これが生成AI…?Image Playgroundをやってみたら、知らない犬とおじいちゃんに変換された😑
Apple Intelligenceの詳しい詳細を読むと、
「独自の画像と自分だけの絵文字を作成する」
というのが使えるみたい。

その中の──
「オリジナル画像を作成する」
を、今回はやってみた!
💬......プロフィールアイコン画像も、
変更できるかな?ワクワク♪o(・ω・o)(o・ω・)oワクワク♪
さっそく Image Playground を開いて、
写真アイコンから私のプロフィール画像を読み込んでみた。
──結果👇

どうも AI 的には、
イラスト → 「人物画像として扱えない」
という判断らしい。
💬......あかん。もう使いもんにならないかも😱
読み込めないなら仕方ない。
新規作成で新たにキャラを作ってみよう!

コンセプトを選び、容姿を選択。
説明通り進めてみた。
──結果👇

宮崎駿風のおじいちゃんが完成🤣
💬 ……何一つ特徴掴んでないし、わしゃキムタク風や😏
次はココ(茶色のトイプードル)の写真を入れてみた👇

……出てきたのは別犬😑
柴犬?ミックス?とにかく違う。
・アニメーション
・スケッチ
・イラスト
──色々試してみたけど、
どれもトイプードルとは判別してくれなかった💢
💬 ……AI的には、ココはトイプードルちゃうのか😂
続いて、リン(白のミックス犬)の写真でも試してみる👇

今度はトイプードルっぽく仕上がった😂
ただ、うちのリン──
トイプーのようなクルクルパーマではなく
もっとストレートのサラサラヘア🪮
💬......ストレートの毛並みってプロンプトでは伝えたんやけどね😂
私のAIに対するイメージは──
👉 人物やペットの特徴を抽出しイラストへ変換🔁
よく、街で見かける似顔絵屋さんの技術を
AIが代わりにやってくれる感じだと思ってた。
ただ、この Image Playground は、
“ランダムに変換してるだけ” な気がする🌀
たしかに説明欄にも書いてあった──
👉 「写真を参考に、新しい画像コンセプトを生成します」
💬......新しい画像コンセプトが知らんジジイかい👋💢
ある程度特徴掴んでくれれば、まだ納得🙂↕️
でも、その“新しいコンセプト”が
完全に未知の人物 になると、どう使えば良いのかわからない(-ω-;)
ただ、ここで引き下がるわけにはいかない😤
「ChatGPT と共有して作成する」
──を発見👀
使ってみたら──
プロフィール画像のイラストを読み込んでくれた✨
おっ、これは期待できる!
とワクワクしたのも束の間......。
出来上がった画像はこれ👇

💬 ……絵のタッチがまったくちゃうやんけ😑
サンタ服に変換されてたのは指示通り。
ただ、急に絵のタッチが変わったら
私のnoteの統一感が消える......
💬......「ああっ女神さまっ」並みに絵柄変化するのも悪くないか🗽🤭
今のところ Image Playground は、
遊ぶには面白いかもだけど、実用性は感じられなかった。
特に──
・キャラの再現
・犬の特徴抽出
・画風の統一
ここは壊滅状態。
そして、大事なポイント💡
Image Playgroundの絵柄が、私の好みではない🙊
……知らんけど(-ᴗ- )フフフ…✨
🔗 前話はこちら:第2話|作文ツール✍️
↩️ シリーズ序章:Apple Intelligence?なんやそれ👋
