」にある自宅のベッドに戻されます。
昼間の学校(米空軍士官学校)に通っている間は夜の訓練に関する記憶は破壊され、綿密な秘密管理が施されていました。
本人は何が起こっているのかを全く察知していない状態で、朝起きて普通に学校に通う生活だと思っていたようですが、勉強やスポーツにおいては、どちらも余裕でいつも上位クラスに属していました。
訓練風景 - ポータル(=どこでもドア)を潜り抜ける練習

写真に写っている大人の男性2名はナチスです。彼らは英語が出来ませんのでドイツ語で幼いクーパー氏に語りかけていました。代理父のロバートさんから、「彼らの言う通りに従いなさい」と言われたダン坊やのクーパー氏は、ナチスおじさん達に言われた通り、まずは休まった状態の噴水の上を歩き、その後に水が1分ほど噴き上がる状態を体験します。
この噴水は、ローカルポータル(近距離の転送機・どこでもドア)の通り抜け方を教えるために特別に設計されたもので、当時は自宅と基地の間を移動する目的で毎晩利用していたそうです。
訓練教師 - アパッチ & ジェロニモ

この写真に写っているのはアメリカのネイティブインディアンであるアパッチ族の戦士たちで、中にあの有名なリーダーで知られるジェロニモがいるとか。おそらく前列左から二番目の男性だと思いますが、彼の部下である16人のアパッチ戦士は長年アメリカ陸軍と協力関係にあったそうです(おそらくこの写真にも写っていると思いますが未確認)。
「なぜ白人入植者に対して抵抗を続けたことで知られていたアパッチ族が米軍と?」と思われるかもしれませんが、半ば強制的に「協力」をさせられていることを物語るかのように、右側最後列には見張りの警備員も写っています。
彼らアパッチ族の戦士たちは非常に特殊な能力を持っており、パルクールのような非常に高難度な軍事的能力を自由自在に発揮することが出来ました。陸軍は彼らを教官として採用していたそうですが、そのうちの2名がクーパー氏にアパッチ流戦闘方法を伝授したとのこと。彼らから教わった内容の中でも最も重要だったのが岩場を駆け抜ける方法で、山岳地帯を非常に早いスピードで駆け巡るレプティリアン戦士に対抗するためには不可欠だったのです。
ナチスの弱点の一つはこの岩場を駆け巡ることでしたが、アパッチ族はこれを得意とし、ロック1、ロック2、ロック3と呼び、岩の間を走り抜ける難度の度合いを指します。実際、彼らは岩だらけの地形1マイル(約1.6km)を4分間で走り抜きます。

ほとんどの人が這って通ることさえできないような岩場を、私たちは全力で走り抜け、狙っていたレプティリアンの戦闘員を追い詰めます。競技の一つは、岩の間を走り抜けられるかどうかでした - ナチスにそれは無理でした。
訓練警備 - 番犬メジャーくん

動画の1:03:00より
幼少期に日本で訓練されていたスーパーソルジャーの卵たち(=秘密宇宙プログラムの資産)の護衛には、完全に訓練された状態の番犬ワンちゃんが与えられていました。こちらに写っているのはメジャーくんです。
戦闘力
世界最高峰の教官たちから17年間の訓練を受けたクーパー氏らスーパーソルジャーたちはやがて自分たちが世界最高峰の兵士だと自覚するようになります。
クーパー氏の超戦士になるための最終試験は、25人のギャングメンバーを誰も傷つけることなく一度に倒すということでした。決闘レベルの格闘だったそうですが、当時、ラ・プエンテ高校(La Puente High School)2年生であった彼はいとも簡単にこの試験をパスすることになります。
この最終試験について、一つとても興味深い点を語ってくれました。この試験はいつもの戦闘訓練が行われる夜間ではなく、昼間に行われました。昼間は夜間の記憶が消えている時間帯です。彼は、「自分でもびっくりするほどの自信と強さ」を発揮し、敵を圧倒させました。
「昼間の試験」の背後の意図には、戦士の勇ましい闘いが果たして眠っている記憶によるものだったのか、それとも戦士自身の中で芽生えた能力だったのかを見極める目的が含まれていたのかもしれません。
