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【搾取を避ける生活スタイル】実践するため、こんな事しました👍

なぜ、日本人は貧しくなったのでしょう?それは、日本国民がグローバル資本主義の餌食になっているからです。


ザックリ説明しますよ。たとえば、スターバックスでコーヒーを飲むと……

スタバを建てると、地主にお金が落ちます。建物は大手メーカーが建てるので、飲食品の消費や賃金は発生するでしょうが、地元に大きなお金は落ちません。調度品は大手メーカーから購入するので、地元にお金が落ちません。スタバで働く人は、ほとんどがパート社員なので、地元には最低賃金程度しかお金が落ちません。けれども、そこで飲食するのは主に地元の人なので、地元のお金がスタバに流出します。

そして最終的に、スタバ日本法人の本社に集まった地方のお金は、スタバの本社は海外なので、結局海外に流出します。


さらに、これを俯瞰すると……

この流れを大きくするために大手企業がショッピングモールを作り、そこに大手企業が出店大手マスコミを使って「何でもある」「とても便利」「スタバはおしゃれだ」と宣伝。消費者に刷り込むですね~


こうやって、貧富の格差を広げ、自然をぶち壊し、労働者をカネでねじ伏せる「グローバル資本主義」……ザックリいうと、マルクスの「資本論」に書かれている通り、物事が進んでいるそうです。

ただ、私はこれを資本論ではなく「人新世の「資本論」」「国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係」で知りました。

人新世の「資本論」は⬇️

一冊丸ごと「グローバル資本主義」を説明した本で、

国民は知らない「食料危機」と「財務省」の不適切な関係は⬇️

44ページ以降を読めば

  • 社会における所得拡散が容認できないほどに広がる

  • 地球環境の破壊

  • 人々が資本の奴隷になり、やりたくない仕事を強要され、労働の楽しさを失う

このカラクリが分かるようになっています。


私は今までこういう本や、モンサントなど「グローバル企業の所業」を詳しく説明した本を読み

自分の生活を見直してきました。

具体的には⬇️

  • グローバル企業のような搾取企業と出来るだけ関わりたくない

  • 知らないうちに「搾取する側」に加担したくない

  • 地方にお金を落としたい

  • 同じことを考えている生産者を応援したい

こんな事を考えているうちに、どういう生活になったか。今回それを、詳しくご紹介します。



食べ物は、生産者から直接購入

まずは「食べ物」

本当は「自給するのがベスト」ですが……我が家では無理なので、信頼できる農家から直接購入しています。

まず、野菜、米、卵、味噌は「牛尾農園」から。

ただ、牛尾農園の米は6月中に売り切れちゃうんですよね~

だから、それ以降の米とリンゴは「善積農園」から。

こんな感じで、生産者から直接購入しています。


これらの農園を選んでいるのは「グローバル企業依存度を下げられる」から。具体的に説明しますよ。

牛尾農園は「化学肥料・農薬不使用」。鶏のエサも極力自家製。さらに私は「プラ包装はナシで」とお願いしています。そうすることで、グローバル企業依存度を低下。


善積農園では、一部化学農薬を使っています。ただ、ネオニコチノイド系農薬や除草剤は一切不使用。化学肥料も使っていません(大まかな内容は⬇️)。

さらに、りんごは「もみ殻」に入って届きます⬇️

宝探し状態
稲刈前である8月のりんごは、紙に包まれて届きました

もみ殻は捨ててもいいのですが、ジャガイモの貯蔵にも使えて便利ですよ😆


こうやって、生産者から直接購入すると「農協」「卸業者」それに関わる「輸送手段」「輸送期間」を全て省けます。同時に「グローバル企業と関わる機会も減る」という訳です👍


ただ……

  • トラクター

  • 農業資材

  • ガソリン

  • 輸送手段

ココをグローバル企業に頼るのは、現状仕方ありません。そこまで問題視するなら自給するしかないですから。私はそれができないから、自分が想像できる中で「もっとも依存度が低い生産者」を選び、信頼関係を築いているのです。



