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【旅の空から】AIに留守を任せて、「何もしない時間」を味わう。【大人の時間を整える、AI生活デザイン術】

こんにちは、「WAY」代表のyasuです。

現在、私は4月18日からの長い旅の途中にいます。
今日は東北の青森県からこの記事を書いています。

火曜日の記事でお伝えした「AI専属保健室」で自分自身を診断した結果、「脳の疲労」を指摘された私。
今回の旅では、そのアドバイスを忠実に守り、意識的に「何もしない時間」を作るようにしています。

普段なら、移動時間やちょっとした待ち時間には、すぐスマホを開いて情報を追ってしまいます。
でも今は、ただ窓の外を流れる景色を眺めたり、風の音を聞いたり、妻ととりとめのない会話をしたり。

現代社会において、「何もしない」ことは時に「サボり」のように感じて罪悪感を覚えることがあります。
しかし、実際にデジタルから離れてみて強く実感しました。

「何もしない(余白の)時間」は、決してサボりではありません。
心を整え、新しいアイデアを生み出すための、最高の「脳の栄養」なのです。

私のnoteは今、AIの敏腕秘書が留守を守ってくれています。
AIが効率化してくれたおかげで、私は今、人間としての「余白」を存分に楽しむことができています。

皆さんも今日、ほんの5分だけでもスマホを置いて、「何もしない時間」を自分にプレゼントしてみませんか?

それでは、引き続き旅を楽しんできます!




最後までお読みいただき、ありがとうございます。


このシリーズ【大人の時間を整える AI生活デザイン術】では

忙しい大人の皆さんが、AIという頼もしいパートナーの力を借りて

時間と心の「静かな余白」を取り戻すためのヒントをお届けしています。


完璧を目指すのではなく、ちょっと肩の力を抜いて。

自分らしい生活を、AIと一緒にデザインしてみませんか?


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#エッセイ #旅の記録 #マインドフルネス #デジタルデトックス #WAY

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