格闘技のほか、クーパー氏は表舞台のスポーツでも大活躍をしていたそうです。但し、アメリカならではの人気競技であるアメフトやバスケではなく、あまり目立たないが難度の高い水球でした。
ちなみに、1970年に「飛行船へビームで派遣」された瞬間の彼は、ちょうど所属の名門スポーツクラブであるニューヨーク・アスレチック・クラブのロッカルームの中にいました。一緒に同じ場所からダーク・フリートの宇宙船に派遣されたメンバーには、兄弟のデビッドさん、そしてもう2名同じ水球選手でナチス指揮官の「ハンス」大佐と「ベルナー」中佐も含まれていました。お二人ともオリンピックで活躍した選手とのことですが、私がググった限りでは特定することは出来ませんでした。

双子プログラム
クーパー氏と双子の兄弟のデビッドさんは、遺伝子操作によって特殊なサイオニック能力を与えられました。
宇宙人との格闘技ではチームプレイも重要な要素の一つです。
双子の片割れが如何に動くかを本能的に感じ取ることができたおかげで、水球試合でも、軍事競技でも、クーパー兄弟にとっては大きなアドバンテージとなりました。
また、レプティリアンとの戦闘経験を持つ某スーパーソルジャーによると、敵を倒す唯一の方法は、相手の次の動きやその後に続く一連の動きを如何に相手よりも早く察知するかに掛かっているのだそうです。
双子プログラムの目玉とは、このような能力を遺伝子に組み込み、実際に訓練することで次のような能力を発揮させることです⇩
❶ 予知能力 - 相手の行動を事前に予測できる能力
❷ 時間を遅らせる能力 - 戦闘で敵を自分よりスローモーションで動かす能力
ちなみにクーパー氏の場合、地球タイムラインにクローン体として戻った後もこの能力を失うことはありませんでした。
ミッション期間
一つ重要な点を忘れていました。「なぜ宇宙を自由に行き来するETたちがわざわざこのような原始的な競技方法で勝負をするのか?」についてです。
ある種族が技術的に非常に進歩し、自分自身や他の惑星をいとも簡単に破壊出来るようになってしまったり、多くのハイテクな種族がそのような能力を持ってしまうと、あまりにも呆気なくみんなで幕引きをしてしまうからです。
よって、いかなる軍事紛争にもテクノロジーは使わないという協定を互いに結ぶという決まりが存在するとクーパー氏は語っていますが、その争いの解決に用いられる唯一の方法が決闘若しくはチェスのようなゲームによる戦士・選手同士の試合だというのです。
本当にドラゴンボールのような宇宙です!
クーパー氏は20年間の兵役中に、主要な決闘の役目を全て華々しく務め、アメリカの名を宇宙に広めたと言います。戦士たちが銀河系や他の銀河系に行って他の惑星の最強戦士たちを倒すと、出身惑星も有名になるのだそうです。
取り戻した記憶から、クーパー氏は自分が「ギャラクティック・クミテ | 銀河杯組手選手権」という、銀河系で最も権威のあるトーナメントで優勝したと語ります。
一番の思い出となったこの銀河トーナメントについて、クーパー氏は次のように語っています⇩
銀河系で剣闘士のための組手競技会があった時のことなんだ。トーナメントで、1000年ごとに開催されるんだけど、僕らにも参加してほしかったから前倒しで開催されたんだ。僕は米空軍の決闘者3人のうちの1人で、何年にもわたってたくさんの勝利を収めてきたからこのトーナメントに招待されたんだ。そして、そのトーナメント専用の惑星(競技星?)もあるんだ。トーナメントに招待されたすべての種族は、トーナメントの準備に城を与えられ、アリーナへは「ビームで転送」される。それは壁から光が出てくる巨大な球状のような所で、照明ではないんだが壁自体が照明となっているんだ。その様子は全部録画される。トーナメント自体は6ヶ月かかったけど、僕はそれに優勝した。アメリカ代表としてギャラクティック・クミテで優勝したんだ!