直接購入できない食べ物もある

残念ながら「肉」「魚介類」は、生産者から直接購入が難しい💦

なぜなら、肉は「アヒルやガチョウより大きい動物は、と殺場で処理する」と決まっていて、魚は「全量、漁協を通す」となっているから。


なので、肉は生協経由で。

私の場合、いくつかの生協に加入し、実際委員活動をした上で「この生協は信頼できる」という所に絞りました。それが「コープ自然派」

他の生協は「末端の組合員の意見は採用しない」「生協の方針でペットボトルは扱わないのに、職員がペットボトル飲料をいつも飲んでいる」「一部の理事が自由におカネを動かす」……かなりビックリする所もあって💦


その点、コープ自然派は「組合員活動」が活発で、イベントが沢山あるんです。この情報は、残念ながらオンライン上では公開されていないようなのですが、井上先生を招いて

新型コロナワクチンの勉強会も開いていました😱 そして、企画は委員会に所属する「組合員」が決めるんですね~。その過程で、組合員が理事と直接意見交換する場面が多々あります。そこで、運営に関する疑問を解くことができるし……ホント、ここは意思疎通がスムーズな生協なのです。

本来、生活協同組合とはそういうモノなのですが……形骸化した生協が多いですね😑


あと、魚は近所の魚屋さんで買うこともあれば、地域のスーパーから買うこともあれば、コープ自然派から買うこともあります。

こんな感じで、グローバル企業に対する依存度を出来るだけ下げています。


その他の食べ物に関してはコチラ⬇️

都度、いろんな生産者のお世話になっています。



服は天然素材が基本

服装は基本的に「天然素材」。化学物質過敏症なので、ポリウレタン多用の服を着ると発疹が出るんです💦

最近は「ステテコドットコム」の服を愛用。

 この会社を知ったのは「アフィリエイト」……先方から「ブログ読みました」「弊社は天然素材を扱っています」「想いが一緒だと思い、お声がけしました」と連絡を頂いたんです。

そして、自腹で肌着を購入・試着した結果

「コレは素晴らしい✨」家族からも大好評だったので、アフィリエイターになったという訳。

ココのステテコ。糸は輸入品ですが、それ以降の「織る」「染める」「切る」「縫い合わせる」「日本の中小企業製」

さらに、市販品が見つけられなかった「日本製のラクダ肌着」

これも糸は輸入品ですが、それ以降の「織る」「染める」「切る」「縫い合わせる」「日本の中小企業製」

本当に「汗を逃しつつ保温」……〇ニクロの製品も謳っていますけどね~😅 アレとは雲泥の差です👍

80代の親にプレゼントしたところ「昔のラクダと同じ」と感動していました。これ、汗をかいても匂いません。そして、洗濯は1シーズン1回でOK。ただし、今どきの洗剤・柔軟剤は使わないでくださいね。石鹸か重曹で優しく洗います。

