noteをはじめて2ヶ月 みなさん ありがとう!
この記事を選んでいただき ありがとうございます。
4月が始まって1週間 みなさんそれぞれに
充実した日々を 過ごされているところだとおもいます。
自分自身も 3月末で 退職し 新生活がスタートしました。
まだ 療養中なので 少しずつ 進んで行けたらいいと おもっています。
さて
noteをはじめて 2ヶ月が過ぎました。
noteとの生活を ふりかえってみます。
そして みなさんに 感謝の気持ちを伝えたいとおもいます。
アクセス状況
状況を記事にすることは はずかしい気もするのですが
自分の記事を分析し 今後を考えるために
あえて 公開したいとおもいます。
1ヶ月目は ビュー 3,200 コメント 44 スキ 1002 でした。

多くの方に見ていただきました。
スキも こんなにいただけるなんて 驚きです。
あたたかいコメントも たくさんいただきました。
しっかりと 振り返って
今後の note生活に いかしていきたいと おもいます。
記事紹介
記事の紹介をしていただくことで
読んでくださる方が 増えているとおもいます。
感謝の気持ちで 紹介します。
共育LIBRARY りょーやんさん
共同運営マガジンに続き メンバーシップにも参加させていただいてます。
いつも 記事を紹介していただいています。
おかげで 新しく記事を読みに来てくださる方も 増えています。
その中のひとつを紹介します。
2024年3月に、
教員を退職するというyasuさん。
元々夢があり、
早期退職する予定だった。
その締めとなる最後の1年になる・・・はずだった。
精神バランスの崩壊。
行かなきゃいけないのは分かってる。
でも、行けない。
からだが動かない。
そんなyasuさんが、
休職中に自分の人生を振り返り、
退職の決断をするまでの過程。
りょーやんさんの 記事紹介が いつも すばらしいと おもっています。
記事をしっかりと読み解いてくださり
読み手が 読みたくなるように 紹介してくださいます。
その言葉は とてもあたたかく エネルギーに満ちあふれていて
noteの世界で がんばれよと 背中を押されているようで
記事を投稿する 励みとなっています。
あたたかく エネルギッシュだと感じた おすすめの記事を紹介します。
筆者は教員時代、
教務主任にずっと
「学年担任制にしよう!」
と訴え続けていました。
例えば、
1学年4クラスだったとします。
その場合、担任は4人いるのですが、
誰が何組担当かは決めません。
毎日のように、
担任が変わります。
今の学級担任制よりも 学年担任制がよいことを
これまでの経験と現状から 具体的に提案されます。
子どもや 保護者 先生など 学校に関わるすべての人のために
熱く 提案される結びの言葉は あたたかく エネルギッシュです。
この記事をきっかけに 学校教育が変わることを望みます。
ぜひ読んでみてください。
りほmamaさん
いつも記事を読みにきてくださり あたたかいコメントをくださいます。
コメント交流されている方も きっと多いのではないでしょうか。
そんなある日 お祝いボードが届きました。

びっくり! うれしい!!
その記事がこちら
子育ての中で 「心の辞書」のように読んでいる本を紹介されています。
子どもの質問に困った時 この2冊の本の中から
一緒に答えを探すそうです。
さすが りほmamaさんだなと おもいました。
子どもに寄り添う 天才だなと いつもおもいます。
この本は 子ども向けに書かれているので
子どもだけでも 答えを探すことができます。
この「心の辞書」は ぶれない軸になります。
あらためて すばらしいと感じました。
親だけでなく 子どもに関わるすべての方に 読んでほしい記事です。
子どもに寄り添う天才と感じた おすすめの記事を紹介します。
娘は、小学校3年生の時教室に行けなくなりました。
2学期になり一週間くらいした頃、「頭が痛い」「お腹がいたい」2日続けて学校へ行けませんでした。2年生の頃までは発熱で学校へ行けないと、「学校に行きたい」と泣いていた娘が熱もなく体調不良。それも2日続けて。。。おかしいな。。。
私:「○○ちゃん何かお母さんにお話ししたいことない?」
娘:すこし黙って「学校行きたくない」
私:「何かいやなことあった?なんでお母さんに話せなかった?」
娘:「お話しすると涙が出そうだし、悲しくなるから言いたくなかった」
そうだったんだなーと膝の上に座らせてギューッと抱きしめたり、背中をさすってぽろぽろ涙を流す娘の話をゆっくりゆっくり話を聞きました。
1学期から意地悪をしてくるクラスメイトがいました。娘のノートをとったり、面とむかって悪口を言ったり。。。その子の意地悪がエスカレートしていること、3年生のクラス替えで仲良しのお友達が誰もいないうえに1学期の間はその子に気を取られすぎて、相談できるようなお友達がいませんでした。そして先生にも話ができていませんでした。先生に話ができないことには理由がありました。
あたたかく言葉をかけたり スキンシップをとったりと
娘さんの気持ちに寄り添って 粘り強く関わる姿は
すばらしく 感動しました。
ぜひ 読んでみてください。 おすすめです!
こんなお祝いボードも 届きました!

感謝のことば
2ヶ月続けてこられたのは みなさんのおかげです。
読んでいただく方
スキをおしてくださる方
コメントをくださる方
フォローしてくださる方
記事紹介をしてくださる方
noteの運営をしていただいている方
みなさんの おかげなんです。
noteのおかげで 新生活も 楽しく過ごせています!
みなさん
ほんとうに
ほんとうに
ありがとうございます!
そして これからも
よろしくお願いします。
最後まで読んでくれたあなたへ
ありがとうございます。
もし、気に入ってくださった時には
”スキ” ”フォロー”をいただけると
飛び上がって喜びます。
コメントなんていただけると踊り出します。
今後もよかったら、のぞいてみてください。