そして、そのおかげでたくさんの惑星を統治するオファーまでもが彼の元に来たとか。さらに有難いことに、某エイリアン種族に将来(地球に戻っても)記憶を取り戻せるように取り計らってもらったとも言います。優勝した暁にもらえるご褒美はメダルやトロフィー以外に、特定の願いが叶うということに含まれていたからです。
それを聞いて、「Wow!まさにドラゴンボールの世界ですね!」とインタビューの司会者はクーパー氏に語りかけました。
それに対し彼は「いや、私はビデオゲームはやらないんだ」と、返します。
その会話が、①実話をありのままに語っている人か、②才能豊かな空想家、あるいは③誤情報を拡散するために送られた工作員か…、この三つの選択肢において、ナイーブな私の中では①に大きく傾いた瞬間でした。
演技とは思えないような受け応えでしたので、おそらく本当にクーパー氏は『ドラゴンボール』をご存知ではないのだと思います。長いインタビューの様子から、彼は明らかに理系出身の左脳系男性だという印象を受けました。スピリチュアルな観点からではなく、あくまでも理系のロジックでご自分の知る異次元空間を語るスタイル一筋でした。
そのほかにもSSPタイムラインの宇宙で過ごした期間中に得た情報は多々ありますが、他のセクションで詳しく紹介します。
蘇った記憶
消されたはずのSSPタイムラインでの記憶が戻ったきっかけは2005年でした。当時パラリーガルとして働いていたクーパー氏でしたが、2003年からフリーエネルギーのジェネレーターを開発し始め、2005年には発明が成功したそうです。ちょうどその頃から記憶の一部が少しずつ戻り始めたそうで、空軍(SSP)専属カメラマンであったお父さまが子供たちのためのアルバムに貼ってあった古い写真⇧を見返し、一気にたくさんの記憶が蘇ったのだそうです。
写真は修正されていました。実際に私のアルバムから取り出され、トリミングされ、再印刷されてアルバムに戻されていましたが、元々の写真がどのような状態だったかを覚えています。これは非常に示唆的です。なぜなら、彼らが転送技術を持っていることが証明されたからです。私の写真は、本物のD.U.M.Bが存在すること、そして日本人がナチスと関わっていることを明らかにしています。
あれは日本人によって運営されていたナチス(+米軍)の基地だったのです。あの写真はとてつもなく多くのことを明らかにしています。トリミングされたバージョン自体が多くのことを明らかにしています。なぜなら、彼らがトランスポーターを使ったことを証明しているからです。写真を改変する唯一の方法は、私の(自宅にある)アルバムから写真を運び出すことだったからです。それが写真を改変する唯一の方法でした。
前述にもありますが、おそらく銀河系決闘トーナメントで勝利した際のご褒美に、エイリアンが記憶を留めてくれていたのが効いたのかもしれません。
3. なぜCIAの専属パラリーガルに?