ラクダ肌着とは、本来そういう物なんだそうです。




けれども「市販品より、お高いですよね?」……実際、そういう見方も出来ます。では、どうやってその「資金」を確保しているか、ご紹介しますね~


使わなくなったモノ

グローバル企業と縁を切りたくて、生活をゼロベースで見直した結果。こんなモノを使わなくなりました。

  1. シャンプー、リンスなどのヘアケア製品

  2. 洗顔フォーム、基礎化粧品含む「化粧品」すべて

  3. 歯磨き粉

  4. 人工合成界面活性剤

  5. アクセサリー

  6. じゅうたん

  7. 自家用車

  8. 原材料が分からない超加工食品

  9. 使い捨ての生理用ナプキン


シャンプー、リンスなどのヘアケア製品

髪を洗うのは「お湯シャン」……頭皮を十分に濡らし、指の腹でモミモミするだけ。10分ぐらいかかりますけど、スッキリしますよ~。

お湯シャンを始めて1年ぐらいたったある日、美容室でカットしてもらったんです。そのとき合成界面活性剤で洗髪されまして……美容師さんがびっくりしていました😱

「キレイな髪ですね~」

何もしていないからですよ😏 と答えたのですが

「いや、これは元からの髪質です」

つまり、日々のヘアケアで髪を痛めていたんですね~🤣 それは後で説明しますが、お肌にも当てはまります。

あとね。髪本来の油分で、ある程度水分をはねてくれるので、自然乾燥でOK。ドライヤーも使わなくなりました。


興味のある方は、試してみてください。合成界面活性剤からいきなり変えるのは……ちょっと大変そうですが、石鹸シャンプーを挟んで、徐々に変えてみてはいかがでしょうか。



洗顔フォーム、基礎化粧品含む「化粧品」すべて

顔も「水洗顔」……顔を十分に濡らし、Tゾーンだけ優しくモミモミすると、余分な油が浮いてきます。それをすすぐだけでOK。お肌が生き返りますよ~

これは本になっていて……

「肌断食」の212ページを貼り付けますね⬇️

「自分たちの身は自分たちで守らないといけない時代」本当にその通りです。

たとえば、大谷翔平が「化粧品の宣伝」をしていますが

彼が実際、この化粧品を使っていると思いますか?つまり、グローバル企業は「売れればOK👍手段はどうでもいい」のですよ。


これも、いきなり止めるのは大変かもしれません。私は、どうしても肌が突っ張る時にはグリセリンを使いました。

先ほど紹介した本ではワセリンを推しています。ただ、ワセリンは固体ですが、グリセリンは液体。そして、脂肪が体内で分解されると、脂肪酸とグリセリンになる……だから、グリセリンは塗りやすいし、肌にそこまでの負担はないと判断しています。

興味のある方は、本を読んでみてはいかがでしょうか?私は図書館で借りて読んでから、この本を購入しました👍



歯磨き粉

人工合成界面活性剤が入った歯磨き粉は使わず、水で歯磨き。

この歯ブラシを使うと、歯の表面がツルツルになりますよ~

「どうしても歯磨き粉が使いたい」けれども「普通のはイヤ」という方には、これがおススメ⬇️

これは、こんぶ土居で販売している「はこべ塩歯磨」。正真正銘の「粉」です。泡立たず、スカッとした薬臭さがなく、さっぱりスッキリしますよ👍


人工合成界面活性剤

人工合成界面活性剤には、こんな経験があります。

農薬の中に「葉の表面にいる微生物を殺す」というモノがあります。そういう場合、農薬を葉や茎に付着させなきゃ意味がありません。ただ、植物の表面は油でおおわれていますから、そのままだと農薬がはじかれてしまいます。だから、そういう農薬には界面活性剤が入っています。界面活性剤で表面の油と農薬を結びつけるんですね~

その「界面活性剤」……農薬会社が「2種類以上混合されている製品」を購入して、農薬に使うとしますよ。農薬会社から界面活性剤製造会社に「成分を教えてください」と言っても、教えてもらえないんです😱

1つの人工合成界面活性剤に関しては、いろんな毒性が指摘されていますが

複合的に見たら……調べたくても、調べられないんです。

つまり、どんな毒性があるモノが入っているのか、詳細は誰も知らない……だから避けていたら、結果的にグローバル企業とも縁が切れていました👍


アクセサリー

アクセサリーは、生きるために必要ないので。

あと「金属アレルギーが出た」というのもあります。それで歯の詰め物も変えたのに……「皮ならいける」「鹿の骨なら大丈夫」そこまでして、私を飾り立てる必要性を感じません。