上の年表にも書いてあるように、地球タイムラインに戻ったクーパー氏は、1994年からロースクールにて法律を勉強していましたが、1996年にCIAに「逮捕」されることになり、債務奴隷の状態に置かれました。
私はロースクールにいたんだが、彼ら(CIA)は私の後ろに座り、「君に関する抹殺命令(Termination Order)を持っている。もし我々のために働いてくれるのであれば殺害を免除することが出来る」と言うのでどうすれば良いのかを尋ねたところ、「パラリーガルの仕事、法律関係の仕事をしてくれればいい」と言われた。…彼らは(殺害に関して)本気で、ビル&ヒラリー・クリントンとその仲間たちの署名入りの抹殺命令書を携えていた。
そうして、クーパー氏はその後の18年間を無償でCIAの為に様々な法律事務所や非営利団体でパラリーガルとして奉仕することになります。
彼が与えられた使命とは、不可能と思える訴訟に勝利し、腐敗した裁判官を暴きながら、亡命者や人的資源を含むCIAの資産を守ることでした。
CIAが彼に任せたのは、「本当にクレイジーで勝つ見込みのない、不可能な案件」ばかりだったとクーパー氏は語ります。
典型的なケースとして彼が例に挙げたのは、ソ連から来た亡命者のケースでした。クーパー氏の役割はAsset Protector =(人的)資源の保護者というものでした。
ソ連からアメリカに亡命者としてやって来たとします⇩
【①米国市民権 or ②新しい身分&米国市民権 or ③腐敗した判事などによる米国での法律トラブル解決】への対価として米国にソ連の機密情報を渡します⇩
こういった場合、CIAは当事者の亡命者にCIA専属の弁護士を充てることは出来ません。なぜなら、【亡命者&CIA】という繋がりを公表するとその人の本当の身元が暴露されるからです。⇩
したがって、クーパー氏がやっていたお仕事はその亡命者(情報提供者)を法廷で守ることで、CIAの資産を裏側から守ることでした。
彼ら(亡命者)の多くは私たちにとって非常に非常に重要でした。彼ら(CIA)が私をこのような事件に割り当てたのは、私が勝つ方法を理解していることを知っていたからです。そして私は勝ちました。私が弁護していた亡命者たちは本当に良い人たちでした。私は彼らをディープステートの腐敗した裁判官に打ちのめされることから守るためにそこにいたのです。…私が担当していたのは主に腐敗した裁判所(管轄)だったからです。私の依頼人に対して悪事を働く腐敗した裁判官がいました。残念ながら、「依頼人はアメリカにとっての財産であり、彼らを攻撃することはできない」と裁判官に説明することは出来なかったので、私たちは法的に真っ向から対処する必要がありました。つまり、非常に細心の注意を払い、こうした動きに戦略的にどのように対抗するかを考え出す専門家が必要だったのです。私がまさにその仕事をしたのです。
こうして、形式上はCIAに強制されていたにも関わらず、クーパー氏はこの仕事に大きなやりがいを感じていました。担当したケースは全て勝訴という輝かしい業績を持つも、DSは最後まで彼に正式な弁護士資格を与えませんでした。
4. NOW - 物理学者としての内部告発者
2014年、いよいよクーパー氏の人生で最も重要な使命がキックオフします!
彼は思い切って自分から組織に「パラリーガルを辞める」と切り出しました。
すると案の定、「だったらお前とお前の子どもらを◯すぞ!」とお決まりの脅迫が帰ってきます。
いい加減堪忍袋が切れたのでしょうか、彼は先方に「だったらお好きにどうぞ。やれるもんならやってみろ!」と返事をし、キッパリとパラリーガルを辞めたのです!
では、なぜ今でも彼はピンピン生きているのかと、視聴者なら誰でも不思議に思うだろうと、司会者はそれを彼に尋ねました。クーパー氏が言うには、それは自分がスーパーソルジャーの兵役期間に獲得した栄誉のおかげで、Immunityという免責の資格を持っているからだとか。
自由の身となったクーパー氏は、時間を全てフリーエネルギーの研究開発に注ぐようになります。フリーエネルギーに関する内容は本当に興味深く、私もまだ消化中ですので後日また別の記事で書きます。
現在、クーパー氏はあのアイゼンハワー大統領のひ孫であるローラ・アイゼンハワーさんと共に、宇宙の隠された真相に関するドキュメンタリーを制作中で、来年には公開される予定です。アイゼンハワー大統領とエイリアンの間にある深い関係は巷でも有名な話ですが、現在ローラさんはアイゼンハワー家の中でこのテーマに最も深く関与されている方です。以前には極秘の火星任務へ勧誘されたご経験もお持ちで、ご自分なりの方法で人類の覚醒に向けたリサーチをされています。彼女の体験もまたすごいお話ですので、ご興味のある方は彼女のウェブサイトをぜひ尋ねてみてください⇩お顔立ち(特に目元)は本当に曾祖父さまそっくりです!
いつもの如く、私のダラダラ文にここまでお付き合いいただき、ありがとうございました!
クーパー氏の物語はまだまだ続きます。
次回は、隠された歴史や宇宙政治、エイリアンたちなどについてさらに深く掘り下げてみようと思いますので、また読んでいただけたら嬉しいです。
つづく