じゅうたん

じゅうたんは管理が大変。ホコリを吸い込んで離さないから、アトピーやぜん息の敵だし。日本の気候には「畳」「板の間」が最適。

結果、必死に掃除機をかける必要もなくなり、梅雨前に洗って片付ける手間・場所も不要になりました👍


自家用車

自家用車も、お金がかかるし、管理が大変。必要な時はタクシー、レンタカーを使っています。我が家の場合、そちらの方が経費が掛かりません。


原材料が分からない超加工食品

私は「食べたもの」で出来ています。車だって、変なガソリン入れたら故障しますよね。人間も一緒。だから先述したように、食べ物は農家から直接購入、できるだけ電気を使わないで、素材から手作りしています。

無水鍋、クッキーも焼けて便利ですよ~


使い捨ての生理用ナプキン

使い捨ての生理用ナプキンは、「布ナプキン」があるから必要ありません。

こういう既製品と「さらし」を組み合わせるんですけどね……

さらし一反を8等分。それを折りたたんで「布ナプキン」の上に置き、それを都度交換。そうすれば、乾きにくい布ナプキンの交換&洗濯頻度が激減します。さらしは手でしぼっても、1時間ぐらいで乾きますよ✨

こうやって、問題なく過ごしています。

初期投資分は、あっという間に回収済み。本当に経済的だし、在庫管理も不要。楽ですよ~!



こういう「使わなくなったモノ」の他に、「極力使わないモノ」もあります⬇️

極力使わないモノ

生活を見直したら、こういうモノは極力使わなくなりました。

  1. エアコン、テレビ、掃除機などの家電製品

  2. 洗濯石鹸

  3. 化学繊維

  4. プラスチック製品

  5. Amazon

  6. ソース、ケチャップなどの加工品


エアコン、テレビ、掃除機などの家電製品

「生きる手法」を電気に依存すると、結局「電力会社」「家電メーカー」に依存することに。それがイヤなんです。

ただ、今年の夏は暑かったのでエアコンは入れっぱなしでした💦 

テレビは家族が使っています。私は……見る意味を感じるのは見ますよ~。

この「100分de名著」は録画しました。

掃除機は、子どもが使っています。私が使うのは「ガラスを割った時」ぐらいですね。掃除には「棕櫚のほうき」を愛用しています。

この画像は「ハエたたき」😱 買ったんですけど、今の家にはハエがいないので、使う機会がありませんでした🤣


あと「地デジ化」で消費電力が増えたってご存知ですか?

我が家の消費電力を測定したところ、通信機器の待機電力だけで、全消費電力の20%を占めていたんです💦

電力会社、家電メーカー、量販店はウハウハですよね。政府が声高にすすめる政策の裏には、こんな事があったんですよ~



洗濯石鹸

洗濯石鹸は、ドロドロのユニフォームの予洗いに使用。それ以外は「重曹」で十分です。

食品グレードなので、ベーキングパウダーやあく抜きにも使えて便利ですよ~。台所でも、石鹸を使わなくなりました😆


化学繊維

化学繊維は、「肌に悪い」「くさい」「保湿性がない」「縫いづらい」……石油由来だし、使いたくないんです。

ポリウレタンが入っている肌着は発疹が出るし。ホント、避けたいんですけど……靴下がなくて大変💦 だから「足袋」にしようか思案中です。


プラスチック製品

プラスチック製品は「家電製品」「使い捨て」に多いですよね。私は、消費者や労働者として使い捨てられたくないので、使い捨ては避けています。

そして後述しますが、プラスチック製造会社で働いていたら、プラスチックは使いたくなくなりました🤣


Amazon

Amazonの広告をたくさん張り付けているのは「見やすいから」……グローバル企業は使い勝手がいいんです。だから、Amazonで買いたい商品を見つけたら、そこから製造会社を探し出して、直接購入しています👍


ソース、ケチャップなどの加工品

味が濃いし、和食には合わないから、あまり使わない加工品。ただ、どうしても使いたいときもあります。

そういう加工品は、このサイトを参照して⬇️手作りに挑戦中。

このサイト、すごすぎて本にもなっています。

コレを見れば、何でも手作りできますよ~。ちなみに、現在私は「味醂」を仕込んでいます👍



探せばもっとありますが、こんな感じで生活しています。そして、「ザ・消費者」から目覚めると、自然とお金が浮くんですよ~。


グローバル企業と縁を切りたくて……

「ザ・消費者」という言葉は

この本からお借りしています。若いころ、私も「ザ・消費者」でした。

でも、今はその仕組みを理解し、グローバル企業の奴隷である「ザ・消費者」から卒業しつつあります。卒業するまでに、色んな事をしました。一例をご紹介してみますね。


資格を取ろうと思いつく

まず、化学物質に関して漠然と勉強するのはつらかったので、環境計量士(濃度関係)という資格を取ろうと考えました。


資格を取るために働く

ただ、環境計量士になるためには、実際に分析機器を操作した方が有利なんです。だから、環境計量士が在籍する「計量証明事業所」でアルバイトをしました。

「稼ぎながら勉強……なんて効率がいいんだろう!」

それまでは、学校で学費を払いながら勉強した事しかありませんでしたから、とても新鮮でした。


プラスチック製造業者で働いた

無事、環境計量士(濃度関係)と公害防止管理者(水質一種)の試験に合格。

そうなるうと「分析専門の派遣社員」という肩書で、派遣会社に登録できました。そして「大手プラスチック屋さん」つまり「グローバル企業の分析室」に職を得たんです。

そこで働きながら、

  • 揮発性有機化合物の毒性

  • それを使ってプラスチックを作るという事実

  • 機能を持たせるために添加剤を使う事

  • 添加剤の毒性

こんな事を実体験として知りました

働いている間、何度か体調を崩しました。生理も不順になりました。けれども、ココで働かなければ知り得なかったことを、たくさん体得できました。


その後、派遣会社の試験に合格して「派遣会社の正社員」になりました。そうすると、企業に提示する私の単価がさらにアップ😆 結果「グローバル化学企業」に派遣されることになったのです。


農薬企業で働いた

その「グローバル化学企業」は、知名度抜群の巨大農薬企業。私の実家は有機農家なので、この会社の事はよく知っています。で、我が子に心配されました。

「脱プラしているお母さんがプラスチック企業で働き始めたと思ったら、今度は農薬企業……メンタル大丈夫?」

はい、かなりキツかったです💦 けれども「分析機器の原理」「農薬の詳細」を知りたくて、一生懸命働きました。

結果、そこでも色んな事を体得。

やはり「グローバル企業側」にならないと、彼らの考えは分かりません。製品の毒性も、環境負荷も分かりませんから。働いたことには、大きな意味がありました。


その「体得した知識」「たくさん読んだ本の知識」が合わさって、このブログに深みを出してくれているんです~😭😭😭


あと一つ。分かったことがありますよ~


おカネの流れを知った

それは「おカネの流れ」。私の単価を見ると

環境分析<プラスチック企業<農薬企業

さらに農薬企業の上、「派遣社員の単価」の最上位には「製薬会社」があります。つまり「製薬会社に流れるおカネが最も多い」という事です。

そして、コロナ禍に派遣社員だったお陰で「待遇の差」というのもイヤというほど思い知りました🤣それで、組織で働くのをやめたんです。幸い、知識も十分に得たし👍潮時だったと思います。



……これですべてじゃないですが、大体こんな事をしてきた結果、今の生活に落ち着いたという訳です。ただ、これで終わりじゃないですよ。これで完璧だ!と思った途端、劣化が始まりますからね。

これからも「脱グローバル資本主義」「脱搾取」を目指し、試行錯誤を繰り返す予定です👍

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よんさん:味覚と知識を駆使して「旨くて安全な食べ物」を探す環境計量士 私の記事は、あなたの生活に役立ちましたか?もし、そう思っていただけるのなら、この記事を拡散してください。それが一番のサポートです!また、化学的なことで、よく分からない事、知りたいことなどあれば、コメントを。私が知っている事であれば、noteで記事にします